arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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まさかのファン出現…    @タップダンス

帰省して、体調を崩してしまった

帰ってきたら、アルバムの発表!  …時は進んでいくね

嵐にしやがれのこととか、SMAPさんのテレビのこととか…

いろいろあるんだけど、

実家で驚いたことがあった



母が24時間テレビを今年は割合…というか初めて?結構しっかり見たらしい


「松潤さんのタップダンス、ものすごく良かった~

 涙が出た、それに、初めて魅力的ね~って思った

 今まであなたがいいって言っても、そうかなぁって思ってたけど(笑)
  
 かっこいい!」

ちなみに母は、誰かと言えば大野君がお気に入りで…あとは名前もよくわかっていない(苦笑)…、見た目はとても若いけど、耳が遠くなりつつあり、それがとても気になっていて、その話をしていた時に急に言い出したわけ

だから、あの子供たちにものすごく共感しながら見ていたらしく、母は話しながら笑いながらも涙ぐみそうだった

今回の帰省、ライブDVDをもって行かず…体調崩したから、もって行っとけばよかった…でも、24時間TVをダビングしたものをなぜだか持って行ってたの
…見てほしいっていうのがあったのかな、というより、ちゃんと見てないところ見ようと思ってたからかな…

それで、母と一緒にまた見ました

「ほんと、涙が出るね~  それに、美しいね、松本潤さん、ドキドキする(笑)」

嬉しかったな





やっぱり、いろんな人がいろんな思いで見てるんだね、テレビって…

母も妹も、去年はそう見てもいなければ感想も大してなかった

妹は今年はすごく良かったと言っていた

母は今の状況だから響いた内容だったし、そこでの松本潤にものすごいインパクトを受けていた

そこには、24時間への先入観も、嵐がどれだけ人気者かも、松本潤のイメージも持ち合わせていない、ただの視聴者としての出会いしかない


何回か書いているけど、紅白、24時間テレビ、ワクワク学校など、ファンとしては嬉しいんだけど、これらの国民的と言われる番組や、優等生的なイベントは、それなりに、外野もうるさいし、ファンも複雑な想いもあるよね、でもそれは、嵐だって当然感じてるはず

でも、いつかも書いたけど、これができるのも、今しかないのかもしれないし、嵐は受け入れながら自分たちのやりたいこと、ファンの求めてること、ちゃんとやってくれてるよね
そして、初めて出会う人をちゃんと捉まえてる…結構したたかにチャンスを自分たちのものにしてるんじゃないかな
受け入れているように見えて、そこに丁寧に、手を抜かず挑むことによって、実はすごく攻めている


24時間テレビに関して言えば、2年連続、4回目の良さというか、嵐が自分たちのプロデュースにとらわれなくてよいことがすごくプラスになってる気がしました
自分たちが何をしたい、こうなりたい、というより、シンプルに、主役であるチャレンジャーに寄り添うことができていて、そしてそれが、自然と嵐の魅力を感じさせるものになっていた気がする
相葉さんの明るさや優しさ、翔くんの真面目さ、責任感の強さ、潤くんの熱さ、嵐のダンスパフォーマンスの魅力、そういうものが、企画の中にベースとしてあって、それがちゃんと、ファン以外の人にも伝わったんじゃないかな

母が松潤にときめき(!)、あのタップダンスに感動してるのを見て、今さらですが記事にしました



で、分けて書こうと思ったけど、次回のしやがれ

変わってくれるのでしょうか?

嵐ちゃんに期待していた、歌と踊りのパフォーマンスを「しやがれ」に期待してもいいのでしょうか

情報には疎いので的外れなのかもしれませんけど、スマスマ見て、思いは募りました

果たして…?











































