arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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翔くんのコメント   @TVガイドお正月特大号

パンフレットとか、日経とか、アラシック云々とか、書きたい事ある…あった?…んだけど、考えてると書けなくなるので、とりあえず、これはつぶやいとこう

TVガイド特大号

柔らかい光の中の、柔らかい表情の嵐たち

最近、私はやっぱりジャニオタではなく、エンターテインメント好きな嵐ファンなのかなぁと思うのは、ステージでの絡みとか、コンビとかにそれほど、目が行かなくなってきたのだけど、それでもやっぱり楽しいね(笑)

その中で、やはり、翔くんのコメント

…一方で、その責任がすべて松潤にあるってわけじゃなくて、松潤が考えたものを、「いいね、いいね」って言っているのは俺らだから、アウトプットされたものは俺ら5人の総意であって、彼一人が何か言われることじゃないっていうか。
ほんとうにすごいよ。
どう言ったら伝わるかわからないし、どういっても伝わらないかもしれないけど…

もう、おそらくほとんどのファンの気持ちを翳らせている、例のことについて…松本潤ファンだけじゃないと思うのよね、憂えているのは…
私は、乗らない、というやり方で行こうと決めている

そして、正直、ネット上とは言え、公の場でのそれは、ひどいとは思うけれど、そして、何より、嵐にマイナスだとは思うけれど、ファンでない誰かがすることであれば、仕方のないことなのかもしれない。実は、私は、あれは、嵐ファンの仕業ではないと思っている。
今一番影響力があると思われる…平たく言えば話題性がある…存在、それが嵐で、それを取り巻くファンというものの反響を楽しむ何者かがいるとすれば、彼らほどの存在になれば、それさえも受け入れなければならないのかもしれない。
…と思っていても、あれを真に受ける人がいると思うと、やりきれない


そして、私が、地味に、そして実はずんと堪えるのは、個人のブログの中に、それと同じ論調を見た時なんだけど…


15周年に、彼らから発せられた言葉、様子、それを私は見て、いろんなことに対する彼らの答えだと思ったの
NHKの番組も、VS嵐も全てね
だから、私自身は、何かを発するということにあんまし意味が見いだせなくなった(笑)
だって、よくわかったんだもの、

あの5人であることが、嵐が嵐であることのすべてだってことが

そして、それが嬉しかったんだもの



翔くんのコメントがなければ、この話題は触れるつもりはなかったけど、やっぱりこの言葉、嬉しい
同じ言葉、これまで何回胸の中で反芻したかわからないくらいだもの

どう言っても伝わらないのかもしれないけど…

確かに、あれがファンでない人の仕業なら、翔くんがどう言っても伝わらないのか…
でも、ファンがやることとは思いたくないんだよ~


それにしても、いろいろなことが彼らにちゃんと伝わってることが、これほど感じられた年もなかったかも
そして、あれだけ、彼らが、画面を通してとはいえ、想いを伝えたにもかかわらず
このような言葉を、彼が発しなくてはならないとは…  残念としか言えない

あー、嬉しかったって書こうとしただけなのに、何かグチみたくなっちゃった

嵐表紙で圧巻の書店の風景
そして、内容も盛り沢山で

これは当たり前じゃないんだよ

それを為し得てるのは

あの5人

だれ一人欠けてもできないものなのだから





















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迎合せずただマイペース   @日経エンタテインメント

アラフェス2013の一番好きなパートは、翔くんのHIPなPOPだった
もちろん、最初の国立のDVDでも見てたし、大好きだったけど、私がこんな風に追いかけるようになってから初めて発せられたHIP POP BOOGIE そして、COOL &SOULだった

