arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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VS嵐     with早海家

仕事がとてもハードな一週間でした。

+act mini もなぜかAmazon発注してしまい、昨日やっと手元に…

ということでまずは、VS嵐

この回は、いつもそうなんだと思うけど、嵐の5人でいるときの立ち位置というか、関係性みたいなものが自然に見れたような気がしました。

よく5人を家族にたとえると、大→おじいちゃん  櫻→お母さん 相→長男 二→次男 松→末っ子

ていうのがあって、私はこのたとえがしっくりくるんだけど、今回このまんまだなと思ってみてました。

最初に、潤くんのラッキーセブンの話をもってくる、優しいお母さん。
そして、反抗期を経て、丸くなってきた末っ子の扱いに慣れてる、おにいさんの相葉君。
聞きかじりの話をして突っ込まれるおじいちゃん。
生意気な態度をとりながら、お母さんに注目されてうれしそうな末っ子。何回もあったよね。
輪の中にはいらないおじいちゃんに、コンサート前の話をふってあげるお母さんには、笑いました。
そんなお母さんに、あんたが悪いんだよ、と唯一突っ込むおじいちゃん。
じっとまわりを見ながら、家族の間をとりもって、その上外の人と家族の関係まで気を使える、割とほったらかしにされがちな真ん中の子、ニノ。

でも今回に限らないんだけど、やっぱり、潤くんの末っ子ぶりですよね。
甘やかされてるってわけないんだけど、みんな責めないっていうのか…。
今は、多少ネタになってるのかしら?
割れそうなガラスのハートだからなのか、ご機嫌悪くなると大変だという4人のあうんの呼吸なのか、ちょっとせつないときもありますが、大野君は、心から、何しても可愛いと思ってるかんじだなあと。
 
私が、バラエティーのときに…とくにVS…潤くんに感じるのは、素の表情なんですよね。
それを出せる場なんですね。それが出ちゃうのが、やはり末っ子だなあと思うんです。

勝負に一生懸命で、負けず嫌いで、だめなときは、負け惜しみ言ったり、へこんだり、口数もそんなに多くなくて、理屈っぽいことを時々言い出す、仕事がハードなときは、ほわほわなまんまの潤くん。

そんな潤くんを見れるのも、うれしいし、そんな潤くんをうまくいじりながら、いいバランスで番組の流れを作ってくれる嵐に、やっぱり元気をもらえるし、癒されるんです。

でも、潤くんは、嵐を最初っから全力投球だったんだよね。
私は、そのときの潤くんを心から偉いとおもってるし、だから今、末っ子で甘やかされても許されるはずです(笑い)    …何だかよくわかんない内容になってしまったなぁ





















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