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24時間テレビ雑感      

実をいうと、完全には見きれてない、多分

でも、感想をざっくり書いておこう

そういう人、多いと思うけど、24時間テレビ、苦手だった…今でもそうかもしれない

病気の人、障害を持つ人、正直、他人事ではないと思ってるから、心揺さぶられないはずがない

だけど、ファンにしてみれば、24時間嵐を感じられるやっぱり嬉しいイベントなんだよね


そんなちょっともやもやっとした気分で迎えた24時間テレビ
今年は、とてもよかったと思いました
24時間テレビ本来の見方からも、そして、嵐ファンとしても…

昨年に引き続き、いろいろなチャレンジや取材があったけど、翔くんの言うとおり、
「人間の魅力の深さを知る」ことができたなぁと思います

人として本当に魅力溢れる人ばかりで、たくさん刺激をもらいました
私って駄目だなぁって、ちゃんとやろうって思った
強さがまぶしいくらいだった

大島さんのマラソンも、私、申し訳ないけど、24hrマラソンで感動することってあんまりなくて、時間通りに武道館に来るのが、ほんと、苦手で、だけど、大島さんのチャレンジ見て、体、動かそうって、ほんとに思った(笑)

お盆前に南三陸町を訪ねた
復興が進んでいるところ、まだ、そのままのところ …

忘れないということが、目を向け続けることが、小さなアクションでも続けることが大切だと思うけど、訪ねることが頻繁にできるわけではない
彩ちゃんの取材のように、こういう機会に、そこに出向いて、今の被災地を知らせることはやはりたいせつなんじゃないかな


そして嵐ファンとしては

今年はホント、楽しかったわ~
まず、歌とダンスのパフォーマンス、良かった
選曲が最高だったんじゃない?
loverainbowから始まり、ダンスナンバーあり、ワイハでしめるなんて、最高だわ

今回は、周りの反響も大きくて、高校時代の友人から、「松潤かっこよかったね、ファンになりそう」
とメールがあったり
職場でも、何人も、嵐、かっこよかったね~って声かけられたり…


ダンス甲子園の場で、嵐があのパフォーマンスを見せてくれるなんて、ホント嬉しい
ほんと気分があがったわ~
大ちゃんが、また、かっこよくて、潤くんの「…イタイダケ…」最高!

ダンス好きな高校生の目に、アラサーの嵐のダンスがどう映ったのかわからないけど、でも、見ごたえあったし、すごくいい企画だと思った

そしてやっぱり、潤くんのタップダンス

何回も見てしまってるのだけど、そのたびにグッとくる

虹の歌詞を手話で語るくだり、あれは、多分この先私の中でずっと生き続ける言葉だなぁって思う

「僕も同じだよ…  」

昨年も思ったけど、潤くんは、この企画、みんなが耳が不自由な子供たちが、壁を乗り越えて武道館でタップダンスを披露する  という企画で、自分に何ができるのか、やらなければならないのか、それをわかっていて、実際にやり抜くんだよね

タップダンスの技術でいえば、HIDEBOHさんのチームの尽力が本当に大きいと思う
それは、並大抵のことではないと思う
そして、その指導と、夏休み返上の生徒努力で形になってきたのだと思う

だけど、それだけでは、足りない何か、HIDEBOHさんの言う、呼吸みたいなものを合わせていくために必要な何か

潤くんは、その部分に、嵐の松本潤ではなく、同じように悩みながら、苦しみながら、不安を抱えながら、日々何かに挑戦している一人の青年として、向かい合うことによって、みんなの心を一つにしていったんだと思う

ここに、本当に心を打たれるんだ
昨年もそうだったんだけど、彼らの抱えてる壁、は、アイドルとやれてうれしいな…くらいで越えられたり、うまくできたり、そんなものじゃない

潤くんの、あの、言葉が、気持ちが、熱が、心を一つにする何かになったのだと、私は感じました

そして、あの彼らのタップダンスと、あの表情!

あの部分だけ見ても、楽しいの!

かっこいいの!

それがすべてじゃない?




お疲れ様!


























僕も同じだよ…    @タップダンス

ありがとう、潤くん

なんて人なの、あなたは…

誰よりも、遠い人なんだけど、

「僕も同じだよ…」って言った潤くん、近くに感じた


潤くんに会えてよかった

潤くんを好きになってよかった


彼らもきっと、そうだといいな


乗り越えてくれるといいな



…想いは溢れてるけど、最初にこれだけ叫びたかった


    最高!

えっ…        @24時間TV

確かに、予想はしてた…去年もそうだったし、言ったら、番宣もそう

24時間嵐さんと一緒で、趣旨はどうあれ、何て幸せな1日…と思っていたのに、

午前9時付近の相葉さんの企画、こちらでは地方版のため、なし

嫌な予感がして、今確かめたら、11時半からの、二宮さんの企画も…(絶句)


仕方ないけど…残念~!!

