arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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デビュー記念日 おめでとう!

もうすぐ、ツアーが始まるね

いつも、私たちを楽しませてくれてありがとう

毎年、ワクワク学校、野外のライブ、アルバムツアー、CM、新曲…
いろんな嵐を見せてくれて、こんなにしあわせなファンはいないと思ってる

V6の学校へ行こうを見た
もう、懐かしくて面白くて、そして最後、プレゼント映像を見て、泣けてきちゃった

嵐がV6のバックで踊ったのも、V6が大好きだから、それだけだよね

そして、嵐にも、嵐のことを大好きなファンが、たっくさんいる
いつもいつも、ありがとうって伝えたい、大好きだよって言いたいファンがいっぱいいるよ

嵐が、ライブで、ここには味方しかいないって、ちゃんと感じてくれるような、そんなファンでいたいな

ありがとう、嵐
5人でいてくれて、本当にありがとう


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オメデトウ

一日遅れちゃったけど

結成16周年おめでとう!

16年前、嵐を大好きだったのは、娘でした
小学生だった彼女も、もう社会人
大人になって、親につき合ってライブに行くことになるとは思ってなかったでしょう
…もちろん私も…

嵐って若いけど、私がなりふりかまわず子育てしてた永遠に続くのではないかと思ってたあの時間を、懸命に上を目指して、前に進んで来たんだね

5人が嵐で嬉しいよ

好きなように、やりたいように、攻め続けていってね

びっくりしたり、わらったり、ほっこりしたり、キュンキュンしたり、時には、あきれたりしながら

これからもずっと嵐を楽しんでいくつもりだよ

 
ありがとう、嵐


LOVE & PIECE

ZIP、楽しかった
もう、彼ら5人がそこにいて、ワイワイ話してくれるだけで、
笑って、突っ込んだり、突っ込まれたりしてるだけで

嬉しくて、楽しくて、面白くて、キュンとして

笑いながら、なんでかわかんないけど、涙がでそうになる…バカみたいな私

話してるエピソードが、目新しいわけでもないのに、
何なのだろう
最初っから、桝さんに突っ込んで、みんなで乗っかって、それだけで、すごく優しい空気になる

大ちゃんの
「むちゃくちゃかっこいいんだから」
で、嵐愛を感じて、笑いながらジーンとしちゃう
潤くんの、そんなだった?!の大笑いも最高で

翔くんじゃないけど、私もずっと、仲がいい嵐が好きというのが居心地が悪いと、それだけじゃないと折に触れつぶやいてきたけど

だけど、この嵐が好きなんだって思う
それを表す言葉が、仲がいい嵐、だとしたら、もちろん悪くないよね

この嵐にしか出せない空気感

5人が、瞬時にそれぞれのポジションを理解して、話を展開させていく力を、もっともっと番組でいかされるといいな
大事にしてほしいなぁ




ゴールドディスク大賞

音楽産業の発展に貢献したアーティストに贈られる日本ゴールドディスク大賞に嵐が選ばれたそうですね

おめでとう!

翔さんが、

自分たちの曲はほとんどが自分たちで作っているわけではないので、作家のみなさん、スタッフのみなさん、そして応援してくださる方々に頂いた賞だと思っている

と、zeroで話していて、ちょっといいなぁと思った

何より、4年ぶり3度目というのが嬉しい

この5年間って、AKBあり、EXILEあり、もちろんSMAPさんあり、福山さん、サザンあり…そんな中で、10周年の勢いも落ち着いた中、それでも攻め続けて、2014年またトップだなんて、すごいね、嬉しいね!

とはいっても、彼らが外に向かって攻撃的だったり、挑発的だっり、逆にファンのほうだけに向けて発信するわけではないんだよ

丁寧に、穏やかに、真摯に、貪欲に、前に向かって挑戦し続けている

そんな嵐の歌や、ステージをたっくさんの人が楽しんだってことだよね、最高!

私が嵐にはまったように、sakuraで、4月からの月9で、ニノの映画で…

知っていたはずの嵐が、彼が、こんなにも魅力的なんだって、思わせちゃってほしいな!





























