arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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最高!        @MステSP

大好きだよ~  嵐

あ~、なんだか泣けちゃう(笑)

レアなセットリスト、…曇りのち、快晴、あれを5人でやってくれるなんて!

paradoxもやってくれたし …潤くんの色気がヤバい…

でも、やっぱり、FUNKYかなぁ グッと来たのは…


だって、見たかったんだもん

私も踊りたかったんだもん

みんながすっごく楽しそうに踊ってて、嵐さんも、すごくすごく楽しそうで

あぁ、これが私の大好きな嵐だぁって、涙出てきた

ライブに行けなくても、やっぱりこの曲、この企画にはファンに対する愛があるんだって、やっと実感できた




すごいよ、嵐

何かよくわかんないけど、私たちが嵐を信じてるように、嵐も私たちファンを信じてくれてるんだって感じた

いつか、ライブで踊れるといいな



あ~楽しかった!

潤くんのビジュアルも最高だし、ちょっとワイルドな感じがあって、こんな潤くんもいい ま、どんな潤くんも最高なんだけど(笑)

過去の出演シーンも見れたし


これ、当分、リピ止まらなさそう!



















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日テレベストアーティスト 2013

いよいよ年末なのね… 音楽番組SPが始まりだすと、年の瀬感が、ぐっと現実味を増してくる感じ

というわけで、最初のSP番組、日テレベストアーティスト

もはや、安定の翔くんの司会

ビジュアルもなかなかだし、これくらい絞りすぎてない方が、安心してられる
ツアーに、テレビ特番に、紅白だものね

潤くんや、リーダー、ちょっと細すぎじゃないのかしら…
ニノは…  ここのところ、ちょっと、おっきくなったかなぁ(笑)
相葉さんは、何着てても、ホント、かっこいいわ


ワイハ、良かったね~
あの衣装は、コン仕様なの?
すっごく可愛かった

潤くんの美しさ、尋常じゃないわ

メドレーの衣装も素敵で、breathless、嵐らしい、きちっと魅せるステージだった

ジャニーズを、そんなにいつも見てるわけじゃないから、こんな機会しかないのだけど、カラーがあるんだね~

NEWS、私は、結構好きかな  手越君、好きなタイプではないんだけど、でも、魅力ある ←日本語、変?

自由な感じで、あんまりないタイプで、新鮮

seven colorsっていい歌だね


あと、V6がすっごく良くて、びっくりした

バラードって、そんなに聴かないのだけど、ほんとにいい歌だった

坂本君、さすがだわ


嵐は、いつも企画もあるし、ちょっと落ち着かない感じもあるけど、breathlessの始まりのシルエット見ただけで、

やっぱり、嵐だって    私は思えた


ライブに行けないことには、少し慣れたけど、だからこそ、テレビのパフォーマンス、期待してるファンの気持ち、届いてるよね

それにしても、paradox、もうテレビで見られないの?

今日のMステ、期待していいのかな?

楽しみ!



















20歳の爽太   @失恋ショコラティエ

昨日、ちょっと覗いたネットで、画像を見て、仕事帰りに、コンビニに直行(笑)

なんなの、あのビジュアル!

可愛い(笑)!

サラリーマンの浩介とも、ちび潤とも違う、新しいビジュアル

テレビでは、絶対に見せない、前髪下した、茶髪の二十歳の爽太

とにかく、キュートで、ドキドキしちゃう


やっぱり、潤くんだなぁ

こうやって、ちゃんと、先に先に進んでく

同じようには決してやらない

丁寧に、大胆に、繊細に、楽しみながら役を作り上げていく

それが当たり前だと思うけど、松本潤を好きなものにとっては、当然、それを期待してるわけだけど


彼は、絶対に裏切らない



演技の仕事が続くって、いいね

潤くんが、いっそう生き生きしてる気がする

ベストアーティストで見せた美しさも、その賜物かしら





27歳の爽太はどうなのかな?

