arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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私の周りの…    @陽だまりの彼女

日曜日、舞台挨拶中継2回、行ってきた

5日ぶりの、6回目かな…

すごく、じっくり観れた

やっぱり、いいな、これ

もうセリフも覚えちゃいそうなんだけど、フラットな感じで見始めると、前半は、幸せなキュンキュンで、やっぱり満たされるし、後半の樹里ちゃんのせつなさと、浩介の戸惑いと、想いの深さにひたっていくと、やはり自分にとっての大切なもの、かけがえのない日常が、愛しくてたまらなくなるんだよね

この半月、陽だまりで救われたよ、ほんとに…

で、こまかい感想書こうかなぁと思ったんだけど、ちょっと周りの人たちの反応を書いておこう

この日はダンナと行きました…別にこの日じゃなくても良かったんだけど(苦笑)

全くネタバレしてない状態だったし、もともとドラマは大河ドラマしか見ないような人なんだけど…スポーツ観戦かニュースってわけ…

感想は、

「ま、いいんじゃない。面白かったよ。樹里ちゃん、上手だね」

と、まぁ好感触でした

舞台挨拶、ただでさえ出て行きたそうだったのに、樹里ちゃん欠席で、  …おれ、もう、用ないんだけど…

で、秘密については、面白いね、倒れた樹里ちゃんが江の島に一人で行ったとき、記憶を失う前の秘密が江の島にあると思って、夏木マリの娘かと思った(!)らしい つまり、結構わからないものなんですね~
で、多分そこでの会話でわかったようなこと言ってた

そんなに感動したようなことは言わなかったけど、曲も、ロケ地も知らないうちに予習済みだったから、結構面白かったようです


あと、結構いろいろな世代の人がいて、私たちみたいな夫婦もちらほら

1回目、隣の女の子二人組が、潤くん出てくると…本編でだよ…小さくキャーとか、何かいちいちときめいてるのが可愛かった(笑)  ま、初めて見るときだったら、ちょっとうるさいかな(笑)



職場の女の子の一人は、ネタバレが気になって、集中できなかったようなこと言ってた
そういうこともあるかもね

もう一人の子は、すご~く良かったと、結構興奮気味に声かけてきました

「泣きました、良かったぁ そういうことだったんですね  …  もう1度観たいな」って言ってた

嬉しいな


やっぱり、いいと思うもの、好きだと思えるものじゃなきゃ、薦められないし、ダンナとだって見に行きたくはない

その辺は、私だって、イタイ大人にはなりたくないし、ファンじゃなきゃ楽しめないもの、薦めらても困るし、行かないよね

というわけで、ささやかですが、まわりの反響です











  

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今だから歌えるLOVE   @オリスタ

遅ればせながら、今日やっと手に入れたオリスタ

売り切れてるかも…と弱気になって、ネットで注文したのが裏目に出てしまった(苦笑)

アルバムについて、いろいろ話してくれていて、なるほどね~と思いました

面白かった

アルバムというのが、ライブを、もっと言えば、セトリまでも意識した選曲であるんだなぁというのは、当然と言えば当然だけど、私は、アルバムとして…つまり、この1枚のアルバムを通して聴いたときの完成度…を意識して作ってるのかなぁと思ってたかも

だから、偏った選曲にはしないというわけなんだ   納得!


ニノは、ソロ曲もその目線で作ったのか…確かに、あのテイストの曲、他にはないよね

1曲目も、アンセム的楽曲を、ということだったのね

ま、知らなかったから、感想、言いたい放題に書けて良かったけど(笑)

セトリって、興味深いね…  あらためて思ったよ


…今後もこのグループを続けていくうえで、もっとちゃんと踊っていきたいし、ここでもう1回、きちんと踊りに対する刺激が欲しかった…

と、MVについて話す潤くん

らしいなぁと思うとともに、どんなに成功しても、大きくなっても、満足しないで、高みを求める姿勢…軽々しくストイックと言いたくない…  もちろんほかのメンバーも同じ気持ちだと思うけど、てらいもなく、それを見せてやり抜く潤くんのような存在って、重要じゃないかなって感じた

Mステで、その気迫、伝わってきたもの

上からで申し訳ないけど、すっごく上手くなってるよね!

娘が、昔、潤くんは、こうやればいいところを、こういう風に踊る   って、真似してたんだけど…癖があったからね(笑) ←私は好きだったよ 
その、潤くんの魅力的なところを残しつつ、体幹が全然ぶれない、ポジションが、すごくきれいで、無駄がなくなってきてて、そして、華があるのよね~

まだまだ、進化し続けると思う、楽しみ!




