arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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with 2012.3

with読みました。

潤くんの今までの言動から、それほど変化した内容ではありません。
変わらぬ誠実な彼の言葉があり、そして今の彼らしさがありました。

最近の潤くんのやわらかさは、人との多くの出会いの中で、人を信頼できるようになったことからきているのだと、折に触れ感じます。

わたしは、デビューのころは、理由あって嵐に注目していたのですが … 嵐のA・RA・SIのデビュー盤がうちにあるくらいなので …  残念ながら、初期のころのことをリアルタイムで知っていたわけではありません。
ですから、その当時から、つまりジャニーズJr.全盛のときからの嵐ファンの方のブログを、時々興味深く読んでます。
ある方が、はたち前後のころの潤くんの印象を、

あのころの潤君はとにかくうまく生きていくことが大変そうな印象だった…

と記していたのを読んだ時、あぁ、そんなかんじだったんだろうなあと、せつなくなったことがあります。
もちろん今でもそのころの、自分が納得できないことにたいしてはとことん追求するところ、なれあいにしないところなどが、この、嘘をつかない、というところにつながっているんだとおもうんだけど、そんな彼が、人を信頼しながら、仕事をすることができ、プライベートでもそんな仲間や、先輩に恵まれていることを感じることが出来て、とてもうれしいです。

それと

気のせいか、ここのところ、恋愛に関するコメントや、結婚についての言及などがあるような印象ですが、嘘をつけないタイプなので(笑)、やっぱりいい恋愛をしてるのかな。
もしくは、近い存在に結婚が近い人がいるとか…
私は、嵐では、翔さんがずっと独身でいるはずはないと思っているので、まさかそんなことはないでしょうね!?



…いずれにせよ、そうやってうみ出していくものが、誰かの生活のいい彩りになればいいなぁって思うんです…(本文より)

ありがとう

いつもこういってくれるから、私は、こんなにたくさんのファンの中のちっぽけな存在であるけど、潤くんはそんな私たちのことを、視線の先に置いていてくれるんだ、
こうやって、毎日を、潤くんたちのことで、潤わせて生きてっていいんだねって、思えるよ


BeautifulWorldだね
  



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やってしまった…

相葉君のあさイチ、録画してませんでした。

あの番組は、とってもやさしくて素敵なイノッチがいてくれて、とても長く時間を割いてくれる印象なので、ショックです。

もともとブログやネットめぐりを、幅広くやるほうではないので、結構こうゆうことやっちゃうんだけど、最近はがんばってたほうなんです。

たぶんブログ書いてて、あんまりみてなかったんだね、情報。
前日の、ZIPの相葉さんがとってもよかったので、余計残念です。
嵐愛にあふれてたし…さすが最強の嵐担…女の子に対する、あの、ちょっと垣根を低くする、フレンドリーな感じがでてて、チャーミングでした。話は微妙に天然なかんじずれてるように私には思えたけど、それも、彼らしかったし。

嵐おっかけてると、こういうことしょっちゅうあって、それが面白いといえば面白いんだけど、時々すっごくしんどくなることがあるんだよね(苦笑)そのことについては、またの機会に。


でも今は大丈夫です。
ここのところ、潤くんのことで満たされてるから…






つぶやき

しつこいようだけど、ラッキーセブン

いろいろ書いてるけど、楽しんでます。

嵐ファンということは、回りも知っていて、できるだけ、やれやれって顔されないように、むきにならないように心がけてるし、そんなにいやな思いをすることはありません。

でも、今日、あ~そうなんだ…
とちょっと悲しいこといわれてしまいました。
 
先週たまたまラッキーセブンを見たといってくれてて、わりと好感触だったので、今日、もしかしてみてくれたかなと聞いてみました。ふだんあんまりテレビを見ない人なので、見てるはずないよねっと軽い気持ちで…
すぐ思い出せなかったみたいだったけど(苦笑)、見てくれたみたいで、どうだったか聞いてみたら

笑顔で
「あ~そうだね。う~ん、あれは、別に松潤が主役であればいいってことで成立してるんだよね?
 それだけで、みんな満足なんだよね」


って言われてしまいました。

多分あんまりおもしろくなかったのでしょうね。でも、おもしろくないっていわれたほうがずっとよかった。
 
アイドル、とかジャニーズとかというものに対するイメージ…  実力があるなしに関わらず、人気というものを根拠にで仕事をしている、みたいな…   蜷川さんのいう演劇界のスター嫌いだけでなく、悪意なき普通の人々の中にあるんだなぁと改めて思いました。

#1を見て、あまりに、松本潤の魅力が満載だったから、駿太郎の魅力と松潤の魅力が重なって見えることの不安や物足りなさを感じ、松潤かっこいい、でくくられることが、すごく悔しくかった

     さっそくいわれちゃったね。


でも大丈夫。彼はやります。彼はやれます。


楽しみです!
心配してないよ、潤くん!

ラッキーセブン♯1

本当は、最初に書こうと思ってた#1 …覚えておきたいから書いちゃいます

これ、面白かったですよね。毎日繰り返し見てたし、今もつけてます。
映像も、キャストも、キャラもよかったし、ドラマとしてとってもよくできてるなぁって、わくわくしました。…ワイルド アット ハートが流れてくる瞬間、ときめいたもの!