そりゃぁ期待は高まるでしょ(笑)


いつも叫んじゃう言葉だけど



だから、松本潤を見続けるのをやめられない







大野君の魅力

今日は、大ちゃんのbirthdayだね

ブロガーさんが、ラジオを文字に起こしてくれていたのを、今日覗いてみたら、面白かった


耐える、ってこと、やってみたい

自分を変えることをやってみたい

…何か、人間って、自分に甘えたらきりがないでしょう

試したいんだよね

新しい自分を見出したい


ニュアンスですが、こんなことを言っていたのだけど

大ちゃんて、ホント、興味深い

前にも書いたけど、すごく、私から遠いのだけど、いつも、はっとさせられる


自分自身の感覚を、アーティスティックな意味でなく、生きる、ということにおいて、シンプルに大事にしているんだなぁ、って思う

知識とか、人の意見とかに、必要以上に影響を受けないっていうか、かといって、全く聞き入れないとかではなく、そんなことからさえも、自由っていうか

自分が感じたことに、自分が、芯から会得した感覚、直観を大事にするというのかな

そういうところ、本当に、いいなぁって思う


自分の置かれた状況、特に、嵐を取り巻くこれまでの状況、そして今の状況、

その中で、フラットでいたいという、本能みたいなものを、すごく大事にしてる気がする

そして、年齢にとらわれない

いつまでも、自分にとって、魅力のあることをやる

自分を進化させる…新しい自分に会いたい、と少年のように思い、行動する大ちゃん

33歳だからとか、そんなくくりは必要ないね



大野智を、生きて生きて、生き抜いて

魅せてください


お誕生日おめでとう!





キャスト発表    @失恋ショコラティエ

発表されましたね、キャスト

事前に流れていた情報どおりといったところかしら

いろいろみんな、思うことはあるでしょうが、期待したいですよね!

原作読む前だったら、さとみちゃん、意外だったかもしれない

年上の、あこがれの、妄想の対象(!)だもんね~

でも、女の子らしい女の子で、矛盾だったり、影をかかえた役のようなので、石原さん、なかなか演技派だし、ありかもですね 上からですみません

まぁ、潤くんが、一途に想う相手、というだけで、なかなか、この人っていうのは思い浮かばないわけです、仕方ない

役や、年齢を限定しなければ、ワタシ、宮沢りえちゃんくらいしか、潤くんが崇拝する女性って、イメージできないんだもの(笑)

意外と、上戸彩ちゃんなんか、どうかなぁっておもったけど…ミセスになられたわけだし…


えれなちゃんは、水原希子さん

水原さんは、素顔の彼女は、すごく若い感じで、そう興味はないのだけど、映画の中の彼女、悪くないと思う
ノルウェイの森、私は主役の女優さんより好きだったし、プラチナデータ、雰囲気あったよね

ただ、えれなちゃんは、一番カップルとしてしっくりくるという設定のようだったので、これまた、潤くんにぴったりのお相手と思うと誰なのかってなかなか難しいし…ファンにとってはね…少し若いかなぁと思わなくもありませんが…

でも、彼女の、容貌からくる、何となくさびしげな雰囲気…いいかもね  楽しみにしましょう

水川さんは、あ、ありかも!ってかんじですか(笑)

サバサバした感じ、ちょっと、不器用な感じ、女おんなしてない感じがあってる感じします ←ホント、上からでゴメンナサイ

溝端淳平君は、ちょっと意外かなぁ

何となく全体的に、若いんだね!
月9だもんね~

妄想シーンもあるそうだし(笑)、何より、爽太のビジュアルは、どうなのかな~気になる


ともかく、動き出したようです

もう一遍読み返そう


楽しみ!







雑談

最近、陽だまりしか、書いてない?

…そんなつもりないんだけど、追い付いていけなくて

ラブコン、佳境ですね!

これについては、ゆっくり書こうと思いつつ、チラチラ、レポを読んでるけど、あんまり追えてないかなぁ(苦笑)

ライブやら、ドラマやら、NHKやら、紅白やら、歌番組!やらで、

…大丈夫なの?嵐さん?  てくらいの忙しさですね~

それにしても、クランクインしたとかしないとか、他にも作家さんからの情報あったりとか、するわりには、キャストの公式発表ってまだなのかしら?

