arashicな ひとりごと   about him&them

嵐のこと、松本潤くんのことについてのひとりごとです
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思うこと

お行儀悪くうたた寝して起きたら、E○ILEのA○ushiさんが、お家に帰ろうを歌っていた
いつもと違う雰囲気で、なかなか、いいなぁって思った    これって、地方の再放送?ずいぶんと深夜だけど

智くんファンが、嵐のメインボーカルは智だから、歌ってるときに潤くんが映るのが許せない
ユニゾンがつまらない
定番曲がつまらない
ソロをやって欲しい

お決まりの文法のように、至る所で、油断すると目にしてしまう

それは、智君のファンとして、嵐のファンとしてそう思うのであれば、かまわないのではないかなぁと思う
仕方ないよね

でも、それを、松本潤のせいなんだ
智君の意志に反して、いや、嵐の他のメンバーの意志を無視して、彼がやっているのだ
という風に決めつけて、松本潤に対する不満という風にツイッターやレビューで言われることに、嵐ファンとしてはとても違和感を持つだけなのだ

ユニゾンが多い  …逸れるけど、今回のアルバム、ツアーが終わってからやっと聴きこんだ娘が、松潤、ソロパート、なんでないの?とさほど興味なさそうに聞いてきた、それほど、目立ったらしい、ソロパートの少なさが…

ライブで定番曲が多い

ソロでやってくれない

これが不満なのは自由だけど、
これをやっているのは、ファンに今の嵐として届けてくれているのは、
まぎれもなく、嵐であり、智君だということに向き合ってほしい

松本潤のせいにして、口汚く、もしくは、被害者のように声高に叫ぶのはそりゃ自由だけど

いまの大野智に、彼のパフォーマンスに
今の嵐に不満があるのなら、松本潤個人にではなく、
それを、35歳の男として私たちに責任を持って届けてくれてる(と、私は大野智に対しても信頼している)
大野智本人に向けて言うべきだ   …大体智君が、意に反してやると思う?そこがまずわかんない

大野智に関する不満を、松本潤のせいにする

本当にファンなら、しないと私は思っていたけど、だって、それこそ智君に対して、恥ずかしくない?って思ってたけど、そうじゃない人が本当にいるのかもしれないと感じてきた
同じ土俵に立つと、ファン同士のいさかいに見られるのが心底いやで、スルーしてきたけど、そのことが嵐ファンの印象を結局悪くしているように思えてきた
違うことを違うということが、大切なのかもと思ってきた

違ってるかもしれないけど、番組を見ていて、silent majorityより、声高な少数派のほうを、メディア、というか、テレビというのは重要視するのかなぁと感じた
そして、嵐自身が、要求を満たすということで対応しようとしているのかなぁと感じたり、それはあまりにも、物言わぬ多数派が言わなすぎたのかなぁと感じたりもして…

そして、残念だけど、松本潤から本当に幸せをもらってるから、それだけを潤くんに届けたいという思いだったけど、多くの潤くんファンが、とてもとても悲しい想いを抱えてきたことも伝わってしまうのだろう

a○ushiさんの番組、ちょっといいね
智君の下ハモで潤くんが抜かれるのが、お気に召さないファンが、口汚く潤くんを叩くのをめにするたびに、歌ってる人は声がはっきり聞こえてるのだから、踊りぐらい、顔ぐらい写ってもいいんじゃないの?(笑)E○ILEさんは、そんなこと言ったら、誰も映らないよって、やれやれって思ってたけど、あのグループにもいるんだろうか、歌ってない人を映すなっていう人…いるわけないか…

今まで、嵐の番組に出てた女芸人さんたちが、幸せそうにatushiさんと楽しんでる

歌をメインに、智さんがこんな番組やるの、悪くないなぁって思う
でも、これをやらない、やれてないのは、潤くんのせいじゃない

トークをメインに潤くんも、深夜にこういうのやって欲しいなって思う
でも、彼がやりたいとなったら彼はやるだろうし、やらないからといって不満は全くない
ましてや、他のメンバーが、やるのを邪魔してるなんて、嵐にいるからやれないなんて、思ったこともない、ありえない

カウコン、面白かったよね
ラブソーと、モンスターを嵐以外の歌で聴いたけど、みんないろいろ言うけど、嵐のユニゾンって、やっぱり本当にいいなぁって思ったよ
みんな下手じゃないよ
逆に言えば、智君が、他の歌の上手いジャニーズに比べとびぬけてうまいわけでもない
キャラクターも5人が本当に違うけど、声質も、違っていて、それが本当にいいんだなぁって改めて思った
嵐のファンは、幸せだよ
…なんであんなに、ファンを名乗りながら不満を言えるひとがいるのか、それの何が楽しいのか、わかんない

blast in miyagi だってそう
あの挨拶の交換、あれ見たって、みんなの持ち味がもともと全然違うってわかるじゃない

比べること自体が無意味
智君が素敵だからって、それによって、他の誰かの魅力がなくなることはない
同じく、潤くんがキラキラしてるからって、他の人が隠れるわけじゃない
相葉さんが優しいからって、かっこいいからって、他の人がかっこ悪いわけじゃない
ニノが演技がうまいからって、他の人の演技がつまらないわけでは決してない
翔くんが、頭が切れて頼りになるからといって、すべてを仕切ってるわけじゃない

