arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
2017年04月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年06月
TOPスポンサー広告 ≫ おめでとう! 陽だまりの彼女  児童福祉文化財特別推薦 決定TOP映画 ≫ おめでとう! 陽だまりの彼女  児童福祉文化財特別推薦 決定

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

おめでとう! 陽だまりの彼女  児童福祉文化財特別推薦 決定

嬉しいニュースが入りましたね!  ←遅くてすみません

何だかお堅い感じの内容なので、チラッと見てみたら、何だかとっても青少年によさそうな内容のものばかりで、だからこそ

ちゃんと見て、選んでくれたんだなぁ!   って

すごく、すごく嬉しかった





実をいうと、こんなうれしいニュースの時に記す内容じゃないのかもしれないのだけど、4,5日前だったかなぁ、同僚と、小さいおうちの話をして…この人は読んでは見たけど、映画は見ないという人なのね、DVD派なの(笑)

私は、原作を読んだ時点ですごく面白くて、映画を見て、これは、原作のほうが好きだなぁって思ったの
原作と違ってる部分が何か所かあるんだけど、私にとっては絶対的にはずせないところがあって、とにかく、インパクトが全く違ってた

それで、その話をいろいろしてたときに、最近、受け手にゆだねる話が多いのかなぁという話になって、私が

陽だまりは、私は原作より映画のほうが好きだったけどね、って
でも、すごく感動したんだ   って言ったわけ

…申し訳ないけど、原作のラスト(記憶が消えずに、真緒が、○○になってでてくるところ)が、ちょっと私には受け入れにくかったの、これはもう書いたけどね

そうしたら、もう一人の同僚が、この方は○○を育てていて←こう記すしかないんだけど、察してください、原作を読んだらしく、え、あれで、感動?  って言われたの

それで、映画はこういう風でって言おうかなぁって思ったら、小さいおうちを読んだ同僚が

「○○さんは、松潤が出てれば、感動するわよ(笑)」

って言われちゃって  …何か、すっごく悲しかった

本人には全く悪気もなければ、潤くんが嫌いなわけでもないの、それは私にもわかってるんだよ

上映当時、潤くんが出てるからではなく、
陽だまりを見ると、毎日の生活とか、ダンナのこととか、そういう何げないことが、愛しくてたまらなくなるんだって、その話してたんだけど、多分、覚えてないんだろうね、私だって立場がかわればそうだよね


でも、アイドルの映画、特に、主演の恋愛ドラマは、すでにある先入観をもたれてるんだなぁって… 淋しかった

私が、多分私だけでなく、ファンが、大河の主役やってほしいとか、人によっては、こういうのに出てほしいっていう人を見かけるけど、それは、潤くんに興味がない人が見るような作品に出演して、松本潤を見てほしいって思ってるからというのもあるんだと思う   全くもって、余計なお世話だけどね


だから、このニュース聞いたとき、そしてラインナップ見て、異質と言えば異質なアイドルの恋愛映画(と一般によばれるもの)が選ばれているということは、ちゃんとあの映画のメッセージが受け止められたんじゃないかなって思ったの


そうだといいな

そして、潤くんの力になるといいな




ま、それを決定した方たちが、失恋ショコラティエをご覧になることはなかったかもしれませんが(爆)!















関連記事
スポンサーサイト

Comment













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。