これ、めずらしいよね、何か意味があるのかな?  そういう情報にも疎くなってる



今、この顔…を録画し損ねた  …ま、いいか、って思えるのがつらい(苦笑)
この番組のために、終わった番組のこと思うと、やれやれだわ~

翔くん、偉いなぁ、というか、彼の、ある意味仕事に対するプロ意識を感じる

一番興味のない分野じゃない?むしろ、知りたくないといってもいいくらいの(笑)…ごめんなさい、ちゃんと丸々見たこと、ないから…美容のをちょっと見ただけ…余計なことだよね、嫌だね、こういう書き方

でも、お茶の間ファンとしては、ちょっと言いたくもなる…あの枠だからね



ラブコン行けなかったことも残念だったけど、ポール・マッカートニーのコンサート、情報も把握してなかったくせに言うのはみっともないけど、何で抜けてたのかなぁ
アラフェス、ラブコン、舞台挨拶で頭いっぱいだったからなんだろうけど
ビートルズの曲も、ウィングスの曲もやってくれたらしくて…VENUS & MARS 結構聴いたなぁ、あのアルバム、好きだった
これも、取るのはかなり大変だっただろうけど、どんなライブも、待ってても誰も用意してくれない…というか、好き、と、ちゃんと動く、の差ってやっぱり大きいんだよ

秋冬は、嵐にかけるつもりで、映画にも必死だったし、仕方ない


しやがれ、やっぱり、前室?での、話、あった方がいいね
なんでかわからないけど、あの5人、魅力的(笑)

さて、今週は、ドラマのキャスティング、オープンになるのでしょうか?

歌番組もあるし、HDD、がんばらないと…(苦笑)




















三木監督のツイッター    @陽だまりの彼女

三木監督がツイッターで質問に答えてくれていますね

金曜日の昼過ぎ、偶然見かけて読んだのだけど、面白かったし、嬉しかった

愛を感じますね   で、夕方から観に行ったという…  週末だしね!


4時間くらい?にわたって答えてくださってるのですが

最後のシーンに関して、いろいろな解釈にゆだねてるというコメントされてて、何だか、納得しました

実際、最初、観るたびにいろいろ感じられて、私の中でも変わっていったんだよね

あと、印象深かったのが原作と違うラストについてのコメント

あれは、かなり大胆だし、原作のあるものには多かれ少なかれあるものだけど、結構読後感というか、観た後の印象がかなり変わる脚色だったので、意図が知りたかったことなのだけど

「忘れないでほしい、と願うのも愛なら、忘れてほしい、と願うのも愛だと思うんですよね」



うーん、深い
これを読んで、またいろんな風に考えてしまった

以前も書いたのだけど、原作で、記憶の残った浩介の前に、猫になった真緒が出てくるのが私は上手く消化できなかったところがあって

この生まれ変わりに、これからもずっと寄り添って行くということと、あと、本当に猫を、妻のように愛せるのかということを、それほど意識的にではなく、ちょっととまどった

だから、映画のいろいろ含みを持たせたラスト、特に、浩介の記憶からも消えてしまう切なさと、それまでは真緒があくまで、人間の真緒として存在することが、自然に受け入れられた


だから、ラストも、どう解釈してもいいような気がしていた

で、この監督のコメントを聞いて

私は、猫の真緒が、本当の人間として生まれ変わって、それと引き換えに、9回生まれ変わることはなく、最後まで添い遂げて死んでいく  と理解しつつあったのだけど

やはり、あの猫ちゃんが真緒で、浩介に、生まれ変わる前の真緒とそっくりな女性を引き合わせてくれたのかな、浩介には忘れてほしい…それは、精いっぱいの真緒の愛、だけど、真緒はちゃんと覚えてて、浩介の幸せを祈ってるということなのかな   なんてことも、思った

