arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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嵐そのものが夢

朝から、ほっこりしちゃった ZIPの座談会
相変わらずの、相葉さんのあったかいおしゃべりと、小っちゃくチャチャ入れる末っ子と、翔くんの元気な声
それだけで、嬉しい

「嵐自体が夢の世界みたいなものだから…」

私にとっても、嵐をこんなに好きになって、なんだか夢のような気分なんだけど

嵐にとっても、この信じられない数のファンが作る空間だったり、現象だったり、24時間テレビだったり、紅白だったり、ドームツアーだったり、主演ドラマだったり…

そういうことすべてが、未だに、「当たり前」ではなく、「夢の世界」という気持ちを持ち続けているんだね

「こんな日々ってホントかな?というのが続いている感じ」

この感じは、5人みんなの気持ちの底にずっとあるんだね

2004年の、今みたいに、当然でしょ、な嵐でなく、
「俺たちがやるの?ホントに?」
って顔してる嵐

あの嵐をずっと忘れてないんだね




嵐自身が「夢の世界」っていうくらいだから、彼ら自身が選ぶとか、やる、とか、やらないとか、そんなスケールじゃないお仕事の連続なんだろうなぁ

その中で、自分たちならではのものを、折り合いをつけながら、でも妥協せず、ファンのこと、ちゃんと考えてやってくれてるんだなぁって改めて思う

チケットについていろんなこと言われるけど、ドームツアーの中に、アラフェスという、たった2日のためにすごく準備して楽しみを作ってくれる

ワクワクだって、正直、いろいろ思うけど、今年のワクワクは、今まで以上に、ファンがとっても楽しめる要素があったと思う
私は、楽しかった

いろんな流れに従順であるように見えて、国民的アイドルのお行儀のよさみたいなものを、受け入れているように見えて、実際そこは間違いなく、嵐の魅力なんだけど

ちゃんと、やりたいこと、私たちファンが求めてることを、したたかにやっていこうとしてるんじゃないのかなぁ


そんな、「嵐」という夢の世界の全部に、現実に参加しようとしすぎると、苦しくなるから、そんな「嵐」からの、いろいろな風を感じることを、毎日の暮らしの彩に変えていきたいな

「嵐を続けていくことが夢」といってる5人を見て、

そんな風に思いました


   








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