arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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ワタクシゴトですが…

やられました…インフルエンザ

人生で大きな病気といえば、12と15の時のインフルエンザの記憶がとても強く、結構重症だったので恐れてたのだけど、やっぱりきつかった…

もしかしたら、仕事がらみでうつっちゃったのかなぁと思ったりして、プロ失格だなぁと思い、娘が当たっていれば、行ってたはずの名古屋の当日でもあり

嵐さんだけではないけれども、彼らのプロ意識や、ストレスは並大抵ではないのだとあらためて感じました

仕事をしている人には当然のことだから、取り立てて彼らがすごいというつもりは毛頭ないのだけど

それでも、エンターテイメントの世界は、その人がそこにいることで成り立つことが多い…特に代役のきかないレベルになるとね

コンサートや、主演ドラマや、24時間や、紅白など、そこの場に万全で立つ、文字通り、心身共に準備万端でその場に臨むということは、ただ忙しいという言葉では言い尽くせない大変さを、日常的に背負ってるんだなぁと、つらつら考えておりました

で、プライベートなことはほんとのことはわからないから、あんまりいろいろ書かないつもりなんだけど、小栗さんの結婚式に潤くんや斗真君が出席した件で、ニノが行かなかったというのが、結構印象深くて、本当の理由はあるだろうし、それがわかることもないだろうから、いろいろ思っても仕方ないというか、妄想でしかないんだけど

お正月までずっと、突っ走ってきて、最高潮を大晦日に持ってきて、名古屋がすぐあるとして

潤くんにとっては、小栗君の式が、楽しみであり、リフレッシュできるイベントだったのは、ライブのレポ見ても明らかなんだけど

ニノにとっては、ハレの場のような状況は、本当に仕事の場でしか必要としていないのかな…と思いました

ずっと家にいるといっていて、でもそれは、やっぱり仕事を万全にするための実はニノの注意深いやり方なのかもしれないって、病んだ身で考えてました

器用で、ささっとやれちゃうように見えて、潤くんみたいに正面切って、ちゃんとやれよなんて、ロケ中にも釣り入れちゃう大ちゃんに言うみたいには言わないけど、
友達あんましいないのよ、みたいなこと言って見たりするけれど…でも、そんなことないはず

ニノって、自分がこの仕事をやるためには、やれる幸せのためには、多くを望まないよっておもってるんじゃないのかなぁって思いました
それを当然だと思ってやっていて、そして絶対に人に押しつけないのかも…

ニノも、違う意味で、でも同じくらいストイックなのかもしれない

全然違ってるかもしんないけど、お正月疲れでこんなことになっちゃった私はこんなこと考えてました



無事、名古屋終わって何より…
潤くん、ほんと、楽しそうだったし

次は会えるかな

会いたいな


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