LOVE、まだ、聴きこんだってほどには遠いけど、だんだんいい感じになってきた

ラストの曲、結構好きかも(笑)



ライブで体感できないから、DVD、待ち遠しいな…   気が早すぎ!



ホントは、陽だまりのこと書くつもりだったのに  ?   

ダンナと行ったので、次に書き留めようっと
























嵐 LOVE  

アルバムの感想を書こうと思いながら、PARADOXの魅力を叫ばずにいられず、あとになってしまった

ざっくりと聴いた感想を…


私は、基本、メロディ重視なので、あしからず

3曲目から7曲目までの流れ、曲の感じが私は好き

CONFUSION流れてきたとき、こういうの、やってほしかったんだって気分上がった

大野さんのソロもいいわ~ 大人のってなると、歌謡曲のバラードみたいになるのが私はあんまり好きじゃないんだけど、音がすっごくシャープでいいし、べたっとしてなくて、疾走感もあって、すごくセクシーだと思った

paradoxもなんだけど、このアルバム、智君の声に結構やられてます

hit the floorからのparadox、最高だわ

Mステの感想のときも書いたけど、楽曲が良くて、嵐の声がすごく生かされてる気がする

それぞれの声に上手く合うパート分けがされてて、気持ちいい

そのあとの、翔くんのソロ   これ、coolじゃない?

rapばっかりの歌って、そしてその歌詞がベタな感じだと私はう~んって感じなんだけど、メロディに乗せた歌の部分とrapの割合がすごくちょうどよくて、好きだなぁ

そして、breathless


私が、今回のアルバムの LOVE  にイメージしてたのは、この辺の流れだった

大きな愛というより、ちょっと大人で、私小説というか、映画の1シーン的な、ね


だから、潤くんのソロもすごくいいと思う  私は好き

ちょっとジャズっぽくて、しゃれてて、いいんじゃない?

サヨナラのあとで  rock tonight  starlight kiss はどれも、嵐らしさがあって、聴いていくといい感じになっていくはず


ニノのソロ、曲が、すごく力が抜けてていい
相葉さんのソロも、実は、歌詞を全く自分流に解釈して グッと来てた

で、1曲目とラストナンバー

多分私は、壮大な曲が苦手なんだと思う(苦笑)
とても感動的な歌だと思いましたし、いい曲だよ

今回の  LOVE  は、30代に入った嵐が、オトナなんだけど、まだ青い部分も残しつつ、だからこそ危険な色気みたいなものも醸しつつ、そういう、コンセプトがはっきりしたアルバムだといいなって個人的には思ってたから、壮大な、今の時代に実は必要な大きな愛をことさら叫ばず、もうちょっと、さりげない雰囲気を期待してたのかも…

多分、この感想はとてもマイナーだと思います(笑)
でも、感想は自由だよね

娘とダンナはおそらくみごとに、3~7曲目以外がいいというはずだもん(笑)


ただ、PARADOXがこのアルバムのコンセプトを表してるのなら、そっちに偏った、ある意味、好き嫌いがはっきり分かれるくらいにカラーがはっきりしたアルバムもいいんじゃないのかなぁとも思った

でも、アイドルで、お年寄りから子供までを意識するとなると、そうはいかないのかな


面白い、楽しめるアルバムだと思いました







で、最初に聴き始めて、4曲目入ったころ、、私、号泣したよ

だって、がんばって初回盤予約して、待って待ってやっと聴けて

だけど、すでにライブに行けないんだもん



…ここに、love はあるのだろうか  あると信じたいよ…















P・A・R・A・D・O・X   @Mステ

DVDのリピも止まらなかったけど、これはすごい

印象書こうと思って、パソコン打ちながら、流してるけど、見ながら何もできない(笑)つい見入っちゃう

…結構観たよ、昨日から…

楽曲が、まさに好きなテイストだなんだけど、ダンス、新鮮だし、最高


これは、潤くんのふり幅の広さの、映画と真反対に振れた方だね

さすがだわ もう、何も言えないよ


ギラギラしてて、sexyで、冷たくて、熱い


私が松本潤に求めてるものが、やっぱりあるんだよね~このダンスの中に

それ以外の潤くんも同じくらい好きだけど、でも、この潤くん、見たいんだよ

はぁ~ 何て男なんだ…かっこいい…


paradox、楽曲自体、すごく好きで、これ、嵐の声の魅力がすっごく生かされてると思う

大ちゃんのフェイク(っていうのかな)すごく効いてるし、このダンスに限って言えば、大ちゃんはダンスより声の方がsexyな感じがしました  can you make me fly hight?のとこ、最高!

