arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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楽しい!    @VS嵐 & Enjoy  そして爽太!

すごく楽しかったVS嵐と、ENJOYの更新、そしてなんと、失恋ショコラティエの再放送

なんだかいろいろあるけれど、やっぱり、すっごく可愛い潤くんと、嵐のわいわい楽しいやりとりと、そして、ほんとにふつーに、潤くんの今が感じられるEnjoyで、、嬉しくてつい笑顔になっちゃえて、幸せ

潤くん、いいビジュアルだ(笑)
でも、あんなにヘロヘロになっちゃうなんて、インプットは観るってことに偏ってるわけか(笑)
それでも、あんなにいろいろな表情見せてくれて、ほんと可愛い! 久々にリピってる

でも楽しかったのは、多分潤くんが可愛かっただけでなくて、トークも展開もよかったよね

ニノがすっごく面白い
潤くんがあくまでナチュラルで…天然ともいう…、以前のヒリヒリ発言もいろいろ考えてたんだけど、まじめなんだなぁって感じだったけど、ニノはもう、足が痛い発言にしても、芸人さんみたいだわ(笑)  でも、亀梨君にちゃんと見せ場を作る優しさだよね?(違うの?)

すげーかっこいいのび太!名言だわ

すっごく応援したり、指示したり、ニノはほんとに優しいね~

あんなに負けてたのに、それにあんなにすごいアスリート相手に、大逆転
櫻井君が潤くんの1万倍くらいハートが強いってこと、あらためて感じたけど(笑)
ニノの言葉からの亀梨君の見せ場もちゃんとあって
最後の最後に、あんなに可愛い潤くんの嬉しそうな顔見ることできて

あ~楽しかった!

そしてこんなくだらないこと書けて幸せ

つらつらリピりながらEnjoyを読んで、潤くんはたっぷり充電しながら、もう、次を見ながら進んでるんだなぁって思ったら、何かすっごくワクワクしてきた

潤くんの、ちょっとゆる~っと、簡潔でなくしゃべる感じ(!)が逆に、潤くんを感じられて、うれしいよ~

おまけに、テレビつけてたら、いきなり爽太に遭遇して!!

あのドラマ、最高だわ!やっぱり

潤くんの演技仕事が、待ちきれないよ~

潤くんのファンは、なんだかんだ言っても、いつも幸せだ

それって、すごいことなんだって、最近しみじみ思うよ





パソコンに、ネットに向かうと、近寄りたくないものに近づくような感覚になってきて、この場所に来ることさえ、善ととらえられなくなるような気分になっていた

言葉というものが持つ力を、とても信頼しているのに、発することに気持ちが向かなくなっていた

でも、VS見て、Enjoy読んで、それにワクワクできる自分がいて、

もしかしたら、クールかもしれないけど、

自分が楽しいって思えればいいんだと

ファンって、その気持ちの集合体だよね

自分が楽しめなくなったら、静かに去るだけだよ



















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願い

翔くんが、特に大事にしている、そして、大きな武器ともしている、言葉の力

それは時に、笑顔にさりげなく隠された毒だったり、
所在無く放り投げられた会話の着地点を定めたり、
流れていく会話の中での、何気ない、だけど決して忘れてはならない優しさの後押しだったりするのだけど

翔くんの言葉の力によって、品格というと大げさだけど、嵐の持つ志の高さ、美しさのようなものが示されるような気がします

そしてそれは、これまでもメンバーに影響を与え、そしてファンや、嵐に触れた人たちに、嵐の持つ素敵な何か、を感じさせる力になっていると感じます


どうか、翔くんが大切にしている言葉の力が、これからも、彼を、そして嵐を救いますように

心無い言葉の遊戯に、彼らの誇りが傷つけられませんように

そして翔くんが、絶望することなく、言葉の力を信じ、その森の中でのびやかに翔ばたけますように

お誕生日おめでとう!