日経の記事を読んで、またこのパートを見た

翔くんらしい、でも、いつにもまして率直な想いのtextを思い出しながら、HIP POP BOOGIEを歌う翔くん、そしてCOOL &SOULを叫ぶ嵐をながめて、

やっぱり、この嵐を、嵐という大きなムーブメントを、私はずっと見ていきたいと思うのだ



翔くんの記事は、いつも注目してる。その時の嵐の定点観測みたいだと以前から感じていたし、平たくに言えば、理論的でわかりやすいから
いい記事だった

ここからはすごく独りよがりな書き方になります、ごめんなさい


翔くんにとって、嵐とは、語弊を恐れずに言えば、音楽でもなく、ダンスでもなく、芝居でもなく、MCでもなく、報道でもなく
(逆に言えば、それらすべてともいえるけど)
嵐 という活動、ビジネスなんだと思う

だから、その嵐という大きな枠の中での、音楽も、ダンスも、芝居も…すべてのパフォーマンスを、高いレベルで提供したいと思っている
そして、それを実現することで自ずとわきおこってくるムーブメントを目指してるんだと思う

ムーブメントを起こす存在に嵐がなること
ムーブメントの中心に嵐がいること

翔くんのめざすものはそこにあるんだと私は思う

もちろん、それがあるから、歌も芝居も、そのほかの仕事も大きくなっていくからどちらが目標という話ではないのは分かってる

相葉さんも、そうは見えないけど、スタンスは似てると思う
表現者としての欲求というより、みんなを喜ばせるための存在としての嵐を目指す、みたいなね
あとの3人も、もちろんそこはそうなのだけど、ただ、彼らは、おそらく嵐でなくても、表現者として生きていくべき人だと思うし、大野智、松本潤として、勝負してると思う
ニノは、嵐の二宮だと、仕事の依頼はそれを踏まえてくる、みたいなこと絶えず言ってるし、それ、すごくかっこいいんだけど、でも、二宮和也としてもっと貪欲に、演技の仕事をやっていいんじゃないかなぁって私は思うけどね
ちょっと、考え過ぎてないかなぁ、最近のニノ

話は、記事からそれちゃったけど

そしてだからこそ、当然、その個々の輝きが、嵐の魅力になり、翔くんの言う、異種格闘技戦のようになってるわけだしね


で、hawaiiのこと

でも、私は、ここのとこずっと、アラフェスのHip Pop Boogieの歌詞を眺めながら、翔くんの思いはもう、ここにすべてがあるんじゃないのかなって思ってたから、彼らが何かをやるってことに関しては、それでいいんじゃないって思う

目指すものがあり、そのために今何を為すべきかを考えている彼ら

翔くんは、誤解を恐れずに言えば、今やらなければならないと感じていることを、今、やりたいことを、理解されなくてもやりたいのだ


…と、アラフェス2013見ながら書いてきたけど、

まぁ、実際にはわからない

もしかしたら、ほんとは、もっと違ったかもしれない
当の本人たちが、なぜ?と思った決断もあったかもしれない
ファンが、どう感じるか、それがファンのわがままであっても、それを全く感じない彼らではないはず
潤くんが、メッセージのような、そうでないような(!)つぶやくを届けてくれるのも、やはりそこには思いはあるはず

それでもやると決めた

いろいろな選択肢があった中で

hawaiiに帰ることの意義は理解してもらえないかもしれないけれど、純粋に、原点であるhawaiiでコンサートをやりたい

これに決めたのだ




やるからには夢のその先につながればいいな


♪道なき道を歩いてく
 迎合せずただマイペース
 いま言える  いまならば言える
 まいてた種たち咲いてく

 こんな景色までみられるなんて  こんな、こんなとこ来てたなんて
 この大草原の先には何が待っているのだろう
 道がないなら創ればいい  その先たとえ果ててたとしても

 これが最初のタイトなパイオニア
 きっと笑うぜ最後には

 …





















ポップを探す旅  @TVぴあ

思ってたより、頑張れてた、最近のアラシゴト

popcornも楽しんでるし、雑誌だって読んでる

TVぴあ、翔くんが語ってくれてる内容が興味深かった

「popなアルバムを作ろうと掲げたものの、曲を集めていく中で各々が思う“pop”って結構違うんだと分かり…」


そうだよね~
私も、popなアルバムといわれて、どんな感じを思ってたのかなぁって考えてたもん

10周年で弾けた後、ちょっと落ち着いたオリジナルアルバムを出し、そのあとも、時勢の影響もあってか、要求もあってか、メッセージ性を感じさせる前作を踏まえ、節目の時期ではない今だからやれる、とにかく楽しいもの

