arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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ハンサムな嵐   @VS嵐

楽しかったぁ、風間君をプラス1ゲストに迎えてのVS嵐

いつもオトコマエで楽しいな宝塚のみなさんには申し訳ないけど、やっぱり風間君と嵐のあれこれが楽しくて…

最初っからいじられまくりの風間君

本人も、そして、仲良しの相葉君や同じ誕生日のニノだけでなく、潤くんも、翔くんも、大ちゃんも楽しそうで、翔くんの「風間は…」が、なんともいえず優しい

翔くんの厳しさありの先輩ぶりが何だかよかったなぁ

そして何より、風間君の相変わらずのトークのうまさと、気遣いが…(笑)

翔くんが言うとおり、心がハンサムなんだね  ←でも、最近の活躍のせいか、ほんとにかっこいいとおもうよ~

いじってる嵐も、いじられてる風間君も楽しそうで、見てるこっちもめっちゃ笑った

…ついでに言うと、一緒に見てたダンナも、すっごく好印象だったみたい


今日は嵐のみんなもブラックで決めて、かっこよかった

大ちゃんのあのシンプルなセーターのさりげない感じがすごくいい   黒、似合うね



「ぼくのいた時間」 ショコ潤と並んで、今クールの私のお気に入りドラマなんだけど、風間君と美月ちゃん、いい味だしてるよね


というわけで、あんまり楽しかったから、思わず記事書いちゃった

嵐って、やっぱりいいな!



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失恋ショコラティエ#7感想

久しぶりに帰ってきてた息子とダンナにはさまれてという、ビミョーな条件の中で観た第7話

いろいろ動き出して、何となくそれぞれの望んでいるカタチがはっきりしてきた回だった

ま、セフレがいるのに、ちゃんと失恋をしたいという大人なんだかこどもなんだかわかんない爽太の行動が、あらたな展開を生み出したわけですが…

えっと、私は、爽太が、ただただひたすらに相手のことが特別な存在で、その気持ちというか、その人に対する最初の強い思い込みが、自分や相手の現実の状況に関わらず、そのまま変わらない  ということが、実は実感としてわかるので  ←あんまり深く考えないでください(笑)

爽太にとってのサエコさんがどんなものかはちょっと心がひりひりするくらいわかる

最初に好きになった時の気持ちの絶対値が大きすぎて、そのあとの現実的なできごととか状況とは別に、想いだけが凍結されて、スペシャルなものとして残っているんだと思う

…時間が上に積み重なっていくぶん、気持ちは深いところに定着していく…

私の場合は、現実的な状況というか、相手にはもう何も心が動かなかったけど、その気持ちの特別な感じというのはある時期まで  (これが、もう、何十年もって感じで!)ずっと残ってて、たま~に何かの拍子に…小説や、ドラマを見てるときに… 不意にあらわれて思い出すことがあった

トクベツなキモチ   としか言えない 

関係ないけど、その感じを久々に思い出した爽太の告白   花男の頃の私だったら、この気持ちだけに反応して泣いてたかも   年とっちゃったのかなぁ(涙)


だけど、爽太は、自分だけで完結しようとしてはいるけど、実際は目の前に相手が存在する進行形の恋愛なわけで!

ここから、ドロドロなわけですか…

サエコさんの本領発揮というか、よくわかんないヒトですね、相変わらず   でも石原さとみは可愛いby息子

爽太にとっては、妖精さんだけど、だからこそ理性では制御できない相手なわけなのね

さぁ、どうなるんでしょう



最初の薫子さんの夢のシーン、何だかあれが一番グッと来た

私、前も書いたけどえれなってあのくらいの感じがいいと思ってたんだよね~
あさみちゃん、可愛いなぁ

なんかあんな感じの潤くんの恋愛が観たいなぁ


ここから、サエコさんに振り回されながら、爽太も大人になっていき、ショコラティエとして成長もするわけなんだろうけど

こんなに恋愛でいっぱいなドラマなのに、この二人がうまくいって欲しい!っていうものが、主人公に対して、ないというのが、何だか不思議だね

えっ? サエコさんとうまくいって欲しいって思って見るのが正解なの?