夜会

斗真と嵐のこと、嵐にはまったとき、私には実はかなり興味深いことだった
結成当時、というよりそれ以前からのファンの方のブログは…MAINのファンの方ね…今でものぞかせてもらってる
だから、斗真のゲストの回はどの番組でも特別だし、最近は潤くんとのプライベート話もちらほらあって嬉しかったけど、嵐との関係を私はずっと意識してた
だからといって、そのことをいろいろ書く気になれなかったのは、当時をリアルに知らないから、書く資格がないと思うしそれは今もそう

ただ、当時彼を全然意識してなかったかというと実はそうでもなくて、私くらいの年齢の子供を持つ人にはわかると思うけど、斗真ってジャニーズに興味なくても知ってるくらい、そして今でも記憶にあるくらい、めちゃくちゃ有名だったんだよね
ジュニア時代の嵐は知らなくても斗真は知ってたと思う…それくらい別格だった、知名度はね

だから、あれ、あの子どうなったんだろうっていうのはあって、そして恥ずかしながら花男の時、そして花ざかりのとき、あの斗真と、すぐに結びつかなかったの…恥ずかしながら、ネットにも日常的に触れてもなかったからお茶の間ファンもいいとこだったのよね…娘は、当然わかってて、何で気づかなかったんだって私のこと、あとであきれてたけど…

そういう感じもあり、、嵐と斗真のこと、ずっと気になってた
斗真は、折に触れ、私が追っかけるようになってからもこのことに触れていたけど、…尾上君も高校時代のこと触れたりしてたよね…
舞台の役者の世界が俺の居場所ではないかと感じた経過とか、いろいろとね
でも、この夜会ではかなりストレートだなぁって感じて、私は、私なんかがグッとくるのはむしろ失礼だとわかりつつもちょっと涙が出た

私事だけど、子供が小さい時から高校生までかなり真剣に習い事に打ち込んでいて、確かにプロになる覚悟も実力もない中でやってきたのだけど(どちらかと言えば、プロになる実力のないパターンの翔くんタイプ、大学に行くのはマストみたいなね)、ただ、楽しいでやってきて、とはいえ、その中の親しい数人はちゃんとプロになってるわけなので、おけいこごととは言えないほどのレベルと、時間をかけていたわけだから、その中でだんだん優劣をつけられて、選ばれないっていうのは親は見ていてとてもきつかった
ましてや、男の子が、ビジネスになるかならないかを自分で決められないのは本当に苦しかったと思う、それも、実際、全く劣ってないわけだから!!

そんな中、斗真の部屋で当時の気持ちを伝えてくれました
だから、いま現在のメッセージをもらったから、私も書いていいかな
とは言え、斗真のことは、彼の言葉がすべてだし、まだ30過ぎの彼らが、どちらがどうだというほどあの世界は甘くないから、これからの彼らのさらなる切磋琢磨に期待ということなんだけど

私がはっとしたのは翔くんのこと

私は、ずっと、嵐をやめたかった話というのが苦手で、それはハワイ関連の際、書きました
特に、翔くんがなぜ毎度この話を出すのか疑問だった
大ちゃんは、どういう状況でも、いろいろなことから精神は自由な人だから、わかるんだよね
…VSハワイの時、潤くんが、この人、ジャニーズでいることに全く興味がなさそうだったとつぶやいたのを見て、あの告白を聞くまでもなく、彼らの中では、彼が根本は何物にも縛られたくない人だということは認識されていたのだろうと…
ニノは事実を言っているのだろうけど、少し話を面白くしたいのかな、もともと少し斜に構えたい人だし、本当は誰よりもナイーブなんだけど素直になれない感じだからああいいたい感じもわかる

斗真の部屋を読んで、翔くんがなぜ結成のことを語るときに必ず、やめるつもりだった、やめたかった話をするのか、それがすとんと腑に落ちたんだ
これまで、何度も説明してくれてたのに、やっぱりその時の彼らを見ていないから、なるつもりのない人が選ばれた話を素直に聞けていなかった

翔くんは、自分以上にデビューしたいと思っているジュニア、彼らほどの強い気持ちでこの道を選ばないのなら、デビューする資格がないと思っていていたが故の、辞めよう、だったんだね
そして、そのジュニアが、斗真であり、今でも残っている同年代のジュニアであり、辞めていった、辞めていかざるを得なかった仲間なんだね

翔くんは、言わずにはいられないんだ

あの時、自分にはやる資格がないと思ったことを、でも、やるからにはあの時覚悟を決めたんだと、
すまない、でもやるからには中途半端には決してやらないと、15年たった今でも、あの時ジュニアに、ファンに、自分に誓った気持ちを言わずにはいられないんだ
あの映像を見て、今でも涙ぐむほど、多感な時期に起こったこと、その時の理不尽さは大きなものだったのだと思う
それを、斗真に、まだ少年だった翔くんはちゃんと、ごめんね、ありがとう、と伝え、ファーストコンで、みんなに言い、そして、それが斗真を、いや、他のジュニアを、そしてファンをも救ったんだ

