arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
2017年03月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2017年05月
TOPスポンサー広告 ≫ あの日の beautifulworldTOPDVD ≫ あの日の beautifulworld

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

あの日の beautifulworld

DVDの感想…

行ったことのあるライブがとても少ないので、この感想は、ライブの想い出とやはり重なります
だから、いまさらの、あの日の感想に近くなりますが私のために、書きとめようと思います

私は、日程も変わった4日の参加でした
娘が、ミスチルのライブと重なってしまい、悩んで悩んで国立にしたこともあり、多くの人が、多少なりとも大変な思いをしてこの場に来ていたと思います

最初の感想にも書いたけど、あまりにも大きなできごとがあり、台風にも見舞われる中での国立だったから、始まりがすでに頂点の感じだったんだけど、そのあとは、その反動からか、気持ちが開放されたからか


ほんとに楽しかったんだよね


そして、聖火台のリフトステージがあがり切ったったところより、ちょっと下の通路からすぐのところだったので、ステージ全体も見渡せ、東京の夜景も見えて、

あぁ、これが国立なんだ

と、実感し

そういうわけで、すぐ近くに見た嵐、そしてひとりひとりと、遠くのメインや中央のステージでのパフォーマンスの印象が、分かれてるといえば分かれたんだよね

だって、近くで見るキミハムテキ…幸せすぎて、もう、現実と思えなかったし
階段を駆け上がってくる潤くんのあまりの近さに、多分声も出なかったと思う

ということで、あの日感じたことで、DVDみて、再確認したこと


とにかく、潤くんが、体を絞ってて、でも、ちょっと大丈夫かなって思えるくらいやせてたんだよね、特に顔が…

信じられないくらい綺麗だった

そして、翔君が、やっぱり、キラキラしてたんだ

この二人が、ほんとにふつうのひとじゃないなぁって眩しかった

翔君、今回ビジュいいよね…  おでこ出してるほうがいいかどうかは、好き好きかな

相葉さんと、大ちゃんは、思ってたとおり、そのままだった

大ちゃんが、みんなをゆっくり優しく見回していく感じがかんじられて、DVDでみる大ちゃんそのままだった

そして、ニノ

私は、ニノが、思っていたよりも、わりと男臭く、意外と年相応に見えるなというのが印象だった

今見ても、むしろ最近のほうが若い感じがする…最近のニノのビジュ、好きなんだ


そして、選曲なんだけど、これは、あの当時を思い返すと、そして、嵐がどんな気持ちでこのコンサートをやったのかを思うと、よくわかる


元気になれる曲

いつもの嵐らしい曲


ほんとなら、ほんとなら、思いっきり突っ走りたかった彼らが、多分こられなかった人たちのことも含めて元気にしようと選んだ曲は、きっとあの場のみんなの求めていた曲だと思うよ
あの場にいても、その思いは、選曲を通して伝わってきたもの


僕が僕のすべて
キミハムテキ
夏の名前

あの日、特に、私がグッと来た曲、やはりDVDでもすごくいい



ほんとは、ほんとは、joyが聴きたかった
negaiが見たかった
突っ走ってる嵐も見たかった

でも、あのときの、嵐の気持ちすごくわかるし、事実、ふつうのことがどんなにかけがえのないことか、元気になることが、大変か、感じた2011年だったものね




だからこそ、ドーム版も出してほしいんだよね

アルバムツアーとしての、DVDが見たいし、きちんと振り付けも見てみたい

行けなかったライブは、やっぱり知りたいんだよね、そのときの嵐を




2011年国立は、特別な思いの詰った、特別なステージだと思う

そして、私は、コンサートができることの幸せを感じられたあの瞬間、あの場にいられたことの奇跡を感謝しながら、このDVDを楽しむだろう


潤くんの思いは、きっとみんなに届いてるよ!

ありがとう潤くん



    




























関連記事
スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。