arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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Happy birthday !

去年も、その前の年も、24時間テレビの潤くんに逆にパワーをもらって迎えた誕生日だった

今年は、ちょっと静かな気もするけど…なんて思ってたら、お誕生日当日の潤くんに会えるとか…テレビ越しだけどね!

でも私はこのところ、やっぱりLOVEに幸せもらってる

ここには、すっごく素敵な潤くんが、嵐がいるのももちろんだけど、何より、潤くんがやりたいこと、挑戦してる事、学んできたこと、好きなことが、いっぱいいっぱい詰まってて、そしてそれがすっごく素敵なんだもの

私たちが思うほど、やりたいことができるわけじゃないのが彼らのいる世界
目の前のことを、最高なものにしていくことで、世界を広げてきている彼ら、そして潤くん

だからこそ、思いっきり、やりたいこと、いまできることをやってほしいな
外野の言葉だって、なんだって、受け止めて、シカトして(!)、飛び越えて
思う存分、あばれてほしい

それを見ていきたいな


31歳の松本潤

楽しみしかないよ!

お誕生日、おめでとう














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CMなんで…      @meiji

CMの潤くんにやられるのはいつものことだけど、これ、久々にど真ん中でしょ!

どんな潤くんも好きだから、ど真ん中がなんなのか、もはや自分でもわかんないけど(笑)

それでも、これは叫ぶしかないよ~

私、多分、Sな潤くんも好きなんだわ  ←知ってる

LOVE見てて、いつもドキドキするのは

「聞こえねえな」 の潤くんなのだ    ←聞いてない


それにしても、ほんとに、なんて綺麗な人なんだろう

ピーターパンだろうが、vampireだろうが、王子だろうが、天使だろうが(!)

あぁ、そうなんだ   って思わせる

…幸せだよ、あなたを見ていられるってことは…

LIFE IS HARD たぶん HAPPY

23、24日に、やっと見てきました、ピカンチ

少し前、だいぶ前かな?ピカンチ、ピカダブを復習したとき、これ、こんなにぐっとくる映画だったんだなぁってあらためて思った、ダメな私
まず、LIFE IS HARD だから HAPPY  っていう題名に、今さら感動してる私に、実はあきれてた(笑)
でも、これは本当に、珠玉の作品だわ
若さゆえのあせり、無鉄砲さ、潔癖さ、カッコ悪さが、それでもなお輝いてて、胸が痛くなる感じ

というわけで、会いたくてたまらなかった5人にやっと会えた

楽しかった~
面白かった~
スピンオフの位置づけみたいだったから、どんな風になるのか全然予想できなかったんだけど、すごくうまくできてたねぇ
ただの現状報告になりそうなところを、とにかく、面白く見せてくれてひねりもあって、そして、今を、定点観測のように描くことに徹してるから、そこに進展はないけれど、ピカンチっていう映画のテーマっていうか、生きることへ肯定っていうか

とにかく自分を生きぬく  ってことが大事なんだ  ということをあらためてかんじさせてくれて

…当然、次回への期待を抱いてしまいました

細かい感想を言えば、大野君の演技に最後の最後まで笑わせられたわ  すごいなぁ
翔くんは、ヤンキーの忠がすっごく好きだったから、やり手営業マンの忠は、翔くんに近い感じがしてちょっと残念←単にワガママ言ってるだけ

タクマは、外見の異色さと、内面のノーマルさが違和感あり過ぎて、それが狙いなんだから成功なんだろうけど、ニノが好きなうちの娘は、つらいといってました(笑)   ニノをずっと見ていたいのに、何だかヤダって(笑)

ボンのダメっぷりは、すっごくピカンチな感じがして、いいと思う
自分のやったこと以上の成功も、失敗も、自分の人生を背負うのは自分しかいない   
だからこそ、happyなんだってね
相手役の上地さんもすごく魅力的だった
まぁ、最後のお葬式のシーンはやっぱりビジュアルがかっこいいなぁって思っちゃったけどね!
ただ、体を作ってるからか、10年前との体格の差がすごく感じられて、あの何となく頼りないボンがすごく懐かしい気分になった  

相葉さんもピカンチそのものな感じだよね

ピカンチ、ピカダブはある意味、その当時の嵐とリンクする   というと、語弊があるけど、夢は大きく、でもまだそれがうまくつかめてない、もどかしさも感じてる彼らと、映画が、心情的にはかけ離れてはいない気がしてたけど

この、今の時点では、明らかに嵐と、ピカンチの5人は違っていて…いや、私生活はしりませんが(!)、実はそこが、私は今までのピカンチと違うなぁと思ったところであり、映画らしい感じもした