翔くんが今まで何度となくそう言っていたのに、私はわかっていなかった
結成当時、なんとなく選ばれたからいいじゃん、なんて感じで決めたわけじゃない
嵐の結成には、すごい痛み…多分ファンも、ジュニアも…があったことを、それを忘れてないってことを言わずにはおれないことが
やっと、やっと、芯から、わかったよ


翔くんって、逃げない人だね
素敵だね!
斗真も素敵だよ!

斗真が言うとおり、斗真はそこを原動力にして、いまの自分を作り上げ、翔くんも、嵐もその覚悟を忘れずに進んできたからこそ、いろいろなことを乗り越えてきたわけだし、その彼らが、主演と主題歌でタッグを組むということは、すごいことだね!

このタッグを、見逃すな!(笑)    だね!





























新曲  そして、ドラマ

少しアラシゴトも静かになるなぁと、今まで書けなかったことを…つまりは、どうでもいいことを書こうかなと思っていたのだけど、新曲のお知らせもあり、ちょっとざわざわしましたね

今回は、小栗君と斗真のドラマへの楽曲提供ということで、まだ、どんな曲なのかわからないのだけど、これは新しい試みということなのかな?
もう、誰のドラタイだなんだとメンドクサイこと言われるくらいなら、こういうやり方のほうがずっといい気がしてくる(笑)
だって、嵐の曲なんだからさ

そして、こうなると、元々気になっていたドラマがより興味深くなってしまったのだけど、ちらほら入ってくる情報を見てると…といって、それほど熱心にテキストを読む元気もないのだけど(笑)…

あぁ、これ、小栗君と潤くんではダメだったのかなぁと、少し残念になりました…

前から思ってたけど、何となく、潤くんと斗真って、やれる役がかぶる感じがあるかなぁと…
いや、持ち味は違うんだけど、でも、潤くんにもやってもらいたいチャレンジングな役が、斗真は役者専業だから、当然やる機会も多くて、それが少し羨ましい

今回も、脇を固める役者さんも面白そうで、吉田さんは、昨秋に舞台を拝見したのだけど、それはもう色っぽいというか、つやっぽいというか(笑)、魅力的で、役者松本潤との絡みをひそかに期待していたのだけど…  それに、小栗君との久々の共演も見たいなぁと思っちゃいました

花男は、恋愛の部分がそりゃ最高だったけど、小栗君との男同士のやり取りも、間違いなく見どころだったよね~

久々に、見たいなぁ

…と、ここまで書いて、録画してた夜会を見てたら、ドラマの2人が(笑)

これすごく面白い(笑)  やっぱり私、ぼーっとしてるわ、抜けてた、これ

潤くんの名前も出てきて、この番組はこれで書きたいところだけど

この、ちょっと女々しくて、めんどくさい感じが、役者さんだなぁと、そして潤くんもこういう仲間と切磋琢磨しているんだと思うと、役者のお仕事、待ちきれないよ~

さて、新ドラマ、嵐の新曲が援護射撃となるのか、はたまた、ドラマの勢いで大ヒットというご褒美がついてくるのか…

楽しみだわ!















願うとすれば…

嵐でいっぱいだった年末年始は、おうちごとも大忙しで、正直、ゆっくり楽しむこともできなかったし、家族が休みだと、パソコンにさわることもままならず(笑)、相も変わらずいろんなことに追いついていけてないけど、でも、楽しかった

アラシゴトが少しゆっくりしてるときに、ここのところぼんやりと感じてたことを書いておこう

新年になって、ちょっとショックだったことがある…なんていうと大げさだけど(笑)
SMAPの新曲?が椎名林檎さんからの楽曲だというニュース、と言いながら、ドラマも見損なっちゃったし、聴いてもいないのだけど

あぁ、嵐に創ってほしかったなぁ  と  …これ、以前も書いたけどね

15周年が過ぎ、いろいろなことが終わり、NHKで番組も作られて、もう、発展途上のアイドルとは扱われなくなった…というか、見てもらえなくなった彼ら
ほんとにこれからが勝負というか、だから面白いと、勝手に思っているのだけど