私は、こうなったからには、ひどい奴でも、情けない奴でも、そしてサエコさんがどんな悪女でも、現実にサエコさんにおぼれていく爽太を見たいよ

でなきゃ、そうやって向かい合わなきゃ、いつまでたってもわけわかんない天然なこどもな爽太のまんまだもんね


わたしのまわりも、結構イライラしながらどっぷりハマって来ていて(笑)

来週が楽しみ!































ひとりごと    @失恋ショコラティエ

怖かったんだ、サエコさんを想ってた自分とさよならするのが

頭をいっぱいに満たしてたものを手放してからっぽになるのが怖かったんだ



このシーン、原作を読んだとき、これが矛盾に満ちた爽太の行動の核心の部分で、サエコさんを好きっていう気持ちがアイデンティティの一部だから、それを失うことが怖くて向き合うことができないということがすごくよくわかった

そして関係ないけど、これって、私の嵐との向き合い方と似てて、時々、こういう風に、自分とは現実的に絶対重なることのない存在を、ただただひたすらに好きで、そのことに、自分の時間や気持ちをかなり費やしてる…何かいやだね、この言い方…ことが、茫然とするほど意味のないことかもって思うのだけど、嵐という存在、潤くんという存在が、毎日の生活をすっごくキラキラさせてくれたり、面白くしてくれてるし、楽しいし

だけど、どこかで、爽太のように

頭をいっぱいに満たしてたものを手放してからっぽになるのが怖い

…あぁ、そうかも   って思ったんだ

全然違う意味で、爽太の気持ち、わかるなぁってね

ファンタジーだから、幻想だから、私の場合は、ファンってことだけど、だから、現実には嵐が結婚しちゃっても、逆に自分にアピールしてきても(!)、現実のものとは考えずに一人で完結しちゃうし、その存在を失ってしまうのが怖いから、自分の思いたい存在のままで思い続ける  

それは、自分のために   ね


逆に言えば、現実に存在してる人を偶像化すると、爽太のように、現実的に周りの人を巻き込んだり傷つけたり、だって、ファンのような気持ちだなんて自分で思ってても、サエコさん自体がどう感じるかということはコントロールできないのだから、自己完結したくてもできない

そういう存在をアイドルに見いだせるというのは、ラッキーなんだね、それによって自分の日常を輝かせることも、自分のために思うことも、「失恋する」こともできるのだから…


なんてことを、実は原作を読んだ時から思ってた


で、爽太はこれからどうなるのか  

妖精さんだった彼女が現実的な女として存在するようになり、その人は人妻で、その人を想い、そのために人を傷つけ、傷つき、ドロドロの自分とショコラティエとしての成長をどう演じてくれるのかなぁ

生身の女性としてのサエコさんを愛し苦悩する爽太、それを演ずる松本潤が見たい

さとみちゃんの話したものをチラッと見た印象では、ドラマではサエコさんは爽太に好意を持ってる流れなのかなぁとも思えるし

原作ではもう少し、複雑な気もするんだけど

妖精さんでなくなるサエコさんは、インスピレーションの源として存在できるのかな

…  って、これってまだまだ先なのかな(笑)


で、六道さん、最高!

私の周りでは一番人気です(笑)


全く感想になってないけど、早く次が観たいよ

















最高のスケート

何回見ても、こみあげてくるものがある

真央ちゃんのFSの演技

私たちのような、ただのファンでさえ茫然としたSPのあとの、緊張と静寂の中での完璧なスケート

表現力とか、トリプルアクセルとか、メダルとか、もう、どうでもいい


真央ちゃんがやりたいと思ったことができたら

終わったあと、真央ちゃんが笑顔でいてくれたら


オリンピックが始まる前から、だれもがそれだけを願っていたはず

kiss&cryでの真央ちゃんの笑顔が嬉しい


小さなときから、
「ノーミスですべりたい」って必ず言ってた真央ちゃん

真央ちゃんの目標は、理想は、何も変わってないんだよね

いま、自分にやれる事をやり抜く、ただそれだけ



私たちが見たかった真央ちゃんの演技

ううん、私が想像もしなかった心震える最高のスケートを見せてもらったよ


ありがとう真央ちゃん!








