arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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家族との最高のTHE DIGITARIAN

ほぼ1か月という、例年になく短いツアー期間だったせいか、あっという間だった気がする
幸せな幸せなひと月だった


もう10日もたってしまったけど
自分のために、思い出残します





21日、息子、娘と3人でデジタリアン東京ドーム3日目に行きました
息子が当ててくれたチケットで、まさかのアリーナA
…アリーナAは、ちょっとリスキーだとわかってたけど、なんと花道脇で、そしてメインステージもよく見えたので、すごく楽しめました
もう二度とないと思うけど、そして来年を思うとツラいけど、アリーナB→スタンド中段→アリーナA
そして、福岡→名古屋→東京 と、セトリも2種類、場所もそれぞれで、幸運だった、いろいろな角度から見られたから

この日は、前日が映像撮りと聞いていたけど、一応カメラも入っているようだった
でも、何となくリラックスした感じで、ニノ担の娘は、ニノの髪が、すこしもっさりしてると言っていたし、潤くんもすっごく楽しそうで、福岡の時よりメイクも薄い感じがした
今思うと、福岡の時の潤くんは少し硬かったかなぁ、遊んでる感じがあんまりしなかったなぁと思う
まだ、手探りなところがあったのかも
それでもあの時の美しさはハンパなかった  一番近くで会えたはずなのに、遠くに感じたから…

この日は、MCでも触れてたけど、メンズが多くて、始まる前から、私たちも話題にしてたくらいだったの…まわりにメンズ多いねって
それもあってか、盛り上がりもすごかったし、とにかく、楽しかった!

今回はメインステージが良く見えたので、ダンスがとても楽しめました

潤くんのソロ、いいんだよねぇ
あのダンスとメロディー、潤くんの素の性格っていうか、実は潤くんらしさがすごく感じられるの
セクシーな潤くんが、そりゃ彼の王道だと思うけど、真面目で、初々しくて、キュートで、でも野心的な潤くんらしいダンスで、あのメロディーの開けていく感じがすごくいいんだぁ

TRAPも、名古屋でオペラグラスでガン見してたけど、今回、堪能しました
あれ、大ちゃんそのものって感じで、かっこいい
サビが、1番と2番(?)が違っててJr.とガシガシ踊るのが、もうドキドキする

Lovewonderlandがやっぱり可愛くて好きだ(笑)
what’s your name?がすっごくかわいい
wonderfulもbittersweetもしっかり踊ってくれるのがうれしい

相葉さんのDiscoStarも何か、見るたびに迫力が増してる気がする(笑)
あれを最初にもってくるのがやっぱり、いいのかも
一気に温度が上がるっていうか…後の翔さんがややつらいかも、だけど

GUTS!の、最後、Disco Star走りが最高に可愛かった!

ファンライトの企画は、3会場違っていて、正直今までは ?  って感じだったの
名古屋は全然だめだったんじゃなかったかな
今回は、ちゃんと、何をすればいいかが分かったし(笑)、参加してる感がすっごくあった
でも、結構高度だったよ、ドキドキしたもの、一回一回ボタンを押すっていうのが遅れないかなぁって

座席的なことを言えば、相葉さんが2回、目の前で歌ってくれたし、翔さんもニノも数回とおってくれたし、
何より潤くんがラッキーマンで、Jr.と目の前で踊ってくれたのが最高に嬉しかった
すっごく楽しそうで、潤くんそのものをすごく感じられた
あぁ、こんな人なんだなぁって、可愛いなぁって…

もちろん、ウイングステージの上手半分が見えなくなることもあったけど、さほど気にならなかった

今回は福岡よりメインステージが多かったのかも…踊りが肉眼でしっかり楽しめたのが良かった
このライブ、しっかり踊ってたからね
ファンの声、ほんと、届いてるよね

名古屋で書いた通り、Hope In The Darknessも素晴らしく、これに関しては、息子が終わっていろいろ言ってきた
メンドクサイなぁ(笑)  学生時代バンドやってて、PAバイトでやってて、なおかつ大学の専門も音響で、脳波なんかにもかかわってて、かつ、システムの仕事してるとなると、それなりに気にはなったらしい

