arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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素敵なニノ

ほんとはもっと前につぶやこうと思ってた


ニノって、やっぱり、すっごく素敵

デジタリアンツアーに、母が参加したとき、お気に入りが大ちゃんからニノに変わっていた(笑)
ついでに言えば、誰かと言えば櫻井ファンだった甥っ子も、ニノに…

ニノって、考え方とか、ちょっと変わってたり、めんどくさかったり、共感できたり、ん…?ってとこも、実は私にはあるのだけど、何ていうんだろ、すっごくかわいいんだよね、魅力があるんだよ

ツアーの時、すごく真近で見れた幸運もあって、よく見ていたんだけど、全然照れないような、THE アイドルみたいなとこあるくせに、でも何となく恥ずかしがってるというか、優しいっていうか、  やっぱ可愛いってしか言えないけど(笑)

そして、最近一番感じたのは、ウラアラトークなんだよね

ニノのおしゃべりって面白いし、相手のこと理解しようとか、肯定的なうなずきとか、それがとてもいいなぁって思うのだけど、何というか、しゃべり方そのものが、何ともいえずキュートだなぁって思った   誰のファンだ私(笑)

しやがれの左利きの苦労の時のスーツ姿もね、実はちょっとキュンとした

あと、sakuraかなぁ
あのニノは、最高でしょ!

こんな感じで、実は私の中で、ニノ、急上昇なのだ

最近昔の雑誌を整理してて  …それがなんだったか、すでにわからない

恋人にするならっていうので、よく見たら、それぞれ、ニノって言ってて、

何というか、ずっと人たらしと言われてたニノだけど、多分、

一緒にいると、話してて楽しいし、言うことわかってくれるし、で、なんといってもかわいらしいんだと思うよ

…ホントは、嵐の中の関係性でのニノの魅力をつぶやくべきなのかもしれないけど

今日は、ニノの存在そのものの魅力を言いたくて仕方のない私




そして、ニノが、潤くんのこと、実はすっごく心痛めてて、ニノなりのやり方で発信してくれてるの、私は感じてる

ニノと潤くんの、無敵のタッグ、これからも見せてね

そして、役者ニノの本気が、今年は見られることが楽しみで仕方ない

今年だけじゃなく、これから、いろんなニノ、見せてほしい

ラブストーリーも見たいな

そして、潤くんとの本気の芝居をいつか見せてください


ニノ、お誕生日、おめでとう!!




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雑談

雑多なものの分類をしながら、その部屋のHDDに入ってる嵐の音楽番組をさかのぼって見ていた

キミ青、sakura、紅白…        

いやぁ、楽しい!

特に、Mステや、紅白などは一つ一つのパフォーマンスが、丁寧に作りこまれてて、ながら見、が全然できない(笑)
翔さんが言ってたように、こなしてる感がまったくない

紅白のGUTS!、あらためて見たけど、すっごくいいね!!
嵐の良さって、もう一言では言うことはできないのだけど、あの幸福感というのか、ただ明るいってわけじゃなくて

一人一人の全身から溢れてる、キラキラした感じと、すべてに肯定的な感じ、そして、若さの持つ切ないような感じ

何だかそんなものが溢れつつの、楽曲の良さと、踊りの面白さが存分に味わえて、このパフォーマンスはトリに値する素晴らしいものだったなぁってあらためて思った

そうやって、ちょっとさかのぼって見ただけで言うのもなんだけど
sakuraのように踊りこんだ楽曲もあれば、zeroGのように、デジタルなものもあり、GUTSのような青春ソングあり、bitter sweetのようなキラキラしたものもあり、

楽しませてくれてるよね~

そんな風に、楽曲一つ一つ、新たな挑戦をみせてくれるのはもちろんだけれど
メンバーのドラマのタイアップという、ある意味受け身というか成り行きのように感じられていた新曲の決定だけど、このバラエティに富んだ選曲は、実は計算された戦略なのでは…と思わされる