私は、明るくて、ちょっとおしゃれな感じをイメージしてたかな
welcome to our partyや、翔くんのソロや、駆け抜けろ、みたいな感じかなぁ
ワイハもpopだとすごく思う

多分、みんないろいろだったんだね
シングルや、タイアップ曲を含めてアルバムにするのは結構大変かなとは思いました
どうしても、トータルなイメージにはならないもんね
2,3,4曲目がタイアップ系だったのは、正直驚きました
新しい曲で攻めてくると思ってたから…
でも、あの3曲はすごくpopだと私は思うし、あそこの流れは上がるね、気持ちが

アルバムのための曲は、ノリのいい、タオル振り回して乗れる感じの曲が多い感じがしました
この感じが、嵐の今回のpopのイメージだったのかな

でも、嵐の歌である限り、メッセージ性のない楽曲はありえないのかな(笑)
ほんと、楽しいだけじゃなく、元気くれるメッセージソングになってるねぇ
もっとハチャメチャもありだと外野は無責任に思いました
潤くんの歌詞は、かなりのものらしいですが(笑)

なんか、私のくっだらない感想を書き連ねちゃったけど…ここまで飛ばしてください…あたしが書きたかったのは


「今回は大野がいっぱい振付してるからさ、松本と大野が話し合って進んでいくというリハ!すごい新鮮だよ(笑)」

そして、

TVガイドで、最近グッとくるエピソードを、潤くんが、「大野さんがいつも以上にすごく頑張っていること。普段あんまり連絡取り合わないのにメールで…聞いてきてくれる」と言っていて

これ読んで、ホント、

popcorn参加したい     って思った



きっと今、潤くんがメンバーを信頼して、いろんなプラン立てて、嵐すごいよって、改めて思って、大ちゃんも潤くんに意見して、翔くんがすっごく気を配ってて、ニノは、いつもどおり、へらへらしながらも絶対手なんか抜かないで、すっごい本気で末ズの底力見せてくれて、相葉さんがめっちゃ明るくダメだしされてるんだ


なんで、行けないのかな

VS嵐のオープニングトークもちょっとつらかった

結構受け入れてたのにな

大ちゃんと潤くんの本気のステージ、観たかったな


















ちょっと前の人生相談  @月刊TVガイド

先月雑誌がいっぱい出てて、とても気になっていたのだけど、ちらちら読み返し、やっぱりおもしろいので、書き留めておこうかと思います

嵐の魅力って、まぁ語りだしたら終わらないというか、見る角度によっていろんな風に言えるから、エピソードのたびに、記すのが一番いいと思うのだけど

この人生相談

ざっと読んで、言い方はいやらしいけど、人間性がいいことが魅力といわれるのがわかるなぁと
いや、彼らはそんな風にいわれること、いやかもしれないけど

でもね、誰の答えも、潔くて、暖かくて、苦労知らずできたわけではないことがやっぱり感じられて、かといって、前向きな肯定感、大事なことから逃げてない強さみたいなものが誰の答えにもあって、好きだなぁとあらためて思いました