男目線で作ると、もしかすると、そういう風に女性を作り上げるのかもしれない
そして、樹里ちゃん演じる真緒に、それだけの、浩介へ対する愛を感じさせるひたむきさがあると思う
だけど…つらいね~


まぁ、どう解釈してもいいって、監督自らおっしゃってくださってるし、脚本家やプロデューサーの間でもいろいろだということなので、自分流でいいんだよね(笑)

だって、最後の潤くんの表情、まるで、会いたい人に会えたって顔してて、あれで私も、え?って思ったりしたものね

あと、役者松本潤、上野樹里に対するコメントもあって、潤くんに関しても、以前おっしゃってた、実はとても難しい受けの芝居をしているといってくださっているのですが、樹里ちゃんに関してのコメントも、すごく納得しました

だからこその、真緒、でした



陽だまりの彼女   もっともっと見てもらいたいな


  













陽だまりとか、失恋…とか

書きかけの記事が埋もれていく(苦笑)

陽だまり が、1日3回上映にまた復活してる!(先週は、2回になってた)

日曜日のお昼の回観に行ったら、すごくたくさん入ってて、久々に人に囲まれて観た
若い世代、中高生が多くて、男の子も結構いて

…ただ、その男女のグループがうるさくて  いるんだね~、家でテレビ見てるみたいにリアクションしながら観る人たち(苦笑)…

終わった後、何かしゃべるかなぁって、聞くとはなしに聞いてたら、

良かったよ、良かったけど、泣けるか泣けないかっていったら、俺は泣けなかった、とか、私は泣いた~とか、いろいろ言ってた(笑)

でも、良かったってわいわい言ってたから、嬉しかった

私は、今回は、後半の真緒ちゃんにすっごく気持ち入って、やっぱり  "素敵じゃないか"  いい



で、失恋ショコラティエ、読んだ

読み進めていくうちに、それぞれのキャラクターが結構厚くというか、一言では言えない深さがあるなぁと言う印象 …さすが、人気のある少女マンガだね

読む前にイメージしていたのと、サエコさんのイメージがちょっと違ってたかな

もっとクールな年上の女性で、全然相手にされない話なのかと思ってたけど、そんな単純な話じゃないんだね
そして、爽太も、ただ、天然で、片想いなだけではないんだね

ざっと読んだだけだから、わからないけど、関係ないけど、嵐を好きだという気持ちって、やっぱり、永遠の片想いだわ、少なくとも私のアラシゴトライフは…(笑)なんてことも思ったりして


これ、キャスティング重要だよね~

情報だけ聞いてた時は、年上のきれいなかっこいい女性なのかと思ってたけど、もっと女の子っぽくて、意識的かどうかわからない小悪魔的なとこもあり、直観的なとこもあり…なんだね

いろいろでてるの?情報…
えれなちゃんも、気になる

潤くんはどんな爽太をみせてくれるのかな

原作があるって、潤くんにはすごくメリットだと私は思ってる

イメージに合ってると思うし、むしろ、花男より意識的にツンデレを演じるわけだから、期待値、かなり上がってるかもね(笑)

ど真ん中だからこそ、超えてほしいな

ていうか、そこ、全然心配してない(笑)

楽しみなだけだよ






   
















大好きだよ…浩介         

おととい、また、陽だまり…観てきた

何だか、ほんとに、潤くんに会いたいなぁって思って、ただただ、会いたくて
時間が変わって夕方からしか見れなくなってるのに、いろいろ準備終えて映画館に向かった

夕方だったからだと思うけど、私ひとりっきりで(!)、独り占めで観て来た

観るたびに違うんだけど、とにかく、浩介が愛しくて、せつなくて…

はじめっから、浩介、いいなぁって思って…   
潤くん、上手いなぁ…潤くんの作り上げた浩介がほんとに大好きだなぁって思って、いつにもまして、前半すごく引き込まれて、ふたりが街中の写真撮ってるシーンの、ちょっとダサいファッションの浩介が、だんだん真緒といい雰囲気になっていく、その浩介見てたら、何か泣けてきて、びっくりした