翔くんのソロパートやrapも、すごくいいし…私、翔くんの声、好きなんだ

ニノは、ダンスも、声も、表情も私の中では、潤くんの次にエロく感じました(笑)

相葉さんは、素の相葉さんの方が、私は男を感じます(私の意見なんかどーでもいいか…)


潤くんの、ある部分の、まさにど真ん中のパフォーマンス

ダンスも何か、ポジションとかがすっごくよくて、進化してる感じがした


強いて言うなら、衣装はあそこまでギラギラしてなくても良かったかな

全身黒でも、ギラギラしてたと思うから(笑)















 





先週のこと

陽だまり封切から、なんだか浮足立つような、バタバタとした毎日の中、ライブの発表もあり…

LOVEコン、全滅でした

ショックなのはもちろんだけど、何か、落ち込むことそのものがいやで、popコンのときほどの悲壮感はない

…無理してる(苦笑)?…そりゃね

でも、何かここのところの、潤くんの番宣や、雑誌や、その反響や、そして、映画そのものの影響かなぁ

そういうことから感じることもあって…

いろんな思いがありますが、今日はやめとこう

ま、楽しむことは、アラシゴトもそうでないことも、いろいろあるし、見つけていけるしね



先週末は、野田さんのMIWAを観て来ました

これは、宮沢りえちゃんをはじめ、古田さん、瑛太さん、小出君、真央ちゃんが出演しているのですが、どことなく潤くんを感じさせるメンバーで(笑)

私は、潤くんのファンになる前から野田さんの、ささやかなファンで…ずっと見に行けてなかったからね…数年前からやっとまた行きだしたのだけど、ここまで潤くんと縁のある出演者だと、ちょっと、期待したくもなりますね

舞台は、とにかく、りえちゃんの圧倒的な美しさと、存在感に圧倒されました

かなり前のバルコニー席だったので、最高に楽しめましたし、古田さん、面白かった

ちょうど1年前のここでやっていた野田さんの舞台で、ラッキーセブンのWSのあった日に、瑛太さんを真横でお見かけしたこと思い出しました


潤くんが舞台やってほしいけど、チケットのこと考えちゃうとため息だね

その点、映画はいいわ



NHKの潤くん、見ごたえありました

大河、来てほしいな





























陽だまりの彼女  あれこれ

今日は夕方から用もあり、さすがに家で過ごした…でも、見に行きたくって仕方なかった

そんな気持ちにさせられる映画だった   すごいね

書き留めておきたいこともいろいろある

舞台挨拶なんて初めてだったんだけど、初回上演後に登場した潤くん!

やられた…

雑誌や直前の番宣で見せていたやわらかい、どちらかといえば丸い雰囲気の潤くん、そして映画の中の浩介に完全に満たされていた観客の前に現れた、THE 松本潤

…さすがだ

ファンだから、松本潤がかっこいいのはわかってる(笑)
だけど、ほんと、鼓動が早くなるのがわかったくらい、ドキドキだった
苦しくなるくらい好きだなぁって思った
私って単純

かたや湘南の潤くんは、前髪が下りていて、朝早かったせいか、ちょっとほわーっとした感じがした

この目で見ているのにリアリティがない感じがして、夢みたいで、悲しいけど内容あんまり覚えてない

だけどそのあと見た3回目の陽だまりは、胸に沁みた

何か、観るたびに、クリアになってくることや、新たな気持ちの動きがあって、でも毎回浩介と真緒の想いの強さに涙し、生きていくこと、家族との日常が愛しい気持ちが溢れてくるんだよね


そして脚本がすごく練り上げられている印象で、原作を実は細かく覚えていないんだけど、私は映画のほうが好きかな

とにかく樹里ちゃんの真緒がよくて…
浩介の目に映る真緒と、それ以外のときの真緒の表情がとても繊細に演じわけられていて素晴らしかった
潤くんが、webで、なるべくフラットで現場に入って…誰とやるか、どこでやるかで変わっていく  というようなこと言ってるけど、浩介の目に映るぶれない真緒が、潤くんが浩介を演じるうえで、大きかったんじゃないかなぁと感じたし、もちろんその逆もあっただろうなと思いました

そして、やはり潤くんはすごい

ちょっと真面目でゆっくりな感じと、だけど人の気持ちには鈍感ではなく、納得できないことには強い気持ちで行動する感じが一貫してて

そしてやっぱりね、冴えないとはいっても、心をくすぐるチャーミングなところが、ここそこに、あって

おんぶしてくるっと回るとこでささやく言葉とか、自転車の潤くんとか、腕枕の表情とか…

そしてもちろん先の記事で書いた、後半の戸惑う浩介の演技

あれで私は最後までファンタジーの中のリアルに寄り添えた気がしてる





とにかくね、松本潤は、いつも最高なものを見せてくれるのよ

信じてたけど

だけどこんなにいいなんて…なんて幸せなんだろう(笑)



