arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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どうしたの、翔君  by潤くん@VS嵐 

期待していたシェアハウスの前に、それ以上の楽しさだったVS嵐

潤くんと大ちゃんが、何だか絶好調で、翔君が、それ故なのか、気が抜けてたのかおかしな感じで
これは翔潤の楽しさなのか、何なのかわからないオモシロサでした

前も書いたけど、5人のバランス…翔君がお母さんで末っ子が潤くんで、みたいな…が、すごく出てた気がして

楽しくて、何回も見ちゃってる(笑)

みんな翔君が好きなんだね~

相葉さんも潤くんも翔君へのフォローが優しいよね

潤くんがあんなにがっつり翔君に絡んでいく?攻めてくのが驚きだけど面白い
ニノがあんまし絡んでこなかったもんね

ローリングコインタワー、翔潤のクリフクライムだけでも見所満載だったけど、
コロコロバイキングが、ほんと、面白かった

山っこと風っ子の対比、自由な潤くんとある意味自由な大ちゃんと、嫁なのか母としてなのか、間に入ってオロオロしてる翔君(笑)

フォローしてるのに怒られる長男に、状況判断だけは的確な次男

そして結果オーライな楽しい子供たちと、やるときはやる代わりに、言うときは言うお父さん(おじいちゃん?)と、
あくまで、お父さん(おじいちゃん)をたてるお母さん

あれ、台本かいてもあんなにうまくいかない成り行きだったね、2球勝負なんて(笑)

大ちゃんさすがだ!翔君が愛するだけあるよ、ほんとに!

未来日記チームもとてもいい雰囲気で、強い女の子と今時のやさし~い男の子が可愛かった

…伊藤さんもGANTZ組だよね、収録時は、触れられてたのかな…


で、

最後の

"5連勝だぜ”

"ワイルドだぜ”  で、

翔潤祭りが終わったのでした


     満足













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超未知との遭遇SP   美しすぎる潤くん

しやがれSP  面白かった

何より、潤くんが美しかった

ワイプの潤くん、そして翔潤の可愛くて、美しいこと!

今回は、特に、表情がよくわかったし、笑顔がホント、チャーミングだった

“モヒート経由ダイキリ行き”の翔君に対する笑顔がホント可愛い

そしてサングラス、あれ、最高じゃない?

髪色にも、瞳にも良く似合ってた

こんなに似合うサングラスがあるのに、なぜ、ライブの…   言わない(笑)

そしてガパオライス

潤くんが教えてもらってるときの態度や、表情が、いつもそうだけど真剣で、興味持ってることがちゃんと相手に伝わってるし、それが相手の気分も上げていることがわかるし

実際、うわべだけじゃなくて、自分のものにしたい、教えてもらえて幸運だと思ってるから、ちゃんと身についてるよね  ちゃんと作れてる  すごい

私が潤くんいいなぁと思うのはこんなところなんだ

いつまでも何かを学ぼうとしてる、そして、ひとつひとつを適当にしないところ

それは、多分、貪欲だってこともあるだろうけど、仕事をする相手に対しての敬意と心遣いだと思う

だって、東儀さん自身も楽しそうだったし、キャラもうまく出てたし、潤くんって、僕が僕がって見られがちだけど、こういう場合の相手を、とっても魅力的に見せることができる人だと、わたしはいつも感じてます

食べ方も相変わらずパーフェクトに美しく、美味しそう


そして料理

あのシャツ、ネクタイ、エプロンの潤くんが素敵すぎて…

いや、ほんとに美しい

あの髪形でこのスタイルでのオンエアに感謝

翔君が、見守ってる感が凄くでてて、ちょっとグッと来てました、ワタクシ…



茶髪、前髪あり、スーツ、エプロン…このスペシャルな潤くんのいろんな表情がみれて、満足

ワイプの潤くんさえ、堪能しました


翔潤並びも結構あったし   この2人は華があるわ、やっぱり




しやがれ、未知との遭遇は、楽しいね!













嵐シェアハウス にのあい! 

先週、6月14日の嵐ちゃんです


にのあいシェアハウス、このコンビ何回目かな?