そして、真緒の実家から、レストランに行っての帰りの駅での、真緒と並ぶ浩介

あ~好きだなぁって思ってまた涙

前半、浩介を見て切なくて泣いたの、初めてかも…

何回も見てるうちに、浩介が、浩介として私の中に存在して、浩介そのものに会いたくて、浩介がどんどん好きになったみたい

ホント、最初っから、表情の一つ一つが、あ~いいなぁ、ってずーっと思ってみてた(笑)

エレベーターの中の、襟が曲がったままで、女の子誘おうとするとこの表情、真緒と新藤さんを見てちょっとがっかりするとこ、なんでまだいるんだ~って帰ってくる浩介、チェックのシャツとボーダーのセーターで、真緒と写真撮ってる表情、フーフーしながらコーヒー飲んでる真緒に対する表情、レストランの帰り、顔を覗き込む真緒に、なに?  って微笑んで、俺たちは間違ってなかったっていう浩介、そして、まかせろ~ 
ショッピングカート押す浩介、ハミガキする浩介と真緒、陽だまりの中本を読む浩介


大好きだなぁ、やっぱり






何だか、ちょっとさびしくて、ほんとに、潤くんに会いたかった

そう思った時に見られる映画があって、そして、Mステ見返したりして

私には、こんな風に、自分ペースでやるってことが相応なんだね

ブログなんか書いてると…辺境の辺境のブログのくせに…なんだか、見てないでいろんなこと書いたりするのがいけないことのような気になったりしてたのかも、そして、そうでないとちゃんと、ファンですなんておこがましくていえないような気になってたのかな
バカだね



3回も続けて、コンサートに行けないと、逆に、私ってなんにもわかってない、見てない、知らないファンで、ただ潤くんがすっごく好きで、歌って踊ってる嵐が特に好きなだけって思った方がいいんだなぁって、素直に思えるようになってきた

というか、実際、それが真実なんだもんね


そして、ますます、松本潤が好きになってる最近の私

理由なんてないよ

幸せだね…ワタシ










 














次の月9は…      @失恋ショコラティエ

潤くんの月9が決まったそうで…

演技のお仕事続いて、何より!

原作ありの作品のようで、潤くんにとっては、やりやすいのではないかしら?
テイストや、キャラが、ちゃんと決まってるというのはいい
ラッキーセブン、連ドラのときは、最初の方、毎回違う作品みたいで、見てる方はちょっと戸惑ったもの

といっても、原作も読んでないし、内容も知らないのだけど、すっごくかっこいいコックコート姿の潤くんと、ちょっと天然な、片思い?失恋?しちゃう、一途な、そしてちょっとセクシーな潤くんが見られるってことで、いいのかな(笑)

お相手は誰なのかなぁ、そこはちょっと気になる(笑)
きっと、どなたに決まっても、いろいろ思うにきまってるけどね


潤くんには、いろんな役やってほしいけど、loveがある役、女性が横にいる役、やっぱり、合うと思うんだよね

この前の、始まりの歌でも、やっぱり奈々ちゃんとのラストシーン(だったっけ?)、あれ、やっぱりよかったな

今回は、ラブストーリーだから、そこがメインなわけだけど、久々に、ど真ん中やってくれるのかしら?



…今までにない松本潤、期待させてね…





それにしても、映画やテレビのお仕事っていいね

嵐も、自分も好きでいられるよ   ふ~っ










デビュー記念日 2013

デビュー記念日、おめでとう

現状維持がこれほどハードルが高いグループも、そうないと思います

だけど、期待してる

アクセル踏み込んで、思うまま走り続けてください

まだ14歳

いけるよ!

ENJOY!

素敵じゃないか!     