BSとかでもやってないみたい(涙)

というわけで、見逃した録画分、見てます



感想、また書きたいけど、今日はアラシゴトの日なので、普段やったことない、今を呟いてみました



…富士山大丈夫かなぁ   雨だね …



今、確かめたら、大ちゃんのダーツの旅もないの?!

そりゃないよ(泣)


追記  
あきらめきれず、調べていたら、夜中に放映されるようです(ホッ)
数日前に、発表されてたらしい ←upする前に調べよう

お騒がせしましたm(__)m



忙しそうな嵐さん   @24時間TV

いよいよ明日は、24時間テレビ

メインのHDD、今からだわ…

ダビングはしてても、消せないのがたまっちゃってるっていうのが現実(苦笑)
思い切って、消さなきゃ


それにしても、忙しそうな嵐さん
だいじょうぶかなぁ(笑)

なんだかんだ言っても、毎日今の嵐さんに会えて、嬉しい
雑誌だって、当たり前のように表紙を飾って、特集されてて
  これ、当たり前じゃないんだよね

…陽だまりの雑誌祭りとかぶってて、結構大変ですが…

今しかできないことを、全力でやってる彼ら

24時間丸々嵐と過ごせるなんて、やっぱり、楽しい
ファンは、幸せだよ


今の嵐を、目一杯楽しもう

さぁ、HDD、最後の詰めに入りますか

嵐そのものが夢

朝から、ほっこりしちゃった ZIPの座談会
相変わらずの、相葉さんのあったかいおしゃべりと、小っちゃくチャチャ入れる末っ子と、翔くんの元気な声
それだけで、嬉しい

「嵐自体が夢の世界みたいなものだから…」

私にとっても、嵐をこんなに好きになって、なんだか夢のような気分なんだけど

嵐にとっても、この信じられない数のファンが作る空間だったり、現象だったり、24時間テレビだったり、紅白だったり、ドームツアーだったり、主演ドラマだったり…

そういうことすべてが、未だに、「当たり前」ではなく、「夢の世界」という気持ちを持ち続けているんだね

「こんな日々ってホントかな?というのが続いている感じ」

この感じは、5人みんなの気持ちの底にずっとあるんだね

2004年の、今みたいに、当然でしょ、な嵐でなく、
「俺たちがやるの?ホントに?」
って顔してる嵐

あの嵐をずっと忘れてないんだね




嵐自身が「夢の世界」っていうくらいだから、彼ら自身が選ぶとか、やる、とか、やらないとか、そんなスケールじゃないお仕事の連続なんだろうなぁ

その中で、自分たちならではのものを、折り合いをつけながら、でも妥協せず、ファンのこと、ちゃんと考えてやってくれてるんだなぁって改めて思う

チケットについていろんなこと言われるけど、ドームツアーの中に、アラフェスという、たった2日のためにすごく準備して楽しみを作ってくれる

ワクワクだって、正直、いろいろ思うけど、今年のワクワクは、今まで以上に、ファンがとっても楽しめる要素があったと思う
私は、楽しかった

いろんな流れに従順であるように見えて、国民的アイドルのお行儀のよさみたいなものを、受け入れているように見えて、実際そこは間違いなく、嵐の魅力なんだけど

ちゃんと、やりたいこと、私たちファンが求めてることを、したたかにやっていこうとしてるんじゃないのかなぁ


そんな、「嵐」という夢の世界の全部に、現実に参加しようとしすぎると、苦しくなるから、そんな「嵐」からの、いろいろな風を感じることを、毎日の暮らしの彩に変えていきたいな

「嵐を続けていくことが夢」といってる5人を見て、

そんな風に思いました


   








石巻好文館高校吹奏楽部と松本潤

昨夜のしやがれと、途中からしかチェックできなかったシューイチを見て、今週どれだけ見たかわからない潤君の指揮にあらためて、ぐっと来てしまいました

終わった直後の、とにかく心が震えて仕方ない思い

…やっぱり彼はすごい人だ…

という思いに突き動かされた記事をアップしました

そして、また、ここ1週間ずっと感じていたことを書いてみようかなと思います

実をいうと、ずっと考えていたのには、ちょっとした理由もありました。あえて書きませんが…

それで、どうして私がこんなに、そして珍しくダンナも感動したのかなって考えるともなくずっと考えてしまってました


私は、指揮のことに詳しくもなく、あの指揮が、テクニックとしてどうなのかということはわかりません

娘が中学の時吹奏楽をやっていて、県大会と、ブロック大会に出たことがありますが、
わかることといえば、学生の演奏というのは…いや、たぶんプロのオーケストラもなのかな…指導者によって、指揮によってまったく変わるということです