この5人がいるから、嵐は素敵なんだし、お互いに高め合っていけてると思う
彼ら本人が、一番わかってると思うよ
甘んじていたら、お互いに失礼だって
だから、競い合うのはファン同志じゃないと思う
彼ら自身が、お互いに負けないように切磋琢磨し、応援し合ってるんだと思うよ

だから、私も、嵐のみんなの仕事を喜びたいし、喜んでるし、楽しみにしてるし
幸せだと思うよ
嵐のファンは

a○ushiさんの番組が終わった
いい番組だったよ

嵐も、ファンが…あれをやってる人たちがファンならば、だけど…つまらないことやってる時じゃないんじゃない?










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アリーナツアー

来年はアリーナだそうな…

この、リアルな同時代感というか、ファンを同じところに置かないスピード感というか、

さすがだわ、嵐

顔認証もあるのかな

…私、どうしてるのかな?



japonismツアー  お疲れさま



雑談

雑多なものの分類をしながら、その部屋のHDDに入ってる嵐の音楽番組をさかのぼって見ていた

キミ青、sakura、紅白…        

いやぁ、楽しい!

特に、Mステや、紅白などは一つ一つのパフォーマンスが、丁寧に作りこまれてて、ながら見、が全然できない(笑)
翔さんが言ってたように、こなしてる感がまったくない

紅白のGUTS!、あらためて見たけど、すっごくいいね!!
嵐の良さって、もう一言では言うことはできないのだけど、あの幸福感というのか、ただ明るいってわけじゃなくて

一人一人の全身から溢れてる、キラキラした感じと、すべてに肯定的な感じ、そして、若さの持つ切ないような感じ

何だかそんなものが溢れつつの、楽曲の良さと、踊りの面白さが存分に味わえて、このパフォーマンスはトリに値する素晴らしいものだったなぁってあらためて思った

そうやって、ちょっとさかのぼって見ただけで言うのもなんだけど
sakuraのように踊りこんだ楽曲もあれば、zeroGのように、デジタルなものもあり、GUTSのような青春ソングあり、bitter sweetのようなキラキラしたものもあり、

楽しませてくれてるよね~

そんな風に、楽曲一つ一つ、新たな挑戦をみせてくれるのはもちろんだけれど
メンバーのドラマのタイアップという、ある意味受け身というか成り行きのように感じられていた新曲の決定だけど、このバラエティに富んだ選曲は、実は計算された戦略なのでは…と思わされる

余談だけど、WSで、今度、松也さんとかの歌舞伎の映画があるでしょ、その映像をチラッと見たのだけど
あの桜吹雪、やっぱり歌舞伎のそれをスタッフとイメージしてたんだなぁって思って…
sakuraを見て、やっぱりあの桜吹雪の圧倒的な量が、私はすごくいいなってあらためて思った


そして、今年は、ウロボロスへの楽曲提供、午後の紅茶のlove so sweet起用、ゼクシーへの新曲の提供
と、CMはともかく、明らかにこれまでとは違ったやり方で音楽活動を攻めている
翔さんの言葉を待つまでもなく、ずっと興味深く見てきたこと
やはり、嵐は、どう進むべきか、どう見せるべきか、どう変わるべきか、変わらざるべきか  ということを、考えているクレバーな集団だとあらためて感じるのだ

先日会った友人が、彼女はあるシンガーソングライターのファンで、私が嵐を追っかけてるように、追っかけているのだけど、
「ゼクシーの嵐の曲、作家のクレジットがないのよね~、すごく気になる」
といわれたの。もしかしたら、自分の好きな人の作品ではないかと…

私も、だれか、意外な人とのコラボだといいなぁと思っている

そして、こんな風に、楽しませてくれる彼らが、やはりいいなぁと思う

翔くんが言っている原点回帰

それがアイドルとしての原点なのか、音楽アーティストとしての原点回帰なのかはわからない
…私としては、いろいろなアーティストからの楽曲提供をひっそり夢見ているけれど…

どちらにしても、彼らがやろうとしてること、挑戦しようとしていること、それが私の思い描いているものとは全く違うものだとしても

いや、だからこそ、彼らを追い続けることが楽しいのだ

だって、嵐ファンだからね!














saitei de saikou no ・・・

もう一月も前になるけど、SMAPのドームコンに行った

27時間テレビを見て、行きたいと思い、一般でチャレンジしたけど当然とれず、ところが息子がたまたま手に入れることができたと連絡をくれて、一人で行ってきた
息子は行きたがってたけど、月曜日だったから仕事で断念

アルバムがライブの数日前発売だったけど、ちゃんとしっかり予習して、前日の公演中にうちわ…昔はかなりキムタク好きだった…と、ペンラを購入
嵐の時と違って、何だか気持ちに余裕があるせいか(笑)、緊張もなくただただ楽しい
結構いろんなこと感じたので、もっと早く書くつもりだったんだけど、書けなくて、ちょっと忘れてきてる
ファンのレポや雑誌はとおに出てると思うので、覚書です