雑談   古田さんとか、TVガイドpersonとか

今日は月曜  失恋ショコラティエの日

先週はMステというプレゼントがあったから、こんなにすぐ楽しみがあっていいのかな(笑)


昨日は、黒木華ちゃんのベルリン映画祭の主演女優賞というニュースが飛び込んできて…

わたし、ほんとに遅ればせながら、「小さいおうち」を週末に読んだばっかりだったから、びっくりしちゃった
小説が、ほんとに面白くて…最近の小説や映画って、読む人にゆだねるのが多いのかしら?
松たか子さんと黒木さんの共演、面白そう…これは見に行かなくては…

そういえば、過去の受賞者が寺島しのぶさんで、どうにも、潤くんを思い浮かべてしまう私




古田さんのA-Studioを見た  …きっと、他の潤担さんと同じだったと思うけど、古田さんのお芝居見る機会も、観客での古田さんに遭遇したこともあって、本人にも興味あります、もちろん(笑)

「今は、テレビとか映画で主役をやってる若手の奴らが信頼できる」

潤くんのみならず、今は、20~30代前半まで、本当に、メジャーな役者さんが、それこそ、実力も人気も兼ね備えていて、切磋琢磨していることは感じるのだけど
それは、古田さんのような、若いころ、舞台を中心に力をつけてきた人から見ても、信頼できる役者と言わしめる実力があり、そのための努力をしているんだね

ジャニーズである潤くんやニノは、アイドルというフィルターをまたそこにかけられるし、嵐の活動と演技の仕事との兼ね合いも大変だろうなぁって思う

斗真のように、芝居専門で引き受けられるわけではないし、かといって、この古田さんの言葉からもわかるように、潤くんが役者の仕事にかける気持ちは、他の役者さんと何ら変わらないはず

でも、そんな潤くんをこうやってちゃんと見てくれる人がいるって、…蜷川さんや野田さんもね…本当に嬉しい
そして、期待も膨らむ


で、TVガイドperson

ジュエリーベストドレッサー賞の授賞式前の、すっごく綺麗な潤くんのグラビアもさることながら、テキストも興味深い

これまでのラブストーリーのいくつかについて、そして、今の松本潤が語られているのだけど


キミぺについて今ならもっとうまくやれるって言ってたのが面白かった
この前の松さんのしやがれの時、なんか、キミぺまんまな感じしたけど、潤くんは、もっと、包容力みたいなもの、出せたらよかったって感じてるのね

多分、そんなものがわからない、不器用なモモでよかったんだと思うよ~
そんな潤くんが、やっぱりすっごくモモに合ってたと思う

聞き手の人がいろいろ突っ込むのだけど、潤くんは、自分だけの演技がうまいとか、テクニック的にこう見せるとかを見る人に感じさせるようなことに興味はないんだよね…それは、もう、自然にやれていること

ラブストーリーは、出来事が、事件や事故とちがって、出来事がシンプルである分、よりきめ細かい表現をしたい
そして、楽しみたい  という潤くん

“失恋ショコラティエ”

爽太のキャラに突っ込んだり、はぁ~?なんて思ったりしても、私は、すっごく月曜日が待ち遠しい
何回もリピしたくなるのも、映像や音楽がすっごく素敵だし、それぞれの表情がとってもきめ細かく、切なさや、失望や、もちろん幸せが伝わってきて、引き込まれるから…

潤くんは、批判されてるなんて言ってたけど(笑)、でも、爽太が共感されなくても、これ、結構みんな面白く見てると思う  美容院のお兄さんから、職場のいろんな人や、身内がこんなに話題にしてくるって、最近なかったもの

これって作ってるみんなの志が伝わってるってことじゃない?

主役がイライラさせてるのに、それでも見たくなるラブストーリー、それってドラマが面白いってことなんだと思うよ
主役はかっこいいけど  なんていわれるよりずっとすごい   わかってるんだよね、そんなことはきっと



単独で表彰されたことがなかったという潤くん

私は信じてるよ

いつかきっとね!





























最高のValentine's day  @Mステ  bittersweet

雪のせいか、家にこもってたからか、昼過ぎからもうすでにMステ待機状態…気分がね(笑)…だった私


bittersweetフルバージョン  もう最高!!


これでしょ!

これが嵐でしょ!