そして、単に指揮といっても、それがとても難しいということは、誰もがわかるはず

すべての楽器のスコアを頭に入れ、その曲をどう表現すべきか、明確なイメージを持ち、音を聞いて、どうするべきか判断して音を作り上げる

譜面を読めない彼が、直面した現場は、

自分が引き受けるべきことなのか

と、改めて考えざるを得なかったと想像できます

何より、目的は、潤くんの指揮  ではなく

彼らの思いを伝えよう

ということなのだから



そして、そういうことからすれば、技術的な面で潤くんにできることは、おそらくそう大きなことではないと思います

そのうえでもし、潤くんが、あの高校生のために、彼だからこそできることがあるとすれば、佐渡さんの言うように

選ばれたもの  としてあの場に立つ  そして

下を向かず、勇気ある一撃をつくす

そのことだけだと思います

そのために、自分に何ができるか、何をやるべきか、を真摯に考え、そしてやりきった彼


けれど、私が心を動かされたのは、決してその姿だけではないんです

好文館高校の吹奏楽部の彼らが、本当に輝いていたから

自分たちの思いをあの場所で世界に向けて届けるために、この夏全力をかけ、それをやり遂げたことが演奏からも、表情からもしっかりと伝わってきたから

そして

松本潤という人間の、姿勢や、行動や、存在が、その力に確かになっていたと私には感じられました


それって、簡単なことじゃないと思うよ

あの震災の苦しみを、いまでも抱えながら生きている彼らが、

有名なアイドルが、仕事で来て指揮をする

それだけで、動かされるとは、とても思えない

だけど、松本潤というアイドルは、行動で自分の姿勢を示したんだと思う

彼らが、少しでも、いいテンポで、

いいソロで

いいパフォーマンスで

と思いながら練習をするモチベーションの一つに、潤くんの姿があったとしたら、

それはすごいことだと思います


彼らが輝いていた  

それが、松本潤の指揮の感動のすべてだと私は思う


そして佐渡さんの言った

選ばれたもの

それに足りうる指揮者というものがあの姿だったのだと思います


彼らが、この夏を最高だと、

今生きていることを素晴らしいと思えたのなら



松本潤のファンとして、私は嬉しい




















最高の指揮

感涙

潤くん、石巻好文館高校の皆さん、素晴らしかった

潤くんの吹っ切れたような、弾けるような指揮

テンポよく、表情も豊かな吹奏楽部のみんな

とにかく、楽しそうな、自信溢れる、伝えようとする意思に満ちた潤くんと、
潤くんと心を一つにして、音を作り上げようとする彼らの演奏に、ワクワクし、ドキドキし、胸がキュンとしました

楽しかった!

素晴らしかった!


潤くんの心の底からの満ち足りた表情を見て、号泣

佐渡さんとの出会いに…私が言うのはおこがましいけど… 感謝


潤くん、本当にお疲れさま!

ありがとう


大ちゃんのダンス @ダンス甲子園

ダンス甲子園

数ある企画の中でも、秘かにすごく楽しみにしていました

ケント・モリさんと本気のコラボが見れるのかな…って

大ちゃんは素晴らしかった。私としては、ケント・モリ氏より上手いのでは?と思うくらい…私は大ちゃんの踊り大好きだから

あの身体のアクセントの取り方と、軽やかさと、表情を含めての色気と、何て言うのか

…俺を見ろ、みたいな変なくどさがないところ…

自分の到達点にしか興味がないみたいな、クールなダンスが、ほんとに魅力的だと思う


というわけで、良かった…
けど、短くない?

そして、もっとやれたんじゃない?

ケントさんのソロバージョン、大ちゃんがひとつ踊っても良かったんじゃない?
と、やや、満たされない感じが残りました

でも、大ちゃんのダンスちゃんと見たことのない人には、いいチャンスだったかな?