次はいつ行こうかな

だって、前売り券、まだそっくり全部残ってるんだもん(笑)























素敵じゃないか      @陽だまりの彼女

やっと、やっと観ることができた陽だまりの彼女

いい映画だった…

初日の中継を2回、友人につきあってもらい、2日目は、湘南の舞台挨拶…最後列だったけどね…を見てきた


初回から、信じられないほど、映画に引き込まれ、
ファンタジーではあるけれど、リアリティがあって…潤くんの言葉通りだったよ…恋愛のせつなさというより、人生のせつなさ、はかなさ、かけがえのなさをじんわりと感じて、終わりの“素敵じゃないか♪”で、涙が溢れた

原作を読んでいたので…と言っても、さらっと1回…ファンタジーをどう描くのかなぁ、果たして、あのラストで自分が共感できるのかなぁ…と思わなかったと言ったらうそになる

でも、違ってた

むしろ、ファンタジーだったからこそ、大事なことを、真っ直ぐに感じられたと思う

余計な恋愛の駆け引きとか、病気や事件みたいな現実的なことだと、どうしても人それぞれの持つエピソードで印象が変わったり、展開について行けなかったりするんだけど

ファンタジーの仕掛けがあったからこそ

本当に大事なもののことを、観てる誰もが純粋に想いながら観ることができる気がしました

そして、ファンタジーでありながら、観てるものを置き去りにしないのはなぜか、それは後半の潤くんの演技の力が大きいと思いました

浩介が、少しずつ自分の中に抱き始める不安や、疑問や戸惑いが、本当に自然に、丁寧に演じられていて、それはそのまま、観てるものが抱く感情とちゃんと重なっているから、それでも、彼女がかけがえのない存在なのだということが、こちらの心にすとんと入ってきた気がします


映画についてはまだ書きたいことたくさんあるけど




潤くんに会うために、朝早くから出かける私を駅まで送ってくれ、映画終わりに湘南に来てくれて、江の島巡りに付き合って、写真もとってくれるダンナ…そりゃ、半分あきれてるのは承知してるよ…と歩きながら、幸せだなぁって、なぜか、ちょっと泣きたくなる気持ちにさせてくれる、そんな映画でした














潤くんは天使だ …

雑誌だけでなく、TV番宣も追いつけてないのだけど…

しゃべくり007の、潤くん、最高にチャーミングで…

なんて、可愛いんだ!

みんなに愛されてる潤くん見て、

ちょっとうるっとしたり感激してる潤くん見て

最強のビジュアルで、素の表情、素の笑顔を見せてる潤くん見て


やっぱり、輝くべくして輝いている、奇跡のような人だなぁ  と思わずにはいられなかった

努力とか、才能とか、ストイックとか、真面目とか、そんなことより

何より

存在そのものが、人を引きつけずにはおかない愛そのものみたいな人だなぁ


ちょこちょこ、天然も感じさせ…  有田さんの、ビデオ話、可笑しい… 芸人さんも喜ばせて(笑)

すごく幸せな気分で見たZEROで



「しょおく~ん


やっぱり、潤くんは天使だ


間違いない!



… 甘い(照)     @陽だまりの彼女  ズムサタ

いや~…(笑) 想像以上の、甘さ…

今朝のズムサタ、これ、見ちゃって良かったのかなぁ(笑)
私、試写会とか行ってないから、結構、初、な感じだったんですけど…

心は乙女の私でも、宮本さんのつっこみも、ややわかるオバサンだから
キュンキュンして、でも笑うしかないみたいな…照れちゃうよね~

特に、あのハミガキシーンの潤くん   カワイイ(*^_^*)

浩介と真緒、いい感じ

ただの甘さだけではないナニカが、あの二人には期待できる



雑誌祭り、どうしてます?って書こうとしてた

買うべきかどうかの判断もとうに放棄して、ただひたすら本屋に通い、ネットでクリックし、あげくに、店員さんから、打診される恥ずかしさ(笑)

正直、目を通すだけでいっぱいいっぱいで、どれがなんだったかわからないありさまで

落ち着いたら、感想書き留めたいけど

意外と、2人の対話は新鮮かな…


だんだん積み重なっていく本の山と、アラフェスの余韻と、ライブの抽選

正直いろんなこと考えてた

私は何やってんだろうって…(苦笑)

で、なんだか重苦しい気分で起きた朝

やっぱり、潤くんの映像見て、すっごくワクワクしたし、笑っちゃったし…だから、照れちゃってね!…潤くん、いいなぁって、嬉しくなった


こんな風に、ささやかに幸せになりたいだけなのにね











と、ここまで書いてたら、ブランチに2人が…?

とりあえず、upしよう
















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