私、最近、にのあいに目覚め中で…遅!…二人のときの、相葉さんと、ニノが興味深い

ただ楽しい、だけじゃなくて、やっぱり、5人でいるときと違うキャラが感じられるのが面白いんだよね

ニノが相葉さんといるのが、あたり前だけど嬉しそうだし、すごく素直に話してるように見えるのが可愛いし…

そして相葉さんが、なんていうのかな…男っぽいというか、お兄さんっぽいというか、オトナっぽいというか、そんなところがすごく出る組み合わせだと思うんだよね。5人のときの相葉さんとニノからはかんじられない、もともとの二人みたいなものなのかな、それが垣間見える気がする

相葉さんの表情や態度がちょっと、ドキッとするところが、私にはあります

そして前回に続いての健気発言(笑)

健気で可愛い、気になる女の子がいるのか、はたまた、強かな苦手な女子に苦戦しているのか、知りたいような、でも知らないほうが私はいい(笑)←どうでもいい

ほんとに健気な人と、健気に見える人を、ちゃんと見極めてね!

強かそうに見える人が、実は健気だったりもするから、オンナはわかりにくいよ(笑)!

ニノをがっかりさせないでね~




かなりどうでもいい妄想を書き連ねちゃった感じ(苦笑)


でも、このシェアハウス、やっぱり隠せない素の部分や関係性みたいなものとか、女性に対するいろんなことが、言葉や表情や態度で見えるから、ファンには、面白い


  翔君と忽那汐里ちゃんもなかなか興味深かったけど、それはまた…











え~  見えな…

ワクワク学校に登校してきました

詳しいメモは取らなかったので、思いつくままの感想を書きとめたいと思います

参加できることが幸せだから、今まで座席に何かを感じたことはなかったのですが、今回ばかりは


えっ…


どんなに上の方~でもいいんです、でも、なんと、ちょうど四方の柱の陰で、潤くんがまったく見えない(涙)

もちろん、立ったり、移動したりはあるので見えるときもあるのですが


このイベントのわたし的な楽しみの、授業を受けてる潤くんをガン見するってことが、最後の大ちゃんの授業だけしかできませんでした

だって、予想通り、向きを変えたときには、ソモソモの授業だったので、黒板の陰でまた見えなかったから!

ま、娘は途中で気づいて、爆笑しながらも気遣ってくれましたが…

と、まぁ、残念なこともあったのですが、イベント自体は、とてもたっぷり時間があって、ニノのバースディもあり、楽しく、かつ、じんわり温かい、いい空間でした


今回幸運にも入学して感じたのは、昨年の、震災やそれに伴う節電など、ある意味、そのときの世相を反映したものだけではなく、嵐発の学びといってもいいような内容だと思いました

「生きる」ということについて、嵐らしい視点で、気づきを促す内容となっていたように思います

ちょっと見方を変えると

ちょっとやり方変えたら

当たり前のこと、当たり前の存在の大切さ


そんなことを、彼ららしさが感じられる楽しい授業を通して気づかされ、そして、実は、さらっとはいかない奥深い内容になっていたようにも思います


とにかく、小さな子どものいる家族連れから、高校生の可愛い制服グループ、いろんな年代の母娘、あらゆる世代の女子グループ…
という、観客の幅の広さ

これが、今の嵐の支持の姿なんだなぁとあらためて感じました

それぞれが、いろいろな立場で、思いを深くする、いい学びだったと思います

ニノの、先入観を取り去ると…という視点は、小さな子には実感しにくいかもしれないけれど、とてもいい気づきなのではないかなぁと、個人的には思いました


そして潤くんのソモソモの授業

自分の存在のそもそもを考える  

という、シンプルな、そして大事なことに向き合う授業でした

潤くんが出産に立ち合っていたのですが、これは、仕事とはいえ、とても重い体験だったのではと思います

自分の大切な人であっても向かい合うには、覚悟の要ること

きっかけは、仕事かもしれないけど、人が生まれることの奇跡みたいなものを感じ、受け止めたように見えました



潤くんが終始優しくて…

ニノへの、問いかけや、語りかけが、温かかった

子供の頃のニノを思うことは、私にとっては、娘や息子のことを思うことにもつながり

多分その場に居合わせたみんなが、大切な誰かを思う、いい時間になったと思います


ゲラゲラの授業では、潤くんの満面の笑み(!)が見れて…ちょっとふっくらしてたかな…可愛かったし

楽しい幸せな時間でした

メンバーの誕生日当日にお祝いできた幸運に、感謝



  それにしても、やっぱり、詳しくノートはとるべきなのかなぁ

  覚えてるつもりで、結構忘れちゃってる  残念

  