最高にキュートな楽曲、最高のビジュアル

潤くんはチャーミングでドキドキなんだけど、翔くんのサラサラヘアーもよかった

相葉さんも、すっごく可愛くて何だかキュンキュンしたよ~


イントロが、まずすっごくいいんだよね

最初の3人のおどけたポーズもますます可愛くて

そして、潤くんから始まるスッゴク素敵なパフォーマンス

相葉さんとのアイコンタクト、可愛い!

末ズあり、やまたろあり、桜葉ありの楽しさ(笑)

そして大ちゃんとの絡みからの5人のベンチのダンス!!

ここ、最高にワクワクした(*^_^*)

楽しすぎる~

そして潤くんのウィンク!

最後はちょっとした演出ありの大ちゃんのこだわりのポーズで決めて…


何か、幸せすぎて泣きたくなる


おしゃれで、可愛くて、ちょっと切ないメロディーで、大ちゃんのすっごく素敵な嵐にぴったりの振付

これ、全編大ちゃんの考えたフォーメーションなのかなぁ?

生のMV(!)だね、まさしく(笑)

完璧でしょ


こんな嵐を

この嵐を

見たいんだ、私


みんなもそうだよね

ただ仲がいいだけじゃないんだよ~

極上の、すっごく幸せな時間をプレゼントしてくれるんだ

最高!



あ~、もう何回リピったかわからない

間違いなく、嵐のラブソングの定番になるはず←力入り過ぎ


何て幸せなバレンタインデイなんだろう!




















失恋ショコラティエ#5

何だか、ちょっとドロドロしてきた感もありますが、私のまわりの女性…20代から50代(!)には、結構、話題です

○○さん、大丈夫~? 私、智くんだったら、ちょっといやかなぁ でも、松潤、今までで一番きれいじゃない?by智担の40代

いろいろ突っ込みたいけど、とにかく月曜のこれが目下の楽しみ。薫子さん、せつなすぎる  by A・RA・SIは踊れる20代

見てます。面白い。ニノだったら微妙  byニノ担20代

あんなことしていいの~?  仕事中にささやいてく40代独身

まぁ、いろいろ言ってきてくれます

何やかんや、興味はあるし、先が見たい感じはしてるらしい

ま、妹は、  お姉ちゃんのために見てたけど、どーも、だめ
半沢直樹みたいなのに出ればいいのに   …私の妹だから、口が悪いの仕方ない

うちのダンナは、コメディチックな松潤が結構ツボみたいで、そこがいいんじゃないの?なんて言ってる

わたしも、妄想シーン直後の、シーンとした爽太が面白くて、あのシーン割とツボなの
第1話のソファのシーンのあとのコーヒー飲むとことかね  今回のスープ飲むとことかは頂けなかったけど


音楽や映像や演出が結構好きで、みんな、すっごく上手に演じてて、 そして、潤くんがすっごくかっこよくて、どうなるんだか、興味があるから、月曜が楽しみだし、だから、暇があれば見てる私


その上で、いろいろ考えだすと、いろいろある(笑)

このドラマ、それぞれの役者さんが、うまいなぁって思う

水川さんだって、もう、せつないし、でも、それ言っちゃダメでしょ、だし
そこで、「別に爽太くんに女として好かれたいとか思ってません…」なんて、言っちゃうし~
あんな顔で、あんなこと言われたら、自分で自分が嫌いになっちゃうのは当然、つらいよ~

希子ちゃんも、すごくいい
若いのに、包容力も感じさせて、そういうものがえれなには必要だと思ってたから…
そして、べたべたしてない空気感、表情が豊かでキュートで、キスシーンも綺麗

さとみちゃんも、圧巻のぶりっ子で、したたかで、でも、よくわからないキャラクターだわ
わかってるようで、わかってないのか、ふつうの女なのかなぁ

爽太もね、潤くん、うまく演じてると思うよ

とにかく、仕事に一途な男はあんなに四六時中、女のこと考えてるはずがない

ということを封印すれば、男の人からだと、理解しやすいお話なのかも…と思ったりもする


爽太のように、とにかく現実にはどうにもならない(と思い込んでいる)圧倒的な存在の女性がいて、その女性が仕事のモチベーションにも、インスピレーションの源にもなる
生活の彩にもなる

