arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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悲報に接して…

中村勘三郎さんが亡くなられました

私のようなものが、ブログのような場でお悔みを述べるというのが、おこがましいような気がするのですが…

もちろん、潤くんが、10代のころからとてもお世話になっていて、そしてさまざまなエピソードを伝え聞いていて、以前とは違う親近感を抱いていました

だけど、おそらく、潤くんのことがなかったとしても、やはり同じように、衝撃を受けたとおもいます

思えば、あの小さい2人の兄弟の成長のドキュメントを、私は、結構楽しんで見てきました
子供の愛らしさが前面に出ている番組だったとはいえ、主役を子供に譲った感じはなかったと思います

いつでも、役者としても、父親としても、人間としても、パワフルで、チャーミングだった

悲報に接し、起きてはならなかったことが起きてしまったと思わせるほどの喪失感を、誰もが感じた、そんな人であった気がしてます

これからの飛躍をだれもが、観れると信じていたのに

御本人が、どれほど無念だったことか…

そして若い10代のころから、潤くんを知っていて、見守り、そしてライバルはジャニーズ、松本潤だといって、認めてくれていた勘三郎さん

親友の父親、そして、人を楽しませるという同じ志を持った先輩として接し、近くにいた潤くんにはその無念がつらすぎるほどわかるのでは…と察します


勘三郎さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます









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