貴方のことがとても好きなのよ…fromお母さん @ワクワク学校

潤くんのソモソモの授業で

「カズ」のバースディサプライズがありました

お母さんへの質問の答えと

そして、潤くんの優しい声で、手紙の代読がありました

小さい頃の「カズ」が、想像できるような、お母さんと彼の関わりが、体温を持って感じられるような、とてもいい内容でした

ひざを抱えて座ってる、小さな子犬のような「カズ」が、目に浮かぶような手紙でした

私は息子を持つ母親だからか、なおさら、抱っこされてる、頬ずりされてる「カズ」がとてもリアルに感じられました

きっとお母さんにとっては、いまでもその頃の彼が、息遣いまでも、昨日のことのように思いだされるのだろうと思います  …わたしも、そうだもの…


カズは、優しい

人の痛みや、戸惑いや、不安や、喜びを、とても繊細に感じとるくせに、自分の事に関しては、まるで傷つくことなんかないみたいに無防備だ

人に突っ込んだり、人の懐に入り込んで、かき回したり、時には、悪者だって買って出るカズ

ずるいだとか、いろいろ誤解された言葉を投げかけられても、自分に対することなら、むしろ楽しんでるかのように、平静なのに、メンバーへの小さな悪意や、攻撃には、本人より早いフォローでかわしたり、時には、信じられないほどうろたえたり…

自分にとって大切な人たちが傷つくのを、ほんとに恐れてるように私には見えます

メンバーに対する思いの深さ、純粋さを、ファンはいつも感じてるはず


お母さんからの手紙や質問に対する答えを聞いて

あぁ、「カズ」は、小さな頃から、周りの空気にとっても敏感で、それだから、傷ついたり、ひとりだったりしたこともあったけど、お母さんが、いつもいつも抱きしめてくれて、見ていてくれて、きっと、時には盾になって守ってくれたんだなぁって思いました
だから、自分が傷ついていても、誰かを傷つけることは決してしない、今の「カズ」に成長したんだと感じました


いい時間でした





誕生日当日の公演でのサプライズ、メンバーとの優しいやり取りや、ちょっとぐっと来てるカズの笑顔

お母さんとカズとの素敵な絆

ますます彼のこと、好きになりました


その場にいられたことに感謝します


  

  みんな、カズのことが大好きだよ

  生まれてきてくれて

  嵐になってくれて

  ありがとう






















嵐山少年隊   withジャニーズJr.

東山さんを迎えてのしやがれ

いい回でしたね

何より、東山さんの嵐、というか、ジャニーズに対する愛情に溢れていて良かったです

私は東山さんに、世代としては近いので、すごくかっこいいと思っていた時期がありました。
そのときの印象としては、どちらかというと寡黙でcoolな印象が強かったので、最近、特に結婚してから、とてもよく話されるのを見て驚いていたのですが、もう46になるんですね。


お前たちすごいよ!…というスタンスでもなく、昔は俺も…というスタンスでもなく

…結構難しいと思うんだよね、芸能界は、いつも、同じフィールドで勝負してるのだから…

そこを、うまく「嵐に負けない」   で、

変にオトナを振りかざさずに、嵐の魅力をちゃんと褒めてくれてたものね

優しいなぁ

後輩に尊敬され、慕われるのも当然だと感じました

翔君のジャーナリストとしての魅力

相葉さんのハートのきれいさ

大ちゃんの芸術性

潤くんのストイックさとかっこよさ

ニノの演技…だけじゃなく、ある意味オールマイティーな才能を認めての「負けるところなんて一つももない(笑)」


特に、やっぱり、大ちゃんのこと、かわいいのかな~

大ちゃんもなんとなく、年下っぽくほわっとしてたし、いじられてたよね


そして、嵐山少年隊!

予告を見て期待してましたが、忍者(Jr.ジュニア)のお二人が圧巻(笑)

キャスト決めのとき、

「俺ら、バク転とかできない」といって、あせってた潤くんが何かツボだった

…それって、あんまり触れないのかなぁって思ってたから。  違うんだね(笑)

登場したとき、いや、ホント、すごいインパクトだったわ~

ちゃんと見たいのに、微妙に見えなくて、そのくせ抜かれるときの、すっごい笑顔!