そして、やっぱり、最後のキミの夢を見ていた が最高で…

実は、会場に入ってすぐ、スタッフの方に声をかけられて、3人で写真を撮られたの
「最高に幸せな笑顔で!」  ってね(笑)
そして、それが使われたの
それも結構大きく、長い時間で   と言っても数秒だけどね(笑)  娘たちも大興奮だった
嬉しすぎて、そして、目の前の潤くんの姿と重なって、涙が出ちゃった

潤くんが
「…風を背に受けよう…」で、みんなからの風を受けてるしぐさをしてちょっと背を向けて後ろに視線をやるのを見て、胸がいっぱいになった

最高に楽しいデジタリアンだった
娘も、今までで一番楽しかったと大満足  何せ、これまでの最高はアラフェス2012だったからね、遠かったよ、ここまで

潤くんが、メンバーカラーの紹介の時、演出担当してますって言ったのが、私は、結構心に響きました

ニノの挨拶に、いろいろ思ったりしたけど、…彼が一番気にしてるのかも、心を痛めてるのかも…そういうことを受け止めたうえで

私は演出をやっていると、そう言い切る潤くんの、そして嵐の作ったデジタリアン


最高だったよ!

ありがとう嵐  お疲れ様!











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Merry Christmas & happy birthday

今日はクリスマスイブ

こどもの頃から、そして、子供を持ってからも、もちろんスペシャルな日だったけど

いつからか、相葉さんのこと思い浮かべてちょっとほっこりするようになったよ

今日は朝からたくさんの嵐の笑顔、そして、相葉さんのディスコスターに会えて、happyだった
…記者会見の相葉さん、すっごくイケメンだったよ~
いえ、数日前のドームで、間近の相葉さんのカッコよさを見て、もう、娘とやられてます

今年は、明るくて、ミラクルで、嵐大好きな相葉さんだけでなく、アニキな、大人な、そして、やっぱり内に秘めた熱いものを見せてくれた気がする

まだ、夢をかなえてはいません

世界中に嵐を巻き起こしましょう

…相葉さんの本気、受け止めたよ(笑)!

happy birthday!


翔くんのコメント   @TVガイドお正月特大号

パンフレットとか、日経とか、アラシック云々とか、書きたい事ある…あった?…んだけど、考えてると書けなくなるので、とりあえず、これはつぶやいとこう

TVガイド特大号

柔らかい光の中の、柔らかい表情の嵐たち

最近、私はやっぱりジャニオタではなく、エンターテインメント好きな嵐ファンなのかなぁと思うのは、ステージでの絡みとか、コンビとかにそれほど、目が行かなくなってきたのだけど、それでもやっぱり楽しいね(笑)

その中で、やはり、翔くんのコメント

…一方で、その責任がすべて松潤にあるってわけじゃなくて、松潤が考えたものを、「いいね、いいね」って言っているのは俺らだから、アウトプットされたものは俺ら5人の総意であって、彼一人が何か言われることじゃないっていうか。
ほんとうにすごいよ。
どう言ったら伝わるかわからないし、どういっても伝わらないかもしれないけど…

もう、おそらくほとんどのファンの気持ちを翳らせている、例のことについて…松本潤ファンだけじゃないと思うのよね、憂えているのは…
私は、乗らない、というやり方で行こうと決めている

そして、正直、ネット上とは言え、公の場でのそれは、ひどいとは思うけれど、そして、何より、嵐にマイナスだとは思うけれど、ファンでない誰かがすることであれば、仕方のないことなのかもしれない。実は、私は、あれは、嵐ファンの仕業ではないと思っている。
今一番影響力があると思われる…平たく言えば話題性がある…存在、それが嵐で、それを取り巻くファンというものの反響を楽しむ何者かがいるとすれば、彼らほどの存在になれば、それさえも受け入れなければならないのかもしれない。
…と思っていても、あれを真に受ける人がいると思うと、やりきれない


そして、私が、地味に、そして実はずんと堪えるのは、個人のブログの中に、それと同じ論調を見た時なんだけど…


15周年に、彼らから発せられた言葉、様子、それを私は見て、いろんなことに対する彼らの答えだと思ったの
NHKの番組も、VS嵐も全てね
だから、私自身は、何かを発するということにあんまし意味が見いだせなくなった(笑)
だって、よくわかったんだもの、