嵐が見せたい嵐を見たい  というのが一番の願いなのは本当なの
その上で、願うことがあるとすれば

やはり、力のある楽曲を歌ってほしいということ

嵐の歌は、確かにいいのだけど、嵐が歌うからいい、という面もあって、私は少し物足りない
できれば、実力派であっても、新進のミュージシャンであっても、嵐に合うかはわからないけど、歌そのものにすっごく魅力がある、力のある曲を歌って踊ってほしいの
槇原さんでも、桜井さんでも、セカイノオワリでも、そして、私がすっごく期待してたのが林檎さんだったんだよね~
そういう方たちと、嵐のコラボをとても見たい
そして、それを、きちんと、常に、テレビで見せてもらいたい

そしてそれともつながるんだけど、嵐のレギュラー番組を、もっときちんと作りこんでほしい
今となっては、しやがれしか残ってないのだけど…VS嵐は確立されてるからいいよね…
あの番組を本当にしっかり作って、そして、ちゃんと楽曲も毎週やってほしい
これを言いたくないのだけど、そして多分何回も言ってるけど、スマスマのような、ゲストもちゃんとリスペクトされていて…だって、しやがれの、あのゲストの切れ切れの使われ方!番宣だからとはいえ、失礼じゃないのかしら?
あれなら、1回につき一人のアニキゲストの以前のほうがずっとクオリティーが高かった…
そういう、嵐もちゃんとスキルを磨けて、なおかつ、歌って踊るという、核となる部分を、ファンではない人にもいつでも見てもらえる番組をちゃんと持つということなしに、これから、なお上を目指すということができるのかなぁ

もちろん、もしかしたら、まったく見せないという道もあるのかもしれないけれど

今年は、コタツde嵐でなかった
ファンからしたら、残念だったのは間違いない
それがわかってたのか、例の時代劇が最後に流されたのだけど、あれを見た時、もしかしたら、本当にファンが求めてるものがあまりにも内向きで、テレビに出ている嵐に求められているものって、何なんだろうとちょっと、考えた
あそこにいた他の出演者たちに、あのフィルムの面白さというか、意義が伝わってるとは思えなくて、はっとした(笑)
嵐のすごいところは、ファンのみを相手にしても、商売になるってことなんだなぁと

でも、やっぱり、誰が見ても魅力的な番組がいいよね

何言ってるかわかんなくなったので、とりあえず締めます


いろいろ言いながらも、レギュラーがある日常

嬉しいね!









紅白歌合戦 感想

紅白司会と、トリという、大役で迎えた紅白歌合戦

昨年より、突っ込みどころは多かった気がする
というわけで、気になったことを書いてみる  嵐には関係ないことが多いかも(笑)
まぁ、まず、紅組と白組で出場者数が違うって、年末に知った時点で、そして、企画がわかった時点で、これって、勝負の意味あるのかなぁと思っていたけど、見終わった後も、そこは?だった

民放の賞取り番組が、歌謡祭になったり、年末に各局が大きな歌番組をするようになった中、紅白も男女対抗というより、ショーとしての完成度を目指してるのかなぁって感じた
企画見た段階では、紅組が断然有利のようにも思えたし…というか、対抗になってないし(笑)
実際応援は垣根を越えてるしね

今回、嵐の司会としては、もしかしたらファンとしては、面白さはなかったかも
結構バラバラで進行していたし、そつなくこなしていたしね
特に、翔さんと、ニノはうまいなぁと感じた
でも、今回の司会の、印象に残らない感じが私は、良かったと思うし、実際司会が注目されるというのはおかしなものだと思う
それは、彼らがちゃんと自覚してたよね、楽しむという意識はないと

今回朝ドラの主人公が司会者で、なおかつ、企画も彼女を念頭に置いたもので、それがNHKの一番組であるという事実
正直、司会が主役になるのは、やはり見てるほうは居心地が悪い
彼女はとてもがんばっていたし、かわいかったけど、そして私は彼女が好きなのだけど、主役である歌手の方たちが、幸せな司会であったかというと、ちょっと残念だったかも
…そもそも、あんなに朝ドラをクローズアップして、みんな楽しめるの?  私は、ある程度追ってたけど、そんなに観てるの?
そういう層しかターゲットにしてないとしか思えないのが、不思議だった、それでいいならいいんだけど