少し、追記します    @15年目の…

先の記事で、私なりに、もう、いろいろ分析するみたいなことが無意味に思えたせいか、読み返すと、漠とした内容で、何だか、大野君がいてよかった…みたいになってて、ちょっとびっくりした


うーん、それはそうなんだけど、それはかなり逆説的な意味もあったんだよね、そこはまぁ、あまり書きたくないからかなぁ




私は結婚して随分たっているんだけど
価値観は多分似ているし、なにより、目指す方向性はあっているし、尊敬もできるし、私も子供も、とても意思を尊重してくれる
だけどね、趣味が一緒かというと全然あわない
アウトドアとインドア、スポーツとエンターテインメント、限りなく前向きとひたすら悲観的、風の星座生まれと土の星座生まれ、ほんとに、全然違うの

当然占いなんて、あっちが良ければこっちは良くない  それに関してだって、「だから、二人合わせれば、悪いばっかりの時がないからノープロブレム」 と、プラスにしか考えない

で、なんでこんなこと書いたかというと、生活してて、何に一番救われるかというと、自分と違う感覚、自分と違うとらえ方をしてくれる人が、近くにいることなんだよね

私は今回の告白を見て感じたのは、もちろん、大野君の年長らしい振る舞いの新鮮さ…あまりみられないよね、いつもは…それと

実は、今この時に、2006年からやめたかったことをテレビで話した大野君への違和感だった



辞めたかったという話は苦手だということを書いたけど、あれはほんとによくわからないの
これが潤くんが言ったとしても、わたしはいやだし、でも彼は言わないだろう

だって普通に考えてよ
ジュニアの時、みんなが夢見てるデビュー、(別に、それが大学入試でもなんでもいいよ)それがやっと叶ったと思ってる少年と、叶っていない少年、その2人の前で、夢見てたわけではないという少年が選ばれて同じグループになり、困った困った、やばいやばいといって後ろ向きで、デビューなんてしたくないんだっていってる

その時の2人の気持ちを考えたら、その時の話を笑い話みたいにできるかなぁ
この後ろ向きな2人、そしてもう一人がやめたら、こんなにも待ち望んでいたデビューが、グループがなくなるかもしれないと不安になったであろう、デビューしたい、夢いっぱいの少年の気持ち、まだ選ばれてない少年の気持ち…  私、この話が出るたびに、何でそこに思いが行かないんだろう、何で、選ばれた自分たちは被害者みたいに言うんだろうと思ってた
はっきり言うと、翔くんやニノらしくないと、思ってた
私は、以前これについてチラッと書いたけど →こちら
この話は、  彼らはそうだけど僕は(僕たちは)嬉しかった   という言葉と対になってないと、ダメだと思うの
私は小心者だから、ばちが当たるって思っちゃう

で、再びの、新たなやめたかった話

正直、残念だった

でもね、
その大野君の、今、この時にこれを言う、というおそらく翔くんや潤くんなら絶対に言わない、ある意味いろいろなことは気にならない性格
それと、あの時期にさえ、いや、あの時期だからこそ辞めたいという、大野君の気質…それは悪くないと思うんだよ、私は嫌いじゃない

それは他の誰とも異質だからこそ、もしかしたら、私にはわからないけど必要なんじゃないかなぁと感じたの

みんなの望んでるものを、手放したい、窮屈だと感じる人がいる、それも近くにいることが、彼らを救うことがあるかもしれないと、いや、救ってきたのかもしれないと

だからこそ、この5人は奇跡なのだと


でね、私が今回、いろんな事書く気になれなかった大きな要因は、大野君の言葉の後の潤くんがほとんど言葉を発さなかったこと

少なくとも、嬉しそうには見えなかった
知ってたのかもしれないし、知らなかったのかもしれない

そして、彼がどう思ったかとかそういうことは、もう、彼にしかわからないし、おそらくほとんどのことがそういうことなんだってすごく感じたんだよね

きっとあの5人のなかでも言わないであろうこと、わからないことを、いろいろ書くことが、ホント、無意味に思えるよ…



























奇跡の5人    @嵐 15年目の告白

フジの嵐の休日、そしてNHKのドキュメント…、知りたかった、見たかったものが目の前に出され、ただただ、その存在の前に圧倒され、正直、それに対して、というか、発信すること自体に、意味を感じなくなってるのが本音

彼らにしかわからないこと、彼らにさえ分からないこと、知らないこと、そういうことがあるんだろうなぁ、と

そして、とにかく命がけでやってるんだ、それはアイドルだからとか、そういうことでなく、同時代を必死で生きている若者と同じく、もがきながら、悩みながら、葛藤しながら…

感じたこと、書いていこうと思えば、いくらでも書けそうだけど、何だかそれがそぐわない気分

それぞれが、ファンならうなずくことばかりのエピソードで、紹介されていたね

何かさ、最近…最近じゃないらしいけど、とにかくもういちいちめんどくさい空気があったじゃない
実際、このドキュメントみても、別に、そのいろんなあれこれを解消できたとも、ま、しようともしてないと思ったけど