可愛くて、キッラキラで

ジュニアのときから見てた人の気持ちを、ちょっと味あわせてもらったみたいな

…私の、お気に入りは、後ろのあの子なんだ、みたいな(笑)


思いもかけぬ翔潤のシンメが見られて、楽しかったぁ~


大ちゃんは、東山さんと舞台に立つことがあったと聞きましたが、格別の思いもあったでしょうね

踊りを極めているときのこと、よぎったかな

翔君の言葉じゃないけど、久しぶりに、後ろで踊ってたときのこと思い出して、

キッレキレのダンス、また踊ってほしいなぁ

今回の仮面舞踏会は、大ちゃんには、物足りないのではと思いました


最後に東山さんが言ってたよね

身体にしみこんでるって


嵐も、ひとつひとつのシングル、身体にしみこむくらい、テレビで歌って踊ってくれるといいな


仮面舞踏会、こんなにはまってなかったけど、歌も踊りも、未だに印象に残ってる


ワイルド アット ハートも、FACE DOWNも

もっともっと、見たいし、みんなにも見てもらいたい

そういうとこ一生懸命やるのが基本だよって、先輩、みせてくれたんじゃないのかな



あぁ~ ほんと、楽しかった!

ニノ、あなたは、ホント面白い、絶対勝ってるよ!


















おしゃれな潤くん  @マネキンドット柄対決

せっかくの二人なのに、マネキン…

というわけで、やや低めのテンションで見始めたマネキン対決

潤くんが、ずっと出てるんだから、楽しいよ!楽しいけども、1時間まるまるマネキン

おまけに、ドラフトの時間の長さ…


でもでも

潤くんがホーント、かっこよかった

いや、もう、服が好きな人のおしゃれが、板についてきた感じ

あぁいうの、似合うねぇ~

モード系の服は、着れる人なかなかいないから、どんどん着てほしい ←あれが、ハイブランドなのかは知らないけど

攻めて、攻めて、楽しんでほしい


それにしても、あの周りの人たちと明らかに違う輝きは何だ(笑)?

潤くんが可愛くて、美しくて、あぁ~最高


翔君が出てきたとき、潤くんが自分も行こうとしたのが、ちょっと可愛かった


…ともかく、最後まで、温存されなくて良かった(笑)

ずっと青のガウンだったら怒るよ


それにしても、せっかくの二人なのに



なぜ、マネキン?


シェアハウスでしょ、1時間バージョンの!







思い…

BWDVDの発売から半月がすぎました

なかなかDVDの内容そのものの感想を書くことができず、だけど、ずっと心の中にある思いを
うまく、まとめきれずにいます

でも、TVぴあや、日経エンターテイメントで、潤くんがライブについて語ってくれているので、おもいつくままに、書いていたこと、やはり残そうと思います


DVDに対する思いは、発売日に観てすぐの感想が、そのままだと今も思います(→Beautifulworld見終って…)

実は、観るまでは自分でも後ろめたいほど、昨年の前半の空気、特にエンターテイメント全般に対する空気を忘れかけていて、見始めた瞬間、逆に、信じ難いほど、それを思い出したんだよね

