arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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キミの夢を見ていた    嵐からのラブレター

帰ってきた深夜、とっても感動して、勢いで書いた文章、消えてしまった(涙)…  うまく書き直せるかな…


名古屋最終日  今回幸運にも、2度目のデジタリアンライブ
スタンド中段位だったからか、全体が見渡せて、しっかりとデジタリアンを感じることができて

もう、本当に素晴らしかった

Hope in the darkness がすごく良くて、もう、息止めて見入った

デジタルとヒューマンの融合というコンセプトをこんな風に魅せてくれるとは…

デジタルな光や音の中の、ヒューマニックな歌詞と映像の力強さ

その大掛かりな演出の中に立つたった5人の嵐

壮大な音と光が、5人の身体のシンプル動きから生まれていることの美しさ

何だかもう、素晴らしくて、そして、なんなんだろう
壮大なんだけど、人の儚さみたいなものが感じられて
どんな最先端や、技術的なことも、人間の気持ち、動きからしか生まれないんだってことをすごく感じた

見るからに力強いとは言えない(失礼)彼らだからこそ、人というものの弱さと、だからこその、人が意志を持って何かを目指して動くことの強さのようなものを、より一層感じた

そして

キミの夢を見ていた

挨拶のあとのこの歌がもう心に沁みて、泣けたよ

私たちは嵐を感じながら、生活をしているけれど、どんなに大好きでも、現実の世界で彼らと交わることはないことはわかってる

夢、なんだよね

ライブに来て、あぁ、嵐って、潤くんって本当にいるんだって思うけど


もしかしたら、彼らにとっても、ファンというものは、つかめるようでつかめない、夢のようなものなのかも知れないって思った

ライブで歓喜するファンを見て、あぁ、こんなにファンが彼らを求めてるということを感じながらも、もしかしたら、翔くんの言うように、ほんのちょっとのことでこぼれ落ちていってしまうものかもしれない と

そして、彼らの目指すものは、その夢のような、だけど、ものすごく大きな熱のようなものなしでは、つかめないのだということを誰よりも感じているのかも

だからこその

I will be there  ここから、そっと想いつづけているよ   ではないかと

潤くんの、自分たちとスタッフだけでやっても、ここにみんながいなかったら、そんなに面白くはならない気がする…という言葉の後、キミの夢を…を歌う潤くんを見ていると、  …私には、潤くんが感極まってるように見えたの…本当に、この歌は彼らの私たちへのラブレターのように思えてきて、心に沁みました

素晴らしかったよ  




潤くんの鼓動が早すぎて…松本さんが死んじゃう…って、何回、横の娘にささやいたことか(笑)

潤くんが、ファンのライブにかける想いや期待を、毎回、誰よりも感じながら始まりのその瞬間を迎えてるんだなぁと

そして、それを、きっと楽しんでいてくれてると、私は思う


ただ楽しいだけじゃないライブ、でも、最高に楽しいデジタリアンだったよ!












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