だけどそういうことすべてに対して、そして、ファンである私たちに対して、彼らが提示できるのは、

彼らの、今のこの姿と言葉以外にはないんだと

そういう意思を私は感じた

結局、どんな形であれ…ファンであれそうじゃない人であれ、嵐に心を動かされた一人一人の気持ちや行動が、嵐というムーブメントを動かしていく

都合のいいことばかりを選んで行けるわけではないんだよね、厳しいけどね



で、今回、あらためて感じたことがあって、それだけは書いておこうかな

これまでも感じていた通り、翔くんと潤くんがどちらかというと、前に進む行動の起点のようで、それは、見ていてもわかるし、性格もそうだけど、何ていうか、状況判断とか、常識とか、情報とか、人からのアドバイスとかそういうものに敏感で、意欲的で、上昇志向もあって、そういうことから、いろんなアイディアとか、考え方とかを提示していくタイプなんだと思う
説得力もあるしね、翔くんなんか特に

でもそういう判断って、実は大きな時代の波に流されてたり、あれっ?てときもたまにあるじゃない
すっごくその時は理屈では納得しても、実は、後から考えてみると、人の影響受けすぎてたり、まぁ、単にブームだったりね

大ちゃんは、本当にそういうところが人と全く違うんだと、あらためて感じて、それこそが本当に、この5人でよかったと思った
彼のシンプルな考え方が、いくつもの局面で嵐を支えたんだろうなぁと感じた
そして、彼は、私が感じていた以上に、大人なんだなぁと…

2006年頃からずっと葛藤していたという大ちゃん
嵐がブレイクしていくその局面で、そういう、自分の正直な気持ちに向き合って悩んでいたという事実が、彼らしいなと思わずにいられない

まわりの状況とか価値観とか、そういうことから自由でいられる彼がいるからこそ、ただの仲良しではない、お互いに異質だからこそ、かけがえのない存在なのだということをあらためて、目の当たりにした思いだった

そして、あぁ、嵐が大好きだと

これからも、私なりのやり方で、嵐を感じていきたいと思った








まぁ、その上で、私は、実はやめようと思っていた…という話が、苦手です
予告で散々流れていて、またあの話なのかと思っていたのと、実はそのことについて記事も書いてた
何で、最初はやめたかったという話を何度も持ち出すのか、そしてやめなくてよかったねえというのも、変な話だよねと思ってる
ただ、大ちゃんに関して言えば、彼の19になるという年齢を考えた時、そのもやもやというのは、高校生であった他のメンバーと比べて、嵐になることの重みは大きいものだったとは思うよね

実際には、全く知られていなかったまさに告白であったわけだけど

私は、やはり、あのときやめたかった話は苦手です
それはなぜかというと、やはりまだ、道の途中だから…

本当にやめないでよかったのかどうか、それはまだわからない
人生って何が起こるかわからないからね

でも、そういうことを素直に言っちゃう大ちゃんが、やっぱり、嵐には必要なんだなぁってものすごく思う


それにしても奇跡の5人だと、これまで何回もつぶやいたこのフレーズがかけめぐった夜だった

そして、書くつもりなかったけど、やっぱり潤くんの仕事っぷり、特に、ニノが立ち上がるまで(…あと30秒…)じっとニノを見て、よしっと手を叩いて走り出す姿に  しやがれ in Hawaiiのほんわかした、ゆったりとした潤くんとの対比に  惚れました


次の一手

覚悟してるよ(笑)      、



















CDデビュー15周年おめでと~

お誕生日が2回あるみたいで、それまた嵐っぽい感じもしますが、15歳おめでとうはすでにつぶやいたので、思いはそこに…→こちら

15年前、娘が買ったA・RA・SHIが、私の大切な宝物になるとは、いったい誰が想像したでしょう(笑)

新規という言葉に淋しさを感じながらも、そういう思いもかけない巡りあわせの面白さも感じながら、これからも楽しませてもらうつもりだよ

THE DIGITARIAN、結構聴きこんできました

初見(?)で好き勝手言ったけど、デジタルからヒューマンまでという幅広さがわかってきたのと、やっぱり、ステージを意識したセレクトなんだなぁと感じてきたよ

まわりの思惑なんて気にせず好きなように進んでほしいなんてつぶやいてるけど、もちろんほんとにそう思ってるけど

またまた新しいチャレンジのファンライト(!)に振り回されそうだよ(笑)

15歳の嵐

攻めてほしいな!


人生ってのはわからない(笑)

最初っから面白かったけど、ネットでしか見たことのない貴重な映像もあって、ワクワクもしたけれど、

それでも待たされて、焦らされて、やっとやっと…と思ってしまったわがままなワタシ

なに、あれ!!