だけど、現実には、相応の女友達がいて、憧れの女性がいるがために、その女友達は、恋人ではない
カラダの関係もある

それは、考えられなくもない   でも、そういう男に魅力があるかはわかんないけど

でもね、えれなが魅力的であればあるほど、あの関係は、腑に落ちないんだよね~

えれなに好きな人がいないなら、わからなくもないの
深層心理では、爽太を好きかも知れないから

でも、あきらかに、現実的な存在として、好きな人がいるのなら、それもあんなにピュアな恋愛をしているのなら、他の人に抱かれたいなんて思わないでしょ

そんな女の子を抱くほうも抱くほうだと思うし…

月9だし、爽太が主人公で、若々しくて、みんなも若いから、余計そこが違和感があるんだよね

これが、木10とかで、サエコさんが、沢尻エリカみたいに、もっと悪い感じで、えれながあさみちゃんで…これくらいの対等感があっていい気がするんだよね…、薫子さんがもうちょっと年上な感じで、オリビエも、瑛太とか同年くらいだと

みんな、いろいろあって淋しんだね、みたいな

大人なんだから、そんなこともあるよ  …ってドロドロを受け入れられる気がするんだけど ←妄想入ってきた


ま、自分を省みず正論を薫子さんに向かって吐く、ある意味残酷な若さをもつ爽太を、潤くんがうまく演じてるって思えばいいんだろうね、事実そうなんだもの


ファンは、魅力的な演者としての松本潤を見たいと同時に、魅力的な主人公であって欲しいのかもね

私はそうは思ってないんだけど、やっぱり、いろいろ気になるっていうか

でも、これからどうなるのかな?

現実の生活に、サエコさんが、存在してきたら爽太はどうなるのか

正直、それだけでも楽しみなんだから、相当ハマってるわ、私(笑)


さて、バレンタインズデイのために買い込んだチョコ食べながら、またリピしましょうか








































Bittersweet発売

あれ、この前の記事もbittersweet?

ショコラティエの感想の前に、CDのこと


やっと、これ聞きながら、仕事に向かえた

この曲、ほんと、いいわぁ
気分がめちゃくちゃ上がる(笑)
 
ワイルド アット ハートも、聴きながら運転して、ちょっとつらい朝も、盛り上げてくれたんだけど、これも、何だか、日常を、ちょっと軽やかにしてくれる感じがする

カップリング曲、まだよく聴きこんでないけど

sync 嵐の曲では変わった感じの、アレンジだね
BGMっぽいちょっと作りこんだ印象
悪くない  いいんじゃない?

もっと、いまより   決意表明みたいな(!)
嵐らしい  曲も、フレーズもね

バランスとれた、新しい、はじまりのイメージのCDだね
さわやか

これから、春、って感じにぴったりな気がしました


で、DVD

ファンだから、そりゃ、満足(笑)
だってどんな嵐だって見たいし、欲しいんだもの
潤くんのビジュ、最強だし

bittersweet、これを、アレンジ変えて、バラード調にしたら、こんな切ないPVが似合うんだろうなっていう仕上がり

踊ってる嵐さんが欲しい人は、オタクよろしくMステを抜かりなく録画してくださいm(__)m  と、申し上げるしかない

…J-stormさんも、欲がない   だって、大ちゃんの振付なのよ~…


それにしても、嵐さんからの座談会メール

「お兄さんたちに爽太くんが見守られている感じがする!…おれが爽太やってるからかもしれないけど(笑)」


潤く~ん、可愛すぎる!!


そして、bittersweet  最高!







bittersweet  @しやがれ

bitter sweet いいね

そして、レギュラー番組で、楽曲のパフォーマンスするの、やっぱり理想

これを、定番でやってほしい

新曲じゃなくても、アラフェスで、あんなにみんなが見たい楽曲があることがわかったのだもの

見せてほしいな

HEY×3のときと、またちょっと違って感じた(笑)なんでかな…

私、この曲がすっごく好きなんだよね~  ずっと言ってるか…

好きだから自分の頭で反芻してるうちに、アレンジしてたのかなあ(笑)

潤くんの衣装、似合ってたね

チェック、そしてあのシャツのきちんとした感じが私は好き

まぁ、なんで最初ナレーション入ったかなぁ(苦笑)

とにかく、これ聞きながら、早く運転したい、楽しみ!