それにしても、もう少し、もう少しだけでいいから長く見たかったです

大ちゃん、ホントかっこいい~



24時間テレビ “未来”

はじまりましたね、24時間テレビ

嵐さんが、ずっとがんばってて、こちらも何だかそこ目指してがんばってるような週でした

ちょっと苦手な24時間テレビだったけど、実は、始まってすぐの、阪神大震災のエピソード、それに続く嵐の感謝カンゲキ雨嵐で、すでに涙…でした

ダンナに、年をとると、やっぱり涙もろくなるんだよって笑われたけど、ほんとにそうなんだと思う
以前とは、未来、と言う言葉から思うことも変わってきてるのかもしれないね

24時間嵐を感じれる貴重な2日間なので、思いっきり浸りたいと思います

…ダンナは、Tシャツ着た私に、ドン引きしたあと、写真撮りはじめました

多分、覚悟したんでしょう、受け入れた?かな(笑)










間が空くと、何から書いていいかわかんなくなるのも、書けなかった理由のひとつだけど

雑誌…結構興味深かったですね



というわけで、いろんな事情で更新できなかったブログも、書き始めようと思います

未来の私のために














24 時間テレビ記者会見  検索中  

もう1週間以上前になりますね、この記者会見

たまたま家にいて、忘れてて、急に思い出して、テレビつけたら…やってました

そして、録画状態になってない!!

予約はしてある…でも、検索中  はぁ?

というわけで、プチパニックに陥りながら、いろいろやって

「では、質疑応答…」から何とか録画しました

2台あるのに、両方ともだめでした、多分、こちらのテレビ局の事情だと思うのですが

…というわけで、何だかショックでよく見てなかった(笑)よく考えたら、家にいて気づいたというのは、すごい幸運だったんだよね

消費税法案の余波だったのかな


で、生の記者会見での嵐

印象を言うと、翔さんがいろんな意味でやはり安定のかなめだなぁということ

それは、決してそつなくまとめようとしてるわけではなく、


ちゃんと、伝えよう、自分たちの言葉で、自分たちの意思を

そして、この会見そのものが番組としても成り立つように


と、しっかり意識してましたよね

私は

…涙を流す場面もあるかもしれないけれど

ぼくたちなりの、明るい和やかな楽しい24hrテレビにしたい

というところが、単純だけど、大切なコンセプトではないかと感じてて

なぜなら…

とにかく、感動しろ  という、テレビ全体から出てくるあの雰囲気が、申し訳ないけど、ちょっと苦手で

また、それが言いづらいというか、逆に、すごくグッと来る瞬間も、過剰ないろいろなことで、素直に出せないことが多いので

で、もしかしたら、翔さんも少しそんなことを意識して、明るく和やかな…というビジョンを語ってくれたのではないかと思っています

この番組が、どちらかというとハンディを持っていたり、大変な状況にあるけれど、とても素敵な生き方をしてる方を中心に企画されているから、確かに、笑って、楽しくてというばかりでは、そぐわないのはわかるのですが、
だからこそ、難しいかもしれないけど

嵐らしい、見ていると、あったかい気持ち、楽しい気持ち、前向きな気持ちになれる24hrテレビになればいいなぁと思いました


そして、大野君と翔さんの関係性みたいなものがすごくわかって面白かった

大野君って、なんていうのか、良くも悪くも、自分のことを言いたいって気持ちが、強くないんだね

もちろん、自分のことじゃなくて、24hrのことなんだけど(笑)話すことがあるわけじゃないですか

それを、翔さんがとても上手に引き出しであげて、笑いにつないでくれて、だけど、全然上からじゃないんだよね~  大野君のいいところがちゃんと出るように、振ってくれるんだものね

よくできた後輩というか、嫁というか…

いつもあんななんだろうなぁって思いました

この二人や翔さんのことをいろいろ思ったけどそれは、またゆっくり…


というわけで、あくまで、途中からの会見を見た印象です


え~、潤くんは、ビジュアルも、発言も、とてもゆったりしていて、文句なく素敵でした!

ニノも、現場での金髪ってすごくいいよね、何が違うんだろ、表情?

考えたら、ニノの演技が見れるの、すごいよね、楽しみ!





ところで、翔さんと、潤くんの白Tとの重ね着は、オシャレなのでしょうか?














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