なんでこんなに興奮してるのかわかんないけど、テンションあがって笑うしかないよ~

っていうか、見てはいけないものを見てるような、めっちゃドキドキした私はおかしいんじゃないか(笑)      

大ちゃんとすっごく親密な潤くん

もう酔っ払っちゃって、翔くんにからむ、かっわいい大ちゃん

そして、その2人を抱く、いや、しょお君の肩に手をまわす潤くん

嬉しそうな翔くん

これは、幻なのか(笑)      

何回リピっただろう…まだ、そんなに経ってない(笑)      、



別に仲がいいから好きなわけじゃない  むしろ仲がいいってワード、居心地悪い

それでも、あの、ほんの少しの瞬間に溢れる、彼らの親密感、幸せ感

…翔くんがあの2人の気配を察して、ちょっと嬉しそうだったり、大ちゃんが、すっごく気を許してて無防備だったり、潤くんがやっぱり楽しそうだったり、思わずハグしたり…

これだけで、こんなに幸せになれるワタシ、悪くない(笑)  

人生って、わからない(爆)      



    

      






陽だまりとか、失恋…とか

書きかけの記事が埋もれていく(苦笑)

陽だまり が、1日3回上映にまた復活してる!(先週は、2回になってた)

日曜日のお昼の回観に行ったら、すごくたくさん入ってて、久々に人に囲まれて観た
若い世代、中高生が多くて、男の子も結構いて

…ただ、その男女のグループがうるさくて  いるんだね~、家でテレビ見てるみたいにリアクションしながら観る人たち(苦笑)…

終わった後、何かしゃべるかなぁって、聞くとはなしに聞いてたら、

良かったよ、良かったけど、泣けるか泣けないかっていったら、俺は泣けなかった、とか、私は泣いた~とか、いろいろ言ってた(笑)

でも、良かったってわいわい言ってたから、嬉しかった

私は、今回は、後半の真緒ちゃんにすっごく気持ち入って、やっぱり  "素敵じゃないか"  いい



で、失恋ショコラティエ、読んだ

読み進めていくうちに、それぞれのキャラクターが結構厚くというか、一言では言えない深さがあるなぁと言う印象 …さすが、人気のある少女マンガだね

読む前にイメージしていたのと、サエコさんのイメージがちょっと違ってたかな

もっとクールな年上の女性で、全然相手にされない話なのかと思ってたけど、そんな単純な話じゃないんだね
そして、爽太も、ただ、天然で、片想いなだけではないんだね

ざっと読んだだけだから、わからないけど、関係ないけど、嵐を好きだという気持ちって、やっぱり、永遠の片想いだわ、少なくとも私のアラシゴトライフは…(笑)なんてことも思ったりして


これ、キャスティング重要だよね~

情報だけ聞いてた時は、年上のきれいなかっこいい女性なのかと思ってたけど、もっと女の子っぽくて、意識的かどうかわからない小悪魔的なとこもあり、直観的なとこもあり…なんだね

いろいろでてるの?情報…
えれなちゃんも、気になる

潤くんはどんな爽太をみせてくれるのかな

原作があるって、潤くんにはすごくメリットだと私は思ってる

イメージに合ってると思うし、むしろ、花男より意識的にツンデレを演じるわけだから、期待値、かなり上がってるかもね(笑)

ど真ん中だからこそ、超えてほしいな

ていうか、そこ、全然心配してない(笑)

楽しみなだけだよ






   
















やってしまった…

相葉君のあさイチ、録画してませんでした。

あの番組は、とってもやさしくて素敵なイノッチがいてくれて、とても長く時間を割いてくれる印象なので、ショックです。

もともとブログやネットめぐりを、幅広くやるほうではないので、結構こうゆうことやっちゃうんだけど、最近はがんばってたほうなんです。

たぶんブログ書いてて、あんまりみてなかったんだね、情報。
前日の、ZIPの相葉さんがとってもよかったので、余計残念です。
嵐愛にあふれてたし…さすが最強の嵐担…女の子に対する、あの、ちょっと垣根を低くする、フレンドリーな感じがでてて、チャーミングでした。話は微妙に天然なかんじずれてるように私には思えたけど、それも、彼らしかったし。

嵐おっかけてると、こういうことしょっちゅうあって、それが面白いといえば面白いんだけど、時々すっごくしんどくなることがあるんだよね(苦笑)そのことについては、またの機会に。


でも今は大丈夫です。
ここのところ、潤くんのことで満たされてるから…






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