大人になった彼らがこんなリアルな悩みに直面している  という、現状報告だったけど

実は、今、あのころ描いていた夢がかなって、でも、小さな、あれっ?ていうものが無きにしも非ずなんだけど…  みたいに、今の嵐とリンクしていたら、どうなんだろうって思ったりもした  ま、それじゃ面白くもなんともないから映画になんないか(笑)
いや、もしかしたら、現実の彼らは、やっぱり30代前半の男性に共通する悩み、ピカンチの5人に通ずるものがあるのかな?…なんてこともつらつら考えたり

何にしても、すっごく笑えて、楽しくて、面白かった~って言える映画になってたのが嬉しかった
…前、後篇に分けた完結編の前編や、スピンオフがつまらないことって、割とあるからね

あと、パンフの、井ノ原君の言葉に感激

15周年の嵐について、いろいろ思ったけど、それはまたつぶやこう





ここにはLOVEがある 

今回のLOVE、結局blu-rayと、初回DVD、両方購入した
最初はblu-rayだけにしてたのだけど、あのあっさりしたパッケージに、レコードジャケット世代はどうしても物足りなさを感じてしまって、発売後すぐ、たまたまアマゾンで定価で発売されたタイミングでね
もちろん、理由はそれだけでなくて、このDVDが、とにかく素晴らしいと思えたこと
帰省するタイミングだったので、母にプレゼントしようと思い立ったからでもあって
さすがに、長いとは思ったみたいだけど(苦笑)、喜んでくれた…母は、大野君が一番可愛くて、松本さんがとにかく綺麗…の人だから

ライブに入らなかった私が、こんなに何回も何回も見たくなる、素晴らしいDVDだね
ファンじゃない人にも見てもらいたいなぁって、すごく思ったよ

最後の挨拶まで実家でのんびり見て

ここには嵐がいて、嵐のファンがいる

って思ったら、いろんな思いが何だかすっきりした

この素晴らしいライブを、松本潤一人が作ったと言ってくれたら、むしろそれは誇らしく、嬉しいくらいけど、残念ながら(!)そんなことはないんだよ

衣装が考えられないほど贅沢で、ゴージャスで、
舞台効果も信じられないほど、大掛かりで、なお美しく
フォーメーションが素晴らしく計算されたダンスをちゃんと見渡せることができて…この、参加していてもわからないことが、映像だとまた新たに楽しめるって、参加した人にとっても、DVDでしか見ることがかなわなかった者にとっても、嬉しいことだよね
そして、それぞれ世界観の違うパートが、LOVEというものを主題にして、どこが一番ということもなく、しっかりと表現されている

そこには、最高にセクシーに、軽やかに跳ねる大野君がいて
憎らしいほどアイドルなニノがいて、
強気でキッラキラの翔くんがいて
なんでかわかんないけど、見てるだけでせつなくなる愛溢れる相葉さんがいて
そして、これを届けるんだ、と前だけを見ている潤くんがいる

ここには嵐のLOVEがある
嵐5人で作った嵐のステージがある

そして、それを確かに受け止めたファンがいる

ファンの声、届いてるかな
届いてるよね

ありがとう、嵐






ARASHI live tour 2013 LOVE blu-ray 

やっと、見ることができた、LOVE tour

すごく良かった
あんまり、情報見てなかったのかなぁ、やっぱり
新鮮だった…当たり前か(笑)
素晴らしいライブだったんだなぁってあらためて感じた

これはもしかしたら映像で見たほうが(そりゃ、生で観たほうがもちろんいいんだけど!)、完成度としては高く感じるライブだったかもしれないなぁと思わせるくらい、DVDにもかかわらず引き込まれました

まとめようとすると、わかんなくなっちゃうから感じたことを…

まず、とにかくゴージャス
衣装がどれも、グレードが高い感じで(笑)、私の数少ないライブは、君僕以外は、震災後すぐの国立と、バックダンサーのいない2012のアラフェスだったから、舞台装置など、とにかくすっごくシンプルだったんだよね
衣装から舞台装置から、すっごく世界観が統一されていて、楽しめました
この中央にステージがあるパターン、観客的にどうだったかはわからないけど、映像で見る限りは、本当に美しくてすばらしい

収録入ってるせいか、メンバーのビジュアルもすっごく良くて、潤くん、オールバックにもかかわらず、最高!
これは残しておくべきオルバだわ(笑)

