arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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雑談

雑多なものの分類をしながら、その部屋のHDDに入ってる嵐の音楽番組をさかのぼって見ていた

キミ青、sakura、紅白…        

いやぁ、楽しい!

特に、Mステや、紅白などは一つ一つのパフォーマンスが、丁寧に作りこまれてて、ながら見、が全然できない(笑)
翔さんが言ってたように、こなしてる感がまったくない

紅白のGUTS!、あらためて見たけど、すっごくいいね!!
嵐の良さって、もう一言では言うことはできないのだけど、あの幸福感というのか、ただ明るいってわけじゃなくて

一人一人の全身から溢れてる、キラキラした感じと、すべてに肯定的な感じ、そして、若さの持つ切ないような感じ

何だかそんなものが溢れつつの、楽曲の良さと、踊りの面白さが存分に味わえて、このパフォーマンスはトリに値する素晴らしいものだったなぁってあらためて思った

そうやって、ちょっとさかのぼって見ただけで言うのもなんだけど
sakuraのように踊りこんだ楽曲もあれば、zeroGのように、デジタルなものもあり、GUTSのような青春ソングあり、bitter sweetのようなキラキラしたものもあり、

楽しませてくれてるよね~

そんな風に、楽曲一つ一つ、新たな挑戦をみせてくれるのはもちろんだけれど
メンバーのドラマのタイアップという、ある意味受け身というか成り行きのように感じられていた新曲の決定だけど、このバラエティに富んだ選曲は、実は計算された戦略なのでは…と思わされる

余談だけど、WSで、今度、松也さんとかの歌舞伎の映画があるでしょ、その映像をチラッと見たのだけど
あの桜吹雪、やっぱり歌舞伎のそれをスタッフとイメージしてたんだなぁって思って…
sakuraを見て、やっぱりあの桜吹雪の圧倒的な量が、私はすごくいいなってあらためて思った


そして、今年は、ウロボロスへの楽曲提供、午後の紅茶のlove so sweet起用、ゼクシーへの新曲の提供
と、CMはともかく、明らかにこれまでとは違ったやり方で音楽活動を攻めている
翔さんの言葉を待つまでもなく、ずっと興味深く見てきたこと
やはり、嵐は、どう進むべきか、どう見せるべきか、どう変わるべきか、変わらざるべきか  ということを、考えているクレバーな集団だとあらためて感じるのだ

先日会った友人が、彼女はあるシンガーソングライターのファンで、私が嵐を追っかけてるように、追っかけているのだけど、
「ゼクシーの嵐の曲、作家のクレジットがないのよね~、すごく気になる」
といわれたの。もしかしたら、自分の好きな人の作品ではないかと…

私も、だれか、意外な人とのコラボだといいなぁと思っている

そして、こんな風に、楽しませてくれる彼らが、やはりいいなぁと思う

翔くんが言っている原点回帰

それがアイドルとしての原点なのか、音楽アーティストとしての原点回帰なのかはわからない
…私としては、いろいろなアーティストからの楽曲提供をひっそり夢見ているけれど…

どちらにしても、彼らがやろうとしてること、挑戦しようとしていること、それが私の思い描いているものとは全く違うものだとしても

いや、だからこそ、彼らを追い続けることが楽しいのだ

だって、嵐ファンだからね!














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