今までも書き留めてはいたけれど

とりとめのない感想を…  

何なんだろうね、最初に観たときに、映画そのものにすごくすんなり入り込めたんだよね

かっこいい、とか、甘すぎる、とか、あまり思わなくて、浩介と真緒のキャラクターや表情がほんと、自然に違和感なく感じられて、ストーリーそのものに引き込まれたんだ

前半の恋愛の部分の雰囲気、潤くんと樹里ちゃんがどれだけ大事に作っていたかがわかる、陽だまり感というか、ふたりの極上の空気感がとにかく最高

これが、この映画の決め手になったと思う

それがあるから後半のせつなさがより感じられたし、普段、日常になりすぎてる、だけど自分自身にとっての大事な何かを感じながら観ていけたんだよね

ファンタジーがどう描かれてるのかが気にはなってたけど  …原作をしっかり読み込んでいたわけではなく、秘密の部分が、実は、ちょっと、ん?って感じだったので、その事実だけが残ってて、細かな状況は覚えてなかった…  すごく、ファンタジーが、うまく効いてることに驚いた

ファン目線でグッと来たシーンは、まず

…まかせろ~   なんだよね(笑)

何て言うのか、これはファンだから仕方ないんだけど、松本潤が素敵だからいいんだっていうとこがやっぱりあって  …誤解のないように言っておくけど、あの浩介は、松本潤ではなかったよ、浩介そのものだった。でも、当然だけど潤くんの持つチャーミングなところがやっぱり浩介のキャラの魅力になってるんだよね…
それが、ここと、あと、自転車に乗ろうっていったあとの

いいから、行くよ    

そのあとの坂を下りるシーン  なんでかわからないけど、潤くんを感じるんだよね 

そして、回想シーンでの腕枕の2人と、そのときの潤くん

ここは浩介なんだけど、やはり、潤くんにキュンとしてる

そして、浩介のこのシーンは、演技そのものに涙

「あなたが真緒を… 」

「おまえ、ブライアン、食ったろ… 」

ここ、ほんと、上手い

 せつないよ…




 

最後をどう理解するかはいろいろあると思うし、実は、観るたびに、変わったりもするんだけど、わたしは、原作の、記憶の消えない浩介の前に、猫になった真緒が出てくるところが、受け入れられなかったの
ちょっと、ひく感じがした

多分それは私が動物を飼ってないからだろうと思うのだけど…もし、猫を飼っていれば、全く違った印象だと思うもの  飼っていたらむしろ、そちらの方が、号泣だよね

でも、私は、浩介の中の真緒は、生まれ変わった人間の真緒でいてほしい



映画の、浩介の記憶からも、真緒が消えて、それでもなお、無意識の記憶の底に、何かが残っているというところが、ほんとに切なくて


だってだれの人生も永遠なんてことはなくて、それはいつかは消えていくもの

だからこそ毎日の、ささやかな日常がいとおしいんだってこと、じんわり感じさせてくれるのがいいなぁ

そして、

…素敵じゃないか…

あれ、ずるいよね(笑)  

あそこで必ず涙があふれちゃう



最後のシーン、また観ていくと変わるかもしれないけど、私は、あの猫が真緒で、あの樹里ちゃんを引き合わせてくれて、この二人は、命の続く限り添い遂げるんだって思ってたけど

だって、何回もあの思いするの、せつなすぎるし

でも、真緒ちゃん、つらいかな

奇跡のハッピーエンドっていうからには、完全に人間の真緒として生まれ変わって、再会したのかな
そして、100万回生きたねこ  みたいに、2度と生き返らないということなのかもしれない


あと、最初に観たとき、最後の主題歌が、ちょっと、唐突な感じがして、素敵じゃないかが流れたすぐ後だったからか、ちょっとついて行けない感じがあったのだけど、2回目、3回目と観て、よくわからないんだけど、その先の浩介を描き、アナログなビーチボーイズから、新しい世界に移った感じが、ややもすれば、ちょっと重くなった気持ち、ウェットな気分を軽くして、さぁ、いいことありそう、前向いて生きようっていう気分になる感じがして、いいかもって思いました





次に観たら、どう感じるかな    …8回観たけど、まだ会いに行くつもりの私(笑)

それにしても、幸せな気持ちで映画館を後にできる大好きな映画に潤くんがでてるって



それこそホントに


"素敵じゃないか"











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