余談だけど、WSで、今度、松也さんとかの歌舞伎の映画があるでしょ、その映像をチラッと見たのだけど
あの桜吹雪、やっぱり歌舞伎のそれをスタッフとイメージしてたんだなぁって思って…
sakuraを見て、やっぱりあの桜吹雪の圧倒的な量が、私はすごくいいなってあらためて思った


そして、今年は、ウロボロスへの楽曲提供、午後の紅茶のlove so sweet起用、ゼクシーへの新曲の提供
と、CMはともかく、明らかにこれまでとは違ったやり方で音楽活動を攻めている
翔さんの言葉を待つまでもなく、ずっと興味深く見てきたこと
やはり、嵐は、どう進むべきか、どう見せるべきか、どう変わるべきか、変わらざるべきか  ということを、考えているクレバーな集団だとあらためて感じるのだ

先日会った友人が、彼女はあるシンガーソングライターのファンで、私が嵐を追っかけてるように、追っかけているのだけど、
「ゼクシーの嵐の曲、作家のクレジットがないのよね~、すごく気になる」
といわれたの。もしかしたら、自分の好きな人の作品ではないかと…

私も、だれか、意外な人とのコラボだといいなぁと思っている

そして、こんな風に、楽しませてくれる彼らが、やはりいいなぁと思う

翔くんが言っている原点回帰

それがアイドルとしての原点なのか、音楽アーティストとしての原点回帰なのかはわからない
…私としては、いろいろなアーティストからの楽曲提供をひっそり夢見ているけれど…

どちらにしても、彼らがやろうとしてること、挑戦しようとしていること、それが私の思い描いているものとは全く違うものだとしても

いや、だからこそ、彼らを追い続けることが楽しいのだ

だって、嵐ファンだからね!














美しい姉妹      @VS嵐

かなり、いろんな事があったね、アラシゴト

そのたびに、いろんなこと頭の中ぐるぐるして、心の中で叫んで、そして、結局つぶやかない

…失語症になっちゃったかな(笑)

昨日のVS嵐楽しかったね!
ざわざわっとした、ちょっと下世話な気持ちも抱きつつ、それでもあの圧倒的に美しい4人を前に一喜一憂する嵐は、なかなか面白かったんじゃないかしら
思いもかけず、まさみちゃんの潤くん呼びつきのお褒めの言葉を聞けて、ちょっとほっこり
ニノのことばっかり気にしてたから、そういえば、共演してたよね~

まさみちゃん、久しぶりにしっかり見たけど、何かすごく素敵だったね
演技がそんなに私は好みではなかったのだけど、何だかすごくきれいだった、魅力的だなぁって思った
他の女子にはちゃんと突っ込む彼が、やっぱり彼女に直接には突っ込まないなぁって思ったけど、そういうざわざわが、ちょっと面白かった
ホントのところは私は知らないので、ただのおばさんの戯言です(笑)

はるかちゃんは、相変わらず、天然なんだけど、でも前に前に進む感じと、やっぱり年長の優しさが出てたと思う
夏帆ちゃんは、大人びてるね~  10代の彼女はすずちゃんに負けないくらい、ほんとに透明感のある女の子だったよね
洗練され過ぎちゃったかなぁ(笑)
すずちゃんかわいい
でも、あんな大人の美しいお姉さま方といると、ことさら幼さを求められちゃうというか、振る舞っちゃうよね、役がそうなのかな?
大野君のくだり、大ちゃんは、あんなこと気にする人じゃないけど、きれキャラをやっちゃう(やらされちゃう?!)大野君が受け入れられないファンの地雷を踏んじゃったかも

最後、勝ちきれなかった嵐を見て、美女の前では、嵐と言えども無意識に力むのかと、ちょっと面白かった
そして、嵐の前でも、マイペースでガンガンやれる美女たちを見て、さすがだと(笑)

今回のVS嵐、こんな感じで楽しんではだめでしょうか?







以下、たたみます












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