あの5人であることが、嵐が嵐であることのすべてだってことが

そして、それが嬉しかったんだもの



翔くんのコメントがなければ、この話題は触れるつもりはなかったけど、やっぱりこの言葉、嬉しい
同じ言葉、これまで何回胸の中で反芻したかわからないくらいだもの

どう言っても伝わらないのかもしれないけど…

確かに、あれがファンでない人の仕業なら、翔くんがどう言っても伝わらないのか…
でも、ファンがやることとは思いたくないんだよ~


それにしても、いろいろなことが彼らにちゃんと伝わってることが、これほど感じられた年もなかったかも
そして、あれだけ、彼らが、画面を通してとはいえ、想いを伝えたにもかかわらず
このような言葉を、彼が発しなくてはならないとは…  残念としか言えない

あー、嬉しかったって書こうとしただけなのに、何かグチみたくなっちゃった

嵐表紙で圧巻の書店の風景
そして、内容も盛り沢山で

これは当たり前じゃないんだよ

それを為し得てるのは

あの5人

だれ一人欠けてもできないものなのだから





















キミの夢を見ていた    嵐からのラブレター

帰ってきた深夜、とっても感動して、勢いで書いた文章、消えてしまった(涙)…  うまく書き直せるかな…


名古屋最終日  今回幸運にも、2度目のデジタリアンライブ
スタンド中段位だったからか、全体が見渡せて、しっかりとデジタリアンを感じることができて

もう、本当に素晴らしかった

Hope in the darkness がすごく良くて、もう、息止めて見入った

デジタルとヒューマンの融合というコンセプトをこんな風に魅せてくれるとは…

デジタルな光や音の中の、ヒューマニックな歌詞と映像の力強さ

その大掛かりな演出の中に立つたった5人の嵐

壮大な音と光が、5人の身体のシンプル動きから生まれていることの美しさ

何だかもう、素晴らしくて、そして、なんなんだろう
壮大なんだけど、人の儚さみたいなものが感じられて
どんな最先端や、技術的なことも、人間の気持ち、動きからしか生まれないんだってことをすごく感じた

見るからに力強いとは言えない(失礼)彼らだからこそ、人というものの弱さと、だからこその、人が意志を持って何かを目指して動くことの強さのようなものを、より一層感じた

そして

キミの夢を見ていた

挨拶のあとのこの歌がもう心に沁みて、泣けたよ

私たちは嵐を感じながら、生活をしているけれど、どんなに大好きでも、現実の世界で彼らと交わることはないことはわかってる

夢、なんだよね

ライブに来て、あぁ、嵐って、潤くんって本当にいるんだって思うけど


もしかしたら、彼らにとっても、ファンというものは、つかめるようでつかめない、夢のようなものなのかも知れないって思った

ライブで歓喜するファンを見て、あぁ、こんなにファンが彼らを求めてるということを感じながらも、もしかしたら、翔くんの言うように、ほんのちょっとのことでこぼれ落ちていってしまうものかもしれない と

そして、彼らの目指すものは、その夢のような、だけど、ものすごく大きな熱のようなものなしでは、つかめないのだということを誰よりも感じているのかも

だからこその

I will be there  ここから、そっと想いつづけているよ   ではないかと

潤くんの、自分たちとスタッフだけでやっても、ここにみんながいなかったら、そんなに面白くはならない気がする…という言葉の後、キミの夢を…を歌う潤くんを見ていると、  …私には、潤くんが感極まってるように見えたの…本当に、この歌は彼らの私たちへのラブレターのように思えてきて、心に沁みました

素晴らしかったよ  




潤くんの鼓動が早すぎて…松本さんが死んじゃう…って、何回、横の娘にささやいたことか(笑)

潤くんが、ファンのライブにかける想いや期待を、毎回、誰よりも感じながら始まりのその瞬間を迎えてるんだなぁと

そして、それを、きっと楽しんでいてくれてると、私は思う


ただ楽しいだけじゃないライブ、でも、最高に楽しいデジタリアンだったよ!












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