失恋ショコラティエ#4 感想

ちょっと、メンドクサイね、爽太って(笑)

今回も、まだ、爽太は自分の中で完結しちゃっていて、サエコさんと向き合う必要もないから…本人は、自分の中の妖精サエコさんと、絶えず向き合ってるつもりなのだけど…実際の行動は、何だか訳が分かんないめんどくさい男だわ
現実のサエコさんと向き合ってないから、えれなを抱けるんだね

えれなのほうが、よっぽど、オトコマエでピュアだ
えれなだけじゃないのかな、相手のこと本気で好きなのは…
爽太に優しすぎるんじゃない?

爽太のショコラティエとしての成長が、この物語の一つのテーマで、それにはサエコという絶対的な存在や、リクドーさんが必要で、そのテーマは、今回、はっきり出てきた感じがする

リクドーさんの、ずれてるけどずれてない感じが絶妙で、こういう、実は真理をかたる、みたいなシーンを軽くコメディにするおしゃれな感じはいいなと思う  

実際のところ、爽太に振り回されてるように見えるサエコさんだけど、かといって、爽太を好きだと純粋に思ってるわけではないと思うし、いったい何をしたいのか…  多分、それもよくわかってないのかも

爽太の成長だけが主題なら、サエコさんは、爽太のことなんてなーんにも考えてない、爽太の頭の中にあるまんまの天然のドSの妖精さんであればいいわけで、そうであれば、爽太のあーでもない、こーでもないを、面白くみられるし、理解もできるんだけど  …実は、原作を読む前は、サエコさんってそういう立ち位置のマンガだと思ってた… 

でも、サエコさんはもっと現実的に描かれていて、実際爽太の前で、爽太は見ようとしてないけれど、いろんな顔をみせているわけで、それは、やっぱりこの2人の関係も、テーマの一つだってことなんだよね

このドラマって、恋愛ドラマっていうけど、何だか、みんな自分の気持ちばっかり見つめてる気がする
だから、爽太とサエコが実は相思相愛なんだ  って風に、今のところ私には全然見えない

ただ、この2人の関係は、これから展開していくから、そこから、恋愛ドラマになるのかどうか、駆け引きでない2人の関係にはすっごく興味がある

薫子さんも、爽太を好きなのだろうけど、自分を守ってる
かっこ悪い自分を爽太には見せたくないんだと思う
気持ちはスッゴクわかるけど、これでは相手には届かない

サエコさんは、ダンナさんが自分を分かってくれてないと思ってるみたいだけど、ダンナさんのこと、見てない

えれなとオリビエは、相手をちゃんと見ているから、成就するにしても、失恋するにしても、恋愛って感じするね



で、こういうドラマを、みんなうまく演じてるなぁって思う

潤くんは、めんどくさい男をめんどくさく演じてるし、意に反してサエコを傷つけるところや、エロチックなシーンもいいし
サエコさんも最高だし
希子ちゃん、あの感じ、いいわぁ  表情が、サエコさんと正反対で、爽太とえれなは、お互いに自分をさらけだしてわかりあってるんだってことが、ストレートに伝わってくる


と、まぁ、何書いてんだかわかんなくなってきたけど、私は、結構楽しんでる

共感できないところもあるけど、でも、実は思い当たるなってとこもある

それぞれ、だれもが完全じゃなくて、少し自己中だったり、自虐的だったり、ずるかったり、でも可愛かったり、いじらしかったり、そんな彼らがどうなっていくのか楽しみ


それに、これ、視聴率は知らないけど、結構、反響あるよ(笑)  

これのおかげで、気の重い月曜日がどれだけ輝いてることか…


というわけで、今日…もう、日付変わった?…買いに行けなかったパン・オ・ショコラ、明日は買いに行きますか!





























クドすぎる(?)嵐にしやがれ

楽しみにしてた、しやがれ

ヒロミさんとの共演に興味津々だったけど、坂上さんが、面白くて(!)