SMAPに入るお友達から聞いていた通り、当然年齢はややお高め
結構、座ったり、立ったりして、ずーっと立ちっぱなしの嵐に比べると、その切り替えが面白かった(笑)

ストーリー仕立てになっていて、アルバムコンセプトに沿った展開で、その中に、いわゆる定番曲がしっかり入っていて…それも強力な国民的ヒット曲ばかり…
その中で、その日の拍手で決まるリクエスト曲あり
ゆかりの芸能人の選ぶ楽曲あり

一言でいうと、めっちゃ楽しい大らかなお祭り  ていう印象
時間もたっぷりなのよ

LOVEコンのdvdにどっぷりだった時期だったから、嵐ではないライブ、違うライブにすっごく興味があったし面白かった
比べるってことじゃなくてね
私のようなファンが参加するとどう感じるのかなぁってね

まず、アルバムがすっごく良くってね
何というのか、それぞれのメンバーや、SMAPにすごくあってるのかは全然わからない
で、私自身の好みなのかもわからない
でも!
曲に何だか力があるのよ
聴いてるうちに、もっともっと繰り返し聴きたくなるっていうか…
どうも、すごく実力のある新しい人たちの曲らしいし、バンドをやってた息子が行きたがってたのもそれかぁって思った
終わってからも、結構聴きつづけたものね
元気でるのよ、これが(笑)

あと、中居君のソロはないし、私の印象では、ライブでは吾郎ちゃんばっかり歌ってる感じがしたけど、いろいろなメンバーで組み合わせで曲ができてて
…とにかく、大らか…

定番曲?が出て来れば、私みたいなファンはそりゃ嬉しい
SHAKEだってすっごくあがるし、らいおんはーと、好きだから嬉しい

でも、会場の拍手で決めるリクエスト、ものすごくレアな曲だったらしいのよ
初期の頃のね
THIS IS LOVEとの選択でね
その時、やっぱりコアなファンはそうなんだって思った
こんなに、定番曲素敵なのに、、いっぱいやってくれるし、めっちゃ盛り上がってるし、新参者はこんなに楽しいし、THIS IS…すっごくいいのに、でも、やってない曲、見たいんだよね~

ステージは、装置という点だけ言うと、嵐のLOVE、参加してないけど、あういうゴージャスな感じはないかも
でも、ダンサーさんや、SMAP自体がゴージャスというか、貫録があるなぁって印象

とにかく、楽曲がいい
定番曲が多く、その浸透度も比較にならないくらい大きい
5人が、それぞれだから、均等な割振りもあり得ないし、そもそも気にするか?
楽曲提供も、チャレンジングだし…これは、もうずっとだよね
スマスマでいろんなアーティストとコラボしてることが、生きてる感じするし、SMAPというものが、ブランドとなってることをあらためて実感
27時間で、さんまさん、こりごりだと、私自身は思ってたけど、さんまさんがキーパーソンででてくる、その感じが、やっぱりいいなぁって思った
外野を黙らせる感がね…これは、私の偏った感想だと思うけどね

何というか、大らかで、開かれてる感じがすごくしたライブだった
あくまで、一般で入ったファンの感想

でも、そんなファンでも、アルバムもグッズも買うし、次回も行けるなら行きたいと思う

立場が変われば、こんなものなのよ

嵐の会場に、こんなファンがいて、会員が入れないのは、ほんとに理不尽だと思ってるのに…

まとまらないので、一応SMAPライブはこの辺で


それにしても、♪Mr.S saiteide saikouno otoko かっこいい~















  







拍手コメントへのお返事

拍手コメントを頂いて嬉しく読ませていただきました

以下、お返事です

悲報に接して…

中村勘三郎さんが亡くなられました

私のようなものが、ブログのような場でお悔みを述べるというのが、おこがましいような気がするのですが…

もちろん、潤くんが、10代のころからとてもお世話になっていて、そしてさまざまなエピソードを伝え聞いていて、以前とは違う親近感を抱いていました

だけど、おそらく、潤くんのことがなかったとしても、やはり同じように、衝撃を受けたとおもいます

思えば、あの小さい2人の兄弟の成長のドキュメントを、私は、結構楽しんで見てきました
子供の愛らしさが前面に出ている番組だったとはいえ、主役を子供に譲った感じはなかったと思います

いつでも、役者としても、父親としても、人間としても、パワフルで、チャーミングだった

悲報に接し、起きてはならなかったことが起きてしまったと思わせるほどの喪失感を、誰もが感じた、そんな人であった気がしてます

これからの飛躍をだれもが、観れると信じていたのに

御本人が、どれほど無念だったことか…

そして若い10代のころから、潤くんを知っていて、見守り、そしてライバルはジャニーズ、松本潤だといって、認めてくれていた勘三郎さん

親友の父親、そして、人を楽しませるという同じ志を持った先輩として接し、近くにいた潤くんにはその無念がつらすぎるほどわかるのでは…と察します


勘三郎さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます









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