そしてすぐ、君と僕の…inDOMEのインタビューが見たくなって見てみた



あぁ、そうだった、自粛なんていうことでなく、何か、ほんとに、楽しいことをする気になれなかった2011年春

野球が開幕できないとか、イベントが中止とか、それは、自粛というより、途方にくれた日本人がただ、立ち尽くすしかなかった時期の現実的な選択だったように思う


そんな中、嵐が、考えて考えておこなったライブツアー

翔君の言う

非日常が日常になり、日常が非日常になってしまったこの状況で

いつもどおりをいつも以上にやる

を選択した嵐

ほんとは、

ものすごく変わったことをやりたかった彼ら


実は、1年前このインタビューを見たとき、潤くんが、震災のことを正面から見据え、語った言葉に心を打たれると同時に、変わったことをやりたかったという潤くんに、

やってもいいよ、そんなに背負わなくてもいいよ!
みんなも見たがってるよ  

って思ったのも事実


でも、彼らは、あのライブのコンセプトを選んだ

そして、

「会場にきてくれたお客さんとどういう時間を過ごすか」

を、一番大切にして、

野外ならではの、時間の経過を意識した、

観客が参加して、はじめて完成形になる楽しいステージを作り上げた


誰もが、心に痛みを抱えてしまったあの年

図らずもつけたBEAUTIFULWORLDが、誰の人生にもあるはずだ、いや、誰の人生もが、そうあるべきだと

思いをこめたステージ


その思いは、やっぱり忘れてはいけないんじゃないかと今私は思う





実は、日経エンターテイメントの編集のかたのコメントで、潤くんがガガのステージをどう見てるのかという問いに、

「彼女は最大公約数を求めていない」  と


これが、あの夏、目いっぱい最大公約数を選んだ彼らの、今の思いなのだと感じました


紅白の司会や、24時間テレビのメインキャストなど、何だかいろんなものを背負っている感のある彼らだけど、

「もっとシンプルに音楽に向き合って」

「外野の言葉はシカト」して

思う存分、突っ走ってほしいと思います


…ファン層が広いってこと、おじさん、おばさんも多いってことは、実は、コアな音楽志向のファンもいっぱいいるんだよ!

少年、少女だった頃、70年代や、80年代の洋楽や、ロックや、ジャズや、いろんなものを貪欲に聴いたり、見たりしてきたオトナもいっぱいいて、期待してるんだから!



そして、しつこいようだけど


2011国立であえて最大公約数を選んだ嵐を、潤くんを、私は、支持します






 





































しやがれ  まさかの翔潤 !  @高尾山

潤くんが、可愛すぎない?

ビジュアルもほんと、若くてかわいいし、行動も、オンエアを考えてなのか、単なる天然なのか

とにかくキュート!

で、

このしやがれ@高尾山  楽しかった

このダラダラ感が、こんなに心地いい自分がむしろこわい(苦笑)

ダラダラしてるから、取りかえっこしたきのこ汁ときゅうりをあわててもどす、二人がちゃんと放送されたし

「僕のところにおいで」も可愛いし

…あの潤くんとニノが、アラサーに見える?

恋みくじも、まさか5人で引くとは(笑)


5人でテンションをそんなにあげなくても、すごく楽しそうなのがいいわぁ

勝俣さんいなかったら、どうなったかわかんないけど

いてくれたおかげで、翔君やニノがあんまし頑張んなくてよくて

嵐らしい、まったりした感じが出てた気がする

大ちゃんは、自由にしてても、ちゃんとオチを持ってこれるんだね~

さすがだ、そして、優しい




5人が、全然ちがうタイプで絶妙なバランスの嵐が、大好きで

よく気がつく、気配りしてるといわれる潤くん担としては、実は、ほんとに気を使ってる翔雅和に、

いつも感謝なんだけど

…潤くんは、裏表がないところが、大きな魅力のひとつで、だからこそ天使にも悪魔にもなるものね

みんながゆる~く楽しそうだとわたしも楽しい




ほかの担当さんもそうだといいなぁ

だって今の潤くん、5人でいるの、ほんとうれしそうなんだもん













「る?」    by翔潤

会見の情報を知ってから

やっぱり、他の嵐メンバーよりちょっと温度が高いと自覚せずにはいられないテンションの上がりようでしたでした

私なりに、WS頑張った


で、やっぱりいい並びだったよね~

美しい!華がある!

潤くんが何だかほわほわして、優しい感じがした

「…ハードルの高い撮影でした」

「そんなことないでしょ」

も、なかなかでしたが、

「行ける?」のあとの

小さな声で、結構テンションの低めの、微妙な雰囲気の

「気にいっちゃったんでしょ?」

も、ツボでした…微妙すぎて、ほとんどのWSで切られてたけどね(笑)

はける間際の

「写真撮る?」

「行きますよ」


翔君、さすがにこの二人だと、オチや、笑いは、引き受けないといけないとわかってるよね


いつもどおり、自由な潤くんと、しっかり翔君の

ファンにとって、めちゃめちゃ高まる会見でした



…いろいろ語ろうとして、野暮なのでやめた(笑)

 そのうち、やっちゃいそうだ





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