それこそ、内弁慶な嵐さんと、予定調和的なことが大っ嫌いな毒舌の坂上さん

嵐分析、もっと聞きたかったなぁ

ほんの短い場面だけでいうのはなんだけど、坂上さんは、意図がみえる感じや、場の空気をうまく読んで回していくようなタイプ …平たく言えば、ふつうにデキル芸人さんやタレントさん… に、そんなに惹かれない方なんですね
嫌いとかじゃなくてね
ウソがない、とか、ちょっと自由とか、バランスが取れてない、ピュアな感じの人が面白いんでしょう

坂上さんってあんなに酔っぱらってて、それでも、嵐さんに対して、ぶしつけではあったけど、ちゃんと、認めるところは認める感じもあって、大和田さん対しても、敬意は感じられて、やっぱり、ただの毒舌の方ではないんだなという印象

大和田さん、失礼だけど、別の機会でもよろしかったんじゃないかしら?   ごめんなさい

まぁ、ツボに入って、笑いこけてる大ちゃんが面白くて、それが見れたからいいか(笑)

途中で、潤くんの寝顔と、翔くんの変顔(?)を見て


ヒロミさんとの共演

みんなの印象も興味深かったけど、なにより

「この中から確実に、スターは生まれるんだな」

という、それでも、60人ほどいた中で、どれだけの人が今、残っているのかは知らないのだけど、

ちゃんと、記憶に残ってるこのメンバーが、「嵐」となって、その番組のゲストで出ているということのすごさと、それがこの5人だったということの、奇跡を感じずにはいられなかった


娘は、8時だJ を見たくてたまらなかったけど、当時、週3の習い事をしていて、見れなかったことを、大きくなって嵐にハマってた頃、すごく残念がってたから、この当時の頃からのファンには、格別だったでしょうね

できれば、また、共演して、お話聞かせていただきたいな


出来上がってる先輩を前にして、腹くくって、ビールって声あげたり、邪魔になんないようにお肉焼いたり、焼いたお肉さりげなく取り分けたり、美味しそうに食べたり  …潤くんが、飲みの場で、可愛がられてる理由や、お付き合いが広がってく様がちょっと感じられて

潤くんってやっぱりチャーミングだと思わずにはいられない、しやがれだった


そして、1年の3分の1は会いたいと、15年たっても、真顔で言ってる彼ら…  ただ仲がいい  だけじゃないんだろうな

何だか

よかったね、この5人で      って思ったよ 








だって負けたくないもんね by潤

このVS嵐、勝ちたかったね

結構、ガチな感じで行けてたから、惜しかったって気持ち、残っちゃった

同じ条件で、っていってるんだから、ブルーパック、そのままでいいのに~(笑)…  でも、キッキングスナイパーで、相手をやる気にさせる展開に持ち込んだんだから、番組としては、うまいさじ加減で進んだってことか

ヒリ潤、いろいろ思う方はいらっしゃるでしょうけど、言ってる本人が、実は一番ガチにやってるじゃないですか(笑)
コロコロのハンディなくしたのは、当の潤くんなんだし
 
「だって負けたくないもんね」

彼はいつだって、真剣だよ

それにしても、大ちゃんのかっこいいこと!

大好きだ  ホント、かっこいい

わかんないなんて言いながら、多分、シンプルにルートをイメージし、決断して、かつ、それができる能力

どの動きも無駄がなくて  …大ちゃんだからクリアできたことの連続だったよね、グリップ一個、無駄にもらったり、取れなかったらアウトだったもん…

潤くんの気持ちを、黙って行動でバックアップできるのが大ちゃんなんだよね

で、何となく、行けるんじゃないかという展開になった上での、ヒリ潤

コロコロの時もだけど、翔くんが、ちゃんと言葉で状況にオチをつけてくれてさすがなんだけど、相葉さんが、すっごく慎重で、やっぱりみんなやるべきことをわかってやってるんだよね…って、真剣に分析して何なんだ、暇な私(笑)

まぁ、最後、不調だったジャイアンツさんが予想以上の高得点で、文字通り、最後の最後までひりひりする展開で、だからこそ、勝ちたかった~

空気読まない内海さんのコメントに、実は一番負けず嫌いな翔くん、小声で

「ほとんどのゲーム負けてたのに…」 いいわぁ(笑)


多少、嫌がられても、誰かが動かないと進まないことに、踏み出す潤くん、それが唐突にならないようにフォローする翔くん、それを、きっちり行動で支える、大ちゃん、相葉さん、ニノ

嵐らしい嵐だったなぁと思ったVSジャイアンツでした


まぁ、最初の、コロコロの翔潤のやりとり、ここから、最高に楽しかったのは間違いない!











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