とにかく瑛太がよかった!それに尽きるって言ってしまえば悔しいけど、潤くんとの対比もはっきりしてたし、身体も美しかった。
もちろん、潤くんもよかったと思います。ファンとしては萌えどころ満載で(笑)それだけでも満足といえば満足ですが…

実はほかの方のブログにコメントしたことなんだけど

新田の魅力は瑛太の魅力とはイコールではないんですよね。
潤くん世代の役者さんは、瑛太だけでなく、主演であっても脇であってもその人の素の魅力、イメージで演じるわけではないですよね。演じた役の説得力、ドラマの面白さが結果として役者であるその人の魅力につながっていくんだとおもいます。瑛太は、今までどの役も瑛太のイメージに重ねてみられることはなく、それぞれがとても印象的で魅力的でしたよね。

駿太郎の魅力は、潤くんの魅力と重なって見える気がしました。それが悪いことだとは全然思わない。なにをやってもチャーミングだというのは、むしろ才能だと私は思ってます。誰にもあるわけじゃない。
でも、アイドルが役にそれを求められるのだとしたら、ちょっと大変だな、かわいそうかな、とも感じたんです。
女にもてて、熱くて、やんちゃなとこもあるけど、かわいくて…
これって駿太郎でもあるけど、最近の潤くんのパブリックイメージでもあるんだよね。
でも、制作側が松本潤には、この部分をはずせないって思うのなら、潤くんのほんとのすばらしさは、なかなか伝わらないかもね〜   っと贅沢な悩みを感じました。

#1を見終わった時点では、ドラマがとにかく面白かったし、見てくれた人が、瑛太すごかったね、面白かったから見ることにしようかな、といってくれたので、ドラマとして成功すればめちゃくちゃうれしいと思ってました。
願わくば、いつもの潤くんとはちょっとちがうけど、何かいいじゃないっという展開になればなおうれしいなっ、と。

そして#2となったわけで、ちょっとあれれ?となったわけです。
いまも観てたけど、#1ホント面白いわ(笑)
二人ががっつり絡んでる!
駿太郎の可能性が期待できる何かが感じられる!
そして二人がかっこいい!

#3…

期待してます
 
松本潤 本当に凄い男なんだから!  

 



LUCKY SEVEN

先週から始まった松本潤くん主演の月9ドラマ、ラッキーセブン。

第1話もそれなりに感じるものはあったけど、結構好感触だったんです。…だけど

2話は、ちょっとおかしかったんじゃないかしら?
ドラマが面白ければ、主演が誰でも全くかまわないんだけど、瑛太のキャラ、ぶれてますよね。
駿太郎が熱さで押すのなら、新田はクールで怪しげで謎めいていて潤くんファンをやきもきさせるくらいでいてほしい。
二人のキャラがかぶって見えたのはわたしだけじゃないですよね。1話の瑛太はホント魅力的だったのに!

駿太郎は熱いけど、実はクールで冷静な観察眼があり、新田は飄々として見えるけど熱いものを持ってて、
最初はイライラっとしながらも、現場で一緒にピンチやチャンスを経験しながら、相手を知り、お互いを認め合っていき、そんなかれらに感情移入することで、私たちも魅力を感じていくってことだと思ってたんですが…  ←思い込みです、すみません

何より、現場で全然絡まないってのはありえない!駿太郎より私たちのほうが現場での新田を知ってていいんですかぁ(笑)
アクションシーンすごくいいと思うし、事務所の色彩とかかけあいとか好きなところもいっぱいあるのに、ちょっと残念です。
 
それと、
駿太郎が実はなかなかやるぞ…っていうエピソードというか伏線が弱いのが気になります。最初に瞳子が見抜いた能力…それがなきゃ駿太郎が探偵である必然性も危うい気がするんだけど…たとえ未熟であっても、ドキッとさせる言葉って、ありますよね。
今回でいえば、素行調査とは?みたいなことを淳平や瞳子が言うシーンがあったけど…あれも内容がかぶってる感じがしたんだけど…
そのアドバイスを、珍しくだんだん熱くなっきてる新田に、新米の駿太郎が冷静に指摘する、みたいな展開であれば、意外性もあったんじゃないのかな。お互い相手の内面に気づくきっかけにもなるし。駿太郎の能力が犬飼ってる云々や、ご飯つくる云々の分析だけでは物足りない気がしました。

あと大きな物語の流れの伏線は張られているようですが、そこは期待していいんですよね。
何か引っかかるなぁ…てとこに駿太郎はちゃんとアンテナ張ってると理解していいんですよね(笑)
もしくは、その謎に駿太郎もからんでると思っていいんですよね! 

と、まぁ思いがけず感想というか妄想の書き出しになってしまいました。なにも決めてないけど、こんなかんじでつぶやいていくつもりです。…2回も原稿消えて心折れそうでした(苦笑)…

でも、ラッキーセブン面白い。
ほぼ毎日見返してます。
潤くん、素敵です。
だから期待してます。
来週は、この文章を笑っちゃうような展開になるといいな。

潤くん、月9にでてくれてありがとう。

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