みんな、シンプルだよね、思考が

そこが、すごく好き

特に今回は、普段どちらかというとちゃんとしてる感のある翔くんや、潤くんではなく、ニノ、相葉さん、大ちゃんがツボで

ニノの、「やれないのは、やりたくないのは、時が満ちていないのでは?、」

相葉さんの、謙虚でかつ、あたたかい、かつ、強い意志を感じさせるアドバイス

大ちゃんの、「一番偉い人が一番頑張る!」


これ、私が日頃、感じてたことと、とってもリンクする内容で、当たり前だけど、だから、嵐が好きなんだなぁと思いました

私は潤くんが、特に好きだから、そこを基準にして考えると、こういう仲間だからこそ、彼があれほど頑張れて、あんなに、居心地がいいんだなと、改めて感じました

もちろん最初からそうだったわけじゃないと思うよ、彼らも若かったし

でも、前のめりになりがちな、潤くんが悩んだり、焦ったりするとき、ニノのように感じてくれるメンバーがいて、大ちゃんのようなリーダーがいて、相葉さんのような謙虚で、でも前向きな暖かい兄貴がいて、そして、尊敬できる翔さんがいるって、すごいよね


これからの嵐の進化をますます期待します!

そして

結成13周年おめでとう!













Hanako

パソコンがおかしい
…うまく行くのかわからないけど、携帯!からの投稿
そして、帰省…田舎から田舎なので、逆に遠い…のため、更新することも、何もできないまま過ぎました

Hanakoだけは叫びたかった…

ドキドキが止まらなかったよ!
写真そのものが、最高にいいことに加えての、翔潤

ハンパない破壊力だったと思います

翔君が、ちゃんと勝負してる感じ、強い感じが私には感じられたけど…

保存用を買えずに、実家に帰ると、そこはHanakoのない世界でした(苦笑)



歌って踊ってワクワクさせてこそのジャニーズ

グラビアで胸キュンさせてこそのアイドル

どんなに、国民的なお茶の間のスターだとしても、そこがなければ始まらないと、私は強く思うよ

ファン層は広がっても、ちょっと後ろめたく、ちょっと恥ずかしい、乙女なファンがいっぱいなことを忘れないで欲しい…

清く正しく…よりも、ちょっと危なく、イケナイときめきがほしいファンを、ね…!



with 2012.3

with読みました。

潤くんの今までの言動から、それほど変化した内容ではありません。
変わらぬ誠実な彼の言葉があり、そして今の彼らしさがありました。

最近の潤くんのやわらかさは、人との多くの出会いの中で、人を信頼できるようになったことからきているのだと、折に触れ感じます。

わたしは、デビューのころは、理由あって嵐に注目していたのですが … 嵐のA・RA・SIのデビュー盤がうちにあるくらいなので …  残念ながら、初期のころのことをリアルタイムで知っていたわけではありません。
ですから、その当時から、つまりジャニーズJr.全盛のときからの嵐ファンの方のブログを、時々興味深く読んでます。
ある方が、はたち前後のころの潤くんの印象を、

あのころの潤君はとにかくうまく生きていくことが大変そうな印象だった…

と記していたのを読んだ時、あぁ、そんなかんじだったんだろうなあと、せつなくなったことがあります。
もちろん今でもそのころの、自分が納得できないことにたいしてはとことん追求するところ、なれあいにしないところなどが、この、嘘をつかない、というところにつながっているんだとおもうんだけど、そんな彼が、人を信頼しながら、仕事をすることができ、プライベートでもそんな仲間や、先輩に恵まれていることを感じることが出来て、とてもうれしいです。

それと

気のせいか、ここのところ、恋愛に関するコメントや、結婚についての言及などがあるような印象ですが、嘘をつけないタイプなので(笑)、やっぱりいい恋愛をしてるのかな。
もしくは、近い存在に結婚が近い人がいるとか…
私は、嵐では、翔さんがずっと独身でいるはずはないと思っているので、まさかそんなことはないでしょうね!?



…いずれにせよ、そうやってうみ出していくものが、誰かの生活のいい彩りになればいいなぁって思うんです…(本文より)

ありがとう

いつもこういってくれるから、私は、こんなにたくさんのファンの中のちっぽけな存在であるけど、潤くんはそんな私たちのことを、視線の先に置いていてくれるんだ、
こうやって、毎日を、潤くんたちのことで、潤わせて生きてっていいんだねって、思えるよ


BeautifulWorldだね