あと、中継は、あまりよろしくないんじゃないかと今回は本当に思いました
誤解のないように言っておけば、私は、福山さんのファンだし、サザンは、正真正銘デビュー曲から熱烈に注目していて、長いことアルバムも欠かさず買ってました どちらもライブにも行きました
だから、これから録画してる紅白の彼らをを見返すでしょう
それでも、この大みそかの、小さなNHKホールの紅白に、中継はいらないのではないかと…
出ていただける中にも、きっとたくさん素晴らしいアーティストはいらっしゃるし、中継のスクリーンを見ている会場を目にしたら、あれはないんじゃないとあらためて思った

さやかちゃんはなぜ、中継だったのかしら?
年末の歌番組で、いろいろなバージョンで出ていて、すごく良かったし、あれを会場でやったら、圧巻だったと思う
私は、とっても楽しみにしてました
みんなで歌おうだもん、その場にいてこその楽しさじゃないかしら
聖子ちゃんも、自分のトリどころじゃないくらい大泣きっだたかもよ
そして、なぜ、May.Jはあんなに可哀想だったのか
あれはないよ  私は松たか子派なんだけど、あれはいくらなんでもひどすぎる
ふつうに、さやかちゃんと会場で絡めて歌わせてあげてあげられなかったのかしら?

今回、嵐に関することで少し残念だったのは、みんなで歌おう、なのに、彼ら自身は(妖怪体操等は別として)
持ち歌の時、A・RA・SHIもふくめ、あのゆるきゃらや、バックダンサーのみとの絡みのみで、出演者や会場と一体となった感じがなかったこと
その部分は、ジャニーズの上のお兄さんグループに全部持ってかれちゃったから仕方ないのかと納得はしてるけれど、同じく関ジャニもおとなしかった気がする(笑)

ただ、GUTS!は、すごく良かった!
完成された、ちゃんと魅せるためのスペシャルなものを!という意図が感じられた
嵐らしくて幸せ感があって、ワクワクさせられた
フライングがもう少し…ま、いいわ(笑)上のほうの人、良く見えたならね!
みんなに近づいて、キャーっみたいなのあったら、もっと盛り上がったかなぁ
それって、無理なのかなぁ?
NHKホールって、ドームやアリーナに比べれば、もう肉眼で上のほうの人も見えるし、声も聞こえるから、近づく方法は他にもあるんだけどね(笑)

何だか、好き勝手に書いてしまったけど、とにもかくにも白組は勝てたし、嵐をずっと追っていける大晦日が幸せだったことは間違いない

これでもうお役御免なのか、それはだれにもわからない
イノッチと有働さんのあの空気が求められてるのかもしれない…アサイチをどれだけ見ているかにもよるだろうけど

でも、嵐が、歌手の方々に敬意を持って、司会を進め、なおかつそこに大きな華を添えたと私は思う
歌手の方々はとても気持ちよく歌えたのではないかしら?
邪魔をせず、それでいて、そのステージが特別なものだと感じられる司会
素晴らしかったと思います

ある意味、手の届くものには届いてしまった感のある嵐の紅白

ここからが勝負じゃない?

楽しみにしてるよ!

大役、お疲れさま  そして、白組勝利、おめでとう!




























新しい年

もう松の内も過ぎようとしているのに、ご挨拶でもないのだけど

あけましておめでとうございます
今年も、相変わらずのペースで、つぶやいていくつもりです
よろしければお付き合いください



この年末年始、たくさんの嵐さんに会えて幸せだったね
それと同時に、潮目というか、節目というか、これまでとは少し違うものを感じたりもしました

ある意味、正念場を迎えているのかもしれないね

次の一手をどう打つのか、回り道をするのか、全速力で走り続けるのか、

大ちゃんは現状維持って言ってたかな…ちょっと、いろいろ追えてないからわからないけど、

いろいろな風を一番感じているのは、きっと彼ら自身
そして、私はそんな彼らに、今まで以上に期待したいと思ってます

どう進んで行くのか、今までとはまた違う展開を私たちも味わうことになるかもしれないけど
楽しみにしてるよ

実は私自身も、これから先を考える節目だなぁと感じてる

チャレンジできるって幸せだね


今年もよい年になりますように!












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