セトリや流れもすごくいいんじゃない
流れがすごくスムーズで、よく考えられてると思いました
ちょっとしたストーリー仕立てが、結構効いてる気がした
babyからのRock tonightなんか、私はすっごくアガったよ(笑)
あれ、すっごく可愛いねぇ
そこからの、わからないようになんとなくフェイドアウトするのがいいようになっていたところを、あえての期待を盛り上げてのニノのソロ…悪くないと思うけどね~
ソロ曲への流れや、ソロからの入りを切れないようにいろいろ考えたのかなぁ…
潤くんのソロからのモノクロへの入りも、うまいなぁって思ったけど
ま、相葉さんがまさかのCALLINGでの途中退出は、あ然としたけど(苦笑)  あれは、次が相葉さんソロだから、はけるのは全然かまわないけど、あの曲じゃなくてもねえ  でも、多分、あの、アップテンポな曲で相葉さんを盛り上げてのソロだったんだよね、きっと!  私自身は、だれのタイアップ曲ってのは全く意味ないと思ってるのだけど、その私でも、ちょっとびっくりした(笑)
でも、それ以外は、すごくこまかく配慮されてた気がする

confusionは、アルバムで一番好きっていうくらいのお気に入りだったんだけど、すっごく良かった
私の中では、ちょっとワイルドな感じのダンスのイメージだったんだけど、まさかのマスゲームみたいな計算されたconfusionだったね(笑)  でも、楽しくて好き!

intergalacticは、歌のイメージどおりで、だけど、これカップリング曲だよね
それに対してここまで衣装や舞台効果が考えられて…そして見事で…そういうところすべてが贅沢で、すごいなぁ
eyes with delightも、ちゃんとコール&レスポンスを要求して、そういうとこ、うまく言えないけどいいなぁって思った
モノクロもそうだけど、カップリング曲は、ちゃんとちゃんと聴いてほしい作品なんだって、あらためて感じた
…だって、私の最近の一番はlove wonderlandなんだから、もちろんおざなりだなんて思ってないけど…

とにかく、がっつり踊ってる嵐さん、そして、センターステージのせいか、すっごくフォーメーションが考えられていてそれがすごく見やすくてめちゃくちゃ楽しめた

で、ソロ曲なんだけど
大ちゃんのHit the floor  すごいね
かなりリピってます!
歌もすっごく好きだったのだけど…LOVEは、3曲目から7曲目までがお気に入り…

もう、あのダンスと表情に完全に魅了されました
top secret以来の興奮だったかも…踊りもキレッキレだしとにかくセクシーだし
♪baby 露わに見せた…のとこの手を振り上げる大ちゃん  はぁ~かっこいい~

やっぱ、うちのリーダー、最高だわ!

潤くんのソロもいい  当たり前だけど(笑)
この曲だと、このライブ、やっぱり、オルバかなぁ 
このビジュアル、このイメージを本当に綺麗に出すってすっごく難しいと思うんだよね
なんて言うんだろ、有無を言わせぬ美しさと、あんまり男くさくなり過ぎない色気みたいなものがないと、多分さまにならない気がする 中途半端だと気恥ずかしくなる   新次の時も思ったけど、綺麗で野心があって、単純に、このビジュアルがなければ成立しないものってある気がするんだよね
それって、与えられたものみたいだけど、やっぱり、獲得したものだと思うし、それをちゃんと魅せるってすごいと私は思うんだ
ダンスは、すっごく好きなタイプのダンス
潤くん、こういうjazzyな感じ、好きだよね
すごく難しい感じはした  潤くんらしさがすごく出てるかと言えば、ダンスには、色気より、潤くんの生真面目さがちょっと出てたかなぁって思ったけど、表情は最高だった
潤くんと大ちゃんって、タイプの違う踊り方するなぁって以前思ってたけど、気のせいか、お互いに近づいてる気がする
潤くんが、すっごくうまくなって、癖があまり感じられなくなって、意外と、大ちゃんとシンクロしてるように感じた
そして大ちゃんは、色気が増したような…

PARADOXはね、テレビの潤くんがあまりによかったので、期待以上のものはなかったけど(笑)潤くんのソロからCALLINGまでのパートは、それぞれのセクシーさが存分に感じられて、素晴らしかった
モノクロのニノ、最初のポーズで、もうやられたよ~

何だか長々と書いてきて、まとまんなくなってきた

FUNKYも、説明の“察して…”を含め、楽しかった~
あれは、全員楽しかったよね、でも、結構高度(笑)
踊りだけじゃなくて、waveがあるのね、すごいわあ~
これは、コンサート番長のSっ気全開…じゃなくて、サービス精神全開ね

遠くまで、が、すっごく好きだったなぁ、いいね、あの曲

とにかく、すべてのパートが、一つずつすっごく完成度が高くて、楽しい
嵐さんは、がっつり踊ってくれて、嬉しい
舞台効果がとても素晴らしく、美しくて、夢の世界そのもの

これが、嵐のステージだって、みんなに見てもらいたくなる素晴らしいDVDだと思う


やっぱり、歌って、踊ってる、この嵐が私は見たいんだ

そして、外へ向けて発信すべきなのも、まず、これなんだと思う

    …仲がいい嵐